- 見るから(みる-から)
- 見る目(みる-め)
- 馬鹿を見る(ばかをみる)
- 思い見る(おもい-みる)
- 見ると聞くとは大違い(みるときくとはおおちがい)
- 見るに堪えない(みるにたえない)
- 子を見ること親に如かず(こをみることおやにしかず)
- 日の目を見る(ひのめをみる)
- 目八分に見る(めはちぶんにみる)
- 脈を見る(みゃくをみる)
- 目を見る(めをみる)
- 泣きを見る(なきをみる)
- 説明を見る(せつめいをみる)
- 大目に見る(おおめにみる)
- 面倒を見る(めんどうをみる)
- 隠れたるより見るるはなし(かくれたるよりはみるるはなし)
- 罪無くして配所の月を見る(つみなくしてはいしょのつきをみる)
- 読書百遍義自ら見る(どくしょひゃっぺんおのずからあらわる)
- 後ろ見る(うしろ-みる)
- 警固見る(けご-みる)
- 立ち見る(たち-みる)
- 物見る(もの-みる)
- 相見る(あい-みる)
- 逢い見る(あい-みる)
- 形を見る(かたをみる)
- 時を見る(ときをみる)
- 見る間に(みるまに)
- 見るに見兼ねる(みるにみかねる)
- 機を見るに敏(きをみるにてき)
| - 見る見る(みる-みる)
- 見る目嗅ぐ鼻(みるめ-かぐはな)
- 逢い見る(あい-みる)
- 屡見る(しばみる)
- 見れば見るほど(みればみるほど)
- 見るに忍びない(みるにしのびない)
- 長い目で見る(ながいめでみる)
- 白い目で見る(しろいめでみる)
- 大蛇を見るとも女を見るな(だいじゃをみるともおんなをみるな)
- 夢を見る(ゆめをみる)
- 眼下に見る(がんかにみる)
- 見るようだ(みるようだ)
- 足元を見る(あしもとをみる)
- 夢に夢見る(ゆめにゆめみる)
- 余所に見る(よそをみる)
- 見る所少なければ怪しむ所多し(みるところすくなかればあやしむところおおし)
- 目はその睫を見る能わず(めはそのまつげをみるあたわず)
- 仰ぎ見る(あおぎ-みる)
- 垣間見る(かいま-みる)
- 透かし見る(すかし-みる)
- 振り放け見る(ふりさけ-みる)
- 打見る(うち-みる)
- 執り見る(とり-みる)
- 取り見る(とり-みる)
- 血を見る(ちをみる)
- 見る影もない(みるかげもない)
- 余所の見る目(よそをみるめ)
- 稀に見る(まれにみる)
- 見るからに(みるからに)
|