- 謁見(えっ-けん)
- 意見公募手続(いけんこうぼ-てつづき)
- 意見聴取会(いけん-ちょうしゅかい)
- 異見(い-けん)
- 一見(いっ-けん)
- 一見状(いっけん-じょう)
- 一幕見(ひとまく-み)
- 引っ張りの見得(ひっぱり-の-みえ)
- 臼井吉見(うすい-よしみ)
- 越後三山只見国定公園(えちごさんざんただみ-こくていこうえん)
- 遠検見(とお-けみ)
- 遠見(とお-み)
- 遠見番所(とおみ-ばんしょ)
- 塩見岳(しおみ-だけ)
- 奥只見湖(おくただみ-こ)
- 臆見(おく-けん)
- 河岸見世(かし-みせ)
- 会見(かい-けん)
- 概見(がい-けん)
- 垣間見(かいま-み)
- 管見(かん-けん)
- 岩見重太郎(いわみ-じゅうたろう)
- 岩見沢市(いわみざわ-し)
- 顔見世興行(かおみせ-こうぎょう)
- 顔見世芝居(かおみせ-しばい)
- 顔見知り(かお-みしり)
- 喜見城(きけん-じょう)
- 菊見(きく-み)
- 吉見の百穴(よしみ-の-ひゃっけつ)
- 吉見幸和(よしみ-よしかず)
- 吉原細見(よしわら-さいけん)
- 魚見(うお-み)
- 曲見(しゃくみ)
- 愚見(ぐ-けん)
- 空見出し(から-みだし)
- 形見の衣(かたみ-の-ころも)
- 形見の色(かたみ-の-いろ)
- 慶長伏見地震(けいちょう-ふしみじしん)
- 月見蕎麦(つきみ-そば)
- 月見座頭(つきみざとう)
- 月見草(つきみ-そう)
- 月見饂飩(つきみ-うどん)
- 検見(けん-み)
- 見えない質量(みえない-しつりょう)
- 見え隠れ(みえ-がくれ)
- 見さい(み-さい)
- 見ず知らず(みず-しらず)
- 見せばや(みせ-ばや)
- 見せ掛け大尽(みせかけ-だいじん)
- 見せ球(みせ-だま)
- 見せ金(みせ-がね)
- 見せ消ち(みせ-けち)
- 見せ場(みせ-ば)
- 見た目(みた-め)
- 見て呉れ(みて-くれ)
- 見よかし顔(みよかし-がお)
- 見る見る(みる-みる)
- 見る目嗅ぐ鼻(みるめ-かぐはな)
- 見違え(み-ちがえ)
- 見印(けん-いん)
- 見隠し塀(みかくし-べい)
- 見栄坊(みえ-ぼう)
- 見越しの松(みこし-の-まつ)
- 見越し買い(みこし-がい)
- 見猿(み-ざる)
- 見解(けん-かい)
- 見廻組(みまわり-ぐみ)
- 見覚え(み-おぼえ)
- 見掛け(み-かけ)
- 見間違え(み-まちがえ)
- 見極め(み-きわめ)
- 見計らい(み-はからい)
- 見限り(み-かぎり)
- 見向き(み-むき)
- 見合(み-あい)
- 見合せ(み-あわせ)
- 見込み違い(みこみ-ちがい)
- 見頃(み-ごろ)
- 見参(げ-ざん)
- 見参(げん-ざん)
- 見参の板(げざん-の-いた)
- 見残し海岸(みのこし-かいがん)
- 見時(み-どき)
- 見失われた質量(みうしなわれた-しつりょう)
- 見取り(み-とり)
- 見取り算(みとり-ざん)
- 見取り図(みとり-ず)
- 見守り(み-まもり)
- 見習い(み-ならい)
- 見集め(み-あつめ)
- 見出し語(みだし-ご)
- 見沼(みぬま)
- 見証(けん-じょ)
- 見証(けん-ぞ)
- 見真似(み-まね)
- 見神(けん-しん)
- 見世女(みせ-おんな)
- 見世清掻き(みせ-すががき)
- 見性(けん-しょう)
- 見晴し(み-はらし)
- 見醒め(み-ざめ)
- 見積書(みつもり-しょ)
- 見切り売り(みきり-うり)
- 見切り発進(みきり-はっしん)
- 見繕い(み-つくろい)
- 見損ない(み-そこない)
- 見濁(けん-じょく)
- 見知り(み-しり)
- 見知り顔(みしり-がお)
- 見地(けん-ち)
- 見丁帳(げんてい-ちょう)
- 見懲り(み-ごり)
- 見直し買い(みなおし-がい)
- 見渡し(み-わたし)
- 見倒し屋(みたおし-や)
- 見当(けん-とう)
- 見当違い(けんとう-ちがい)
- 見当識(けんとう-しき)
- 見得(けん-とく)
- 見入れ(み-いれ)
- 見付柱(みつけ-ばしら)
- 見附島(みつけ-じま)
- 見舞状(みまい-じょう)
- 見風(けん-ぷう)
- 見仏聞法(けんぶつ-もんぼう)
- 見物(み-もの)
- 見物衆(けんぶつ-しゅう)
- 見分け(み-わけ)
- 見聞(けん-もん)
- 見聞覚知(けん-もん-かく-ち)
- 見返し(み-かえし)
- 見返り資金(みかえり-しきん)
- 見返り柳(みかえり-やなぎ)
- 見本(み-ほん)
- 見本市(みほん-いち)
- 見脈(けん-みゃく)
- 見様(けん-よう)
- 見様(み-よう)
- 見落し(み-おとし)
- 見立て(み-だて)
- 見立て替へ(みたて-がえ)
- 見立新田(みたて-しんでん)
- 見劣り(み-おとり)
- 見惑(けん-わく)
- 元禄花見踊(げんろくはなみおどり)
- 個別意見(こべつ-いけん)
- 五見(ご-けん)
- 後ろ見(うしろ-み)
- 後見監督人(こうけん-かんとくにん)
- 後見人(こうけん-にん)
- 後見制度支援信託(こうけんせいど-しえんしんたく)
- 後見役(こうけん-やく)
- 誤見(ご-けん)
- 交付目論見書(こうふ-もくろみしょ)
- 高見(こう-けん)
- 高見山地(たかみ-さんち)
- 国見(くに-み)
- 国際見本市(こくさい-みほんいち)
- 再見(さい-けん)
- 災害障害見舞金(さいがいしょうがい-みまいきん)
- 細見竹(さいみ-だけ)
- 四年毎の国防計画見直し(よねんごと-の-こくぼうけいかくみなおし)
- 子見出し(こ-みだし)
- 指定後見監督人(してい-こうけんかんとくにん)
- 私見(し-けん)
- 失火見舞い費用保険金(しっかみまいひよう-ほけんきん)
- 実見(じっ-けん)
- 芝見(しば-み)
- 邪見(じゃ-けん)
- 邪見の刃(じゃけん-の-やいば)
- 手見せ禁(てみせ-きん)
- 手相見(てそう-み)
- 巡見(じゅん-けん)
- 初見(しょ-けん)
- 初見参(うい-げんざん)
- 所見(しょ-けん)
- 書見(しょ-けん)
- 勝見草(かつみ-ぐさ)
- 小検見(こ-けみ)
- 小見(しょう-けん)
- 少数意見(しょうすう-いけん)
- 証見(しょう-けん)
- 常見(じょう-けん)
- 心見え(こころ-みえ)
- 新見(にいみ)
- 新見市(にいみ-し)
- 深見草(ふかみ-ぐさ)
- 親見(しん-けん)
- 人見(ひと-み)
- 人見知り(ひと-みしり)
- 陣中見舞(じんちゅう-みまい)
- 寸見(すん-けん)
- 世事見聞録(せじけんぶんろく)
- 畝引検見(せびき-けみ)
- 成年後見制度(せいねんこうけん-せいど)
- 政見(せい-けん)
- 星座早見(せいざ-はやみ)
- 正常化の偏見(せいじょうか-の-へんけん)
- 清見ヶ関(きよみ-が-せき)
- 清見寺(せいけん-じ)
- 請見(しょう-けん)
- 石見海浜公園(いわみ-かいひんこうえん)
- 石見銀(いわみ-ぎん)
- 石見高原(いわみ-こうげん)
- 石投げの見得(いしなげ-の-みえ)
- 跡見(と-み)
- 跡見花蹊(あとみ-かけい)
- 接見(せっ-けん)
- 接見交通権(せっけん-こうつうけん)
- 雪見(ゆき-み)
- 雪見酒(ゆきみ-ざけ)
- 雪見灯籠(ゆきみ-どうろう)
- 先見の明(せんけん-の-めい)
- 馬鹿を見る(ばかをみる)
- 人には添うて見よ馬には乗って見よ(ひとにはそうてみようまにはのってみよ)
- 魚の目に水見えず(うおのめにみずみえず)
- 人を見て法を説け(にんをみてほうをとけ)
- 三寸の見直し(さんずんのみなおし)
- 浅見絅斎(あさみ-けいさい)
- 選定後見監督人(せんてい-こうけんかんとくにん)
- 善見城(ぜんけん-じょう)
- 素見(そ-けん)
- 組見本(くみ-みほん)
- 想見(そう-けん)
- 相見(そう-み)
- 総見院(そうけん-いん)
- 霜見草(しもみ-ぐさ)
- 尊見(そん-けん)
- 多治見国長(たじみ-くになが)
- 多治見焼(たじみ-やき)
- 打見(うち-み)
- 大検見(おお-けみ)
- 大見出し(おお-みだし)
- 滝見観音(たきみ-かんのん)
- 達見(たっ-けん)
- 断見(だん-けん)
- 朝見(ちょう-けん)
- 潮見橋(しおみ-ばし)
- 鳥羽伏見の戦い(とばふしみ-の-たたかい)
- 鳥見山(とみ-やま)
- 津久見(つくみ)
- 津軽富士見湖(つがるふじみ-こ)
- 定見取(じょう-みとり)
- 弟見悪阻(おとみ-づわり)
- 東伏見宮(ひがしふしみ-の-みや)
- 洞見(どう-けん)
- 内見(ない-けん)
- 内容見本(ないよう-みほん)
- 二見の浦(ふたみ-の-うら)
- 二度見(にど-み)
- 日不見(ひ-みず)
- 日和見(ひより-み)
- 日和見主義(ひよりみ-しゅぎ)
- 任意後見(にんい-こうけん)
- 能古見峡(のごみ-きょう)
- 馬見所(ば-けんじょ)
- 梅見(うめ-み)
- 八卦見(はっけ-み)
- 発見時代(はっけん-じだい)
- 披見(ひ-けん)
- 匹見峡(ひきみ-きょう)
- 氷見(ひみ)
- 表見代理(ひょうけん-だいり)
- 不見不聞(みずきかず)
- 富士見高原(ふじみ-こうげん)
- 富士見西行(ふじみ-さいぎょう)
- 風見(かざ-み)
- 風見鶏(かざみ-どり)
- 伏見(ふしみ)
- 伏見街道(ふしみ-かいどう)
- 伏見区(ふしみ-く)
- 伏見十五石船(ふしみ-じゅうごこくぶね)
- 伏見人形(ふしみ-にんぎょう)
- 伏見桃山陵(ふしみももやま-の-みささぎ)
- 伏見版(ふしみ-ばん)
- 仏見(ぶっ-けん)
- 物見(もの-み)
- 物見船(ものみ-ぶね)
- 物見草(ものみ-ぐさ)
- 物見遊山(ものみ-ゆさん)
- 物集高見(もずめ-たかみ)
- 偏見(へん-けん)
- 法定後見(ほうてい-こうけん)
- 豊見城(とみぐすく)
- 忘れ形見(わすれ-がたみ)
- 北見(きたみ)
- 北見山地(きたみ-さんち)
- 北見盆地(きたみ-ぼんち)
- 味見(あじ-み)
- 未成年後見人(みせいねん-こうけんにん)
- 妙見(みょう-けん)
- 妙見山(みょうけん-さん)
- 夢見(ゆめ-み)
- 夢見心地(ゆめみ-ごこち)
- 無定見(む-ていけん)
- 面見世(つら-みせ)
- 目見(ま-み)
- 目高見物(めだか-けんぶつ)
- 目論見書(もくろみ-しょ)
- 野遠見(の-どおみ)
- 有毛検見(ありげ-けみ)
- 予見可能性(よけん-かのうせい)
- 容見天神(すがたみ-の-てんじん)
- 裏見滝(うらみ-の-たき)
- 里見舞(さと-みまい)
- 列見(れっ-けん)
- 脇見運転(わきみ-うんてん)
- 安見知る(やすみ-しる)
- 隠見(いん-けん)
- 顔見せ外交(かおみせ-がいこう)
- 検見(け-み)
- 見映え(み-ばえ)
- 見回り(み-まわり)
- 見収め(み-おさめ)
- 見場(み-ば)
- 見逃し(み-のがし)
- 見目(み-め)
- 見目形(みめ-かたち)
- 見優り(み-まさり)
- 見做し仮設住宅(みなし-かせつじゅうたく)
- 見做し仕入率(みなし-しいれりつ)
- 見做し配当(みなし-はいとう)
- 見做し弁済(みなし-べんさい)
- 見做し労働時間(みなし-ろうどうじかん)
- 合見積り(あい-みつもり)
- 知見(ち-けん)
- 張見世(はり-みせ)
- 見世(みせ)
- 卑見(ひ-けん)
- 片見世(かた-みせ)
- 目見え(ま-みえ)
- 顔見世(かお-みせ)
- 月夜見宮(つきよみ-の-みや)
- 見幕(けん-まく)
- 見知(けん-ち)
- 見分(けん-ぶん)
- 見栄(みえ)
- 見廻し(み-まわし)
- 見納め(み-おさめ)
- 見端(み-ば)
- 見遁し(み-のがし)
- 見勝り(み-まさり)
- 見任(げん-にん)
- 相見積り(あい-みつもり)
- 四六見世(しろく-みせ)
- 小見世(こ-みせ)
- 切見世(きり-みせ)
- 打っ付け見世(ぶっつけ-みせ)
- 智見(ち-けん)
- 町見(ちょう-けん)
- 見世開き(みせ-びらき)
- 見世仕舞(みせ-じまい)
- 見世商人(みせ-あきんど)
- 見世台(みせ-だい)
- 見世売り(みせ-うり)
- 見世付き(みせ-つき)
- 隙見(すき-み)
- 鄙見(ひ-けん)
- 目見得(め-みえ)
- 夜見世(よ-みせ)
- 見得(みえ)
- 星見草(ほしみ-ぐさ)
- 請見(せい-けん)
- 早見(はや-み)
- 束見本(つか-みほん)
- 醍醐の花見(だいご-の-はなみ)
- 只見川(ただみ-がわ)
- 鶴見岳(つるみ-だけ)
- 覗き見(のぞき-み)
- 謬見(びゅう-けん)
- 僻見(へき-けん)
- 瞥見(べっ-けん)
- 辺見庸(へんみ-よう)
- 簓子下見(ささらこ-じたみ)
- 火事見舞(かじ-みまい)
- 御見舞(お-みまい)
- 下見世(した-みせ)
- 見付(みつけ)
- 御目見得(お-めみえ)
- 床見世(とこ-みせ)
- いよし御見(いよし-ごげん)
- 窺見(うか-み)
- 臆見(おっ-けん)
- 下見所(したみ-じょ)
- 下座見(げざ-み)
- 火の見(ひ-の-み)
- 火の見櫓(ひのみ-やぐら)
- 火事場見廻(かじば-みまわり)
- 花見月(はなみ-づき)
- 花見酒(はなみ-ざけ)
- 花見川(はなみがわ)
- 花見船(はなみ-ぶね)
- 花勝見(はな-がつみ)
- 外見(がい-けん)
- 久見草(ひさみ-ぐさ)
- 見ん事(みん-ごと)
- 見方(み-かた)
- 御見(ご-げん)
- 御目見以下(おめみえ-いか)
- 御目見得狂言(おめみえ-きょうげん)
- 港の見える丘公園(みなとのみえるおか-こうえん)
- 再見(ツァイチエン)
- 識見(しっ-けん)
- 初雪の見参(はつゆき-の-げんざん)
- 屡見る(しばみる)
- 粟田深見(あわたの-ふかみ)
- 安見児(やすみこ)
- 安見晩山(やすみ-ばんざん)
- 依網男垂見(よさみの-おたるみ)
- 逸見享(へんみ-たかし)
- 逸見宗助(へんみ-そうすけ)
- 逸見俊直(へんみ-としなお)
- 逸見太四郎(へんみ-たしろう)
- 逸見直造(へんみ-なおぞう)
- 逸見梅栄(へんみ-ばいえい)
- 逸見文九郎(へんみ-ぶんくろう)
- 逸見満清(へんみ-まんせい)
- 逸見猶吉(へんみ-ゆうきち)
- 宇佐見英治(うさみ-えいじ)
- 永見俊徳(ながみ-としのり)
- 永見伝三郎(ながみ-でんざぶろう)
- 塩見允枝子(しおみ-みえこ)
- 塩見春政(しおみ-はるまさ)
- 塩見小兵衛(しおみ-こへえ)
- 塩見美喜子(しおみ-みきこ)
- 岡見京子(おかみ-きょうこ)
- 岡見留次郎(おかみ-とめじろう)
- 加藤諦見(かとう-たいけん)
- 河合見風(かわい-けんぷう)
- 花見達二(はなみ-たつじ)
- 荷見安(はすみ-やすし)
- 垣見一雅(かきみ-かずまさ)
- 岩見雅助(いわみ-まさすけ)
- 岩本石見守(いわもと-いわみのかみ)
- 希雲楚見(きうん-そけん)
- 吉見英受(よしみ-えいじゅ)
- 吉見嘉樹(よしみ-よしき)
- 吉見喜斎(よしみ-きさい)
- 吉見氏頼(よしみ-うじより)
- 吉見信義(よしみ-のぶよし)
- 吉見台右衛門(よしみ-だいえもん)
- 吉見伝左衛門(よしみ-でんざえもん)
- 吉見頼隆(よしみ-よりたか)
- 久津見華岳(くつみ-かがく)
- 久津見吟市(くつみ-ぎんし)
- 桐原葆見(きりはら-しげみ)
- 月蓬円見(げっぽう-えんけん)
- 見阿(けんあ)
- 見玉尼(けんぎょくに)
- 見山崇喜(けんざん-すうき)
- 見城慶和(けんじょう-よしかず)
- 見性院(けんしょういん)
- 見田石介(みた-せきすけ)
- 見風(けんぷう)
- 古林見宜(ふるばやし-けんぎ)
- 袴田里見(はかまだ-さとみ)
- 江見鋭馬(えみ-えいま)
- 江見啓斎(えみ-けいさい)
- 江見康一(えみ-こういち)
- 高見王(たかみおう)
- 高見三郎(たかみ-さぶろう)
- 高見山大五郎(たかみやま-だいごろう)
- 高見盛精彦(たかみさかりせいけん)
- 高見沢潤子(たかみざわ-じゅんこ)
- 高見敏弘(たかみ-としひろ)
- 国見阿曇(くにみの-あずみ)
- 井蛙の見(せいあのけん)
- 顔見世の二番目(かおみせのにばんめ)
- 見れば見るほど(みればみるほど)
- 大見得を切る(おおみえをきる)
- 見ぬが花(みぬがはな)
- 見るに忍びない(みるにしのびない)
- 二目と見られない(ふためとみられない)
- 娑婆で見た弥三郎(しゃばでみたよさぶろう)
- 話が見えない(はなしがみえない)
- 有無の二見(うむのにけん)
- 見切りを付ける(みきりをつける)
- 三日見ぬ間の桜(みっかみぬまのさくら)
- 聞けば気の毒見れば目の毒(きけばきのどくみればめのどく)
- 見切り千両(みきりせんりょう)
- 人のふり見て我がふり直せ(ひとのふりみてわがふりなおせ)
- 来た見た勝った(きたみたかった)
- 見始めの見納め(みはじめのみおさめ)
- 鹿を逐う者は山を見ず(しかをおうもとはやまをみず)
- 人は見目よりただ心(ひとはみめよりただこころ)
- 長い目で見る(ながいめでみる)
- 白い目で見る(しろいめでみる)
- 見て見ぬ振りをする(みてみぬふりをする)
- 大蛇を見るとも女を見るな(だいじゃをみるともおんなをみるな)
- 聞いて極楽見て地獄(きいてごくらくみてじごく)
- 旗鼓の間に相見ゆ(きこのまにあいまみゆ)
- 尊い寺は門から見ゆる(とうといてらはもんからみゆる)
- 頭巾と見せて頬かぶり(ずきんとみせてほおかぶり)
- 小べし見(こべしみ)
- 夢を見る(ゆめをみる)
- 眼下に見る(がんかにみる)
- 見たようだ(みたようだ)
- 手は見せぬ(てはみせぬ)
- 足元を見る(あしもとをみる)
- 夢に夢見る(ゆめにゆめみる)
- 余所に見る(よそをみる)
- 三寸俎板を見抜く(さんずんまないたをみぬく)
- 一見旧の如し(いっけんきゅうのごとし)
- 見る所少なければ怪しむ所多し(みるところすくなかればあやしむところおおし)
- 盗人を捕らえて見れば我が子なり(ぬすびとをとらえてみればわがこなり)
- 罪無くして配所の月を見る(つみなくしてはいしょのつきをみる)
- 世の中は三日見ぬ間に桜かな(よのなかはみっかみぬまにさくらかな)
- 目はその睫を見る能わず(めはそのまつげをみるあたわず)
- 聞いて千金見て一文(きいてせんきんみていちもん)
- 誰に見しょとて紅鉄漿つきょうぞ(だれにみしょとてべにかねつきょうぞ)
- 一斑を見て全豹を卜す(いっぱんをみてぜんぴょうをぼくす)
- 獣を逐う者は目に太山を見ず(じゅうをおうものはめにたいざんをみず)
- 読書百遍義自ら見る(どくしょひゃっぺんおのずからあらわる)
- 仰ぎ見る(あおぎ-みる)
- 垣間見る(かいま-みる)
- 警固見る(けご-みる)
- 見識ぶる(けんしき-ぶ-る)
- 立ち見る(たち-みる)
- 見える(ま-み-える)
- 見す(み-す)
- 見れる(み-れる)
- 見飽きる(み-あ-きる)
- 見明らむ(み-あきら-む)
- 見集む(み-あつ-む)
- 見誤る(み-あやま-る)
- 見出づ(み-い-ず)
- 見受ける(み-う-ける)
- 見え逢ふ(みえ-あ-う)
- 見え交はす(みえ-かわ-す)
- 見えしらがふ(みえ-しらが-う)
- 見え難い(みえ-にく-い)
- 見え紛ふ(みえ-まが-う)
- 見え分かる(みえ-わか-る)
- 見置く(み-お-く)
- 見送る(み-おく-る)
- 見貶す(み-おと-す)
- 見覚える(み-おぼ-える)
- 見下ろす(み-おろ-す)
- 見返す(み-かえ-す)
- 見限る(み-かぎ-る)
- 見隠る(み-がく-る)
- 見交わす(み-かわ-す)
- 見切る(み-き-る)
- 見極める(み-きわ-める)
- 見縊る(み-くび-る)
- 見転べかす(み-くるべか-す)
- 見込む(み-こ-む)
- 見放く(み-さ-く)
- 見境ふ(み-さか-う)
- 見定める(み-さだ-める)
- 見知らす(み-しら-す)
- 見据える(み-す-える)
- 見過ぐす(み-すぐ-す)
- 見澄ます(み-すま-す)
- 見せ付ける(みせ-つ-ける)
- 見初める(み-そ-める)
- 見損なう(み-そこな-う)
- 見そなふ(みそな-う)
- 見損じる(み-そん-じる)
- 見出す(み-だ-す)
- 見倒す(み-たお-す)
- 見たむない(みたむ-な-い)
- 見違える(み-ちが-える)
- 見付く(み-つ-く)
- 見詰める(み-つ-める)
- 見繕う(み-つくろ-う)
- 見辛い(み-づら-い)
- 見解く(み-と-く)
- 見咎める(み-とが-める)
- 見和ぐ(み-な-ぐ)
- 見流す(み-なが-す)
- 見抜く(み-ぬ-く)
- 見残す(み-のこ-す)
- 見張る(み-は-る)
- 見計らう(み-はから-う)
- 見外す(み-はず-す)
- 見栄やす(み-はや-す)
- 見伏す(み-ふ-す)
- 見舞う(み-ま-う)
- 見紛う(み-まが-う)
- 見間違える(み-まちが-える)
- 見見ゆ(み-み-ゆ)
- 見愛づ(み-め-ず)
- 見遣る(み-や-る)
- 見譲る(み-ゆず-る)
- 見分ける(み-わ-ける)
- 見渡す(み-わた-す)
- 物見高い(ものみ-だか-い)
- 打見る(うち-みる)
- 見合す(み-あわ-す)
- 見落す(み-おと-す)
- 見積る(み-つも-る)
- 相見る(あい-みる)
- 見入る(み-い-る)
- 見比べる(み-くら-べる)
- 見蕩れる(み-と-れる)
- 見做す(み-な-す)
- 見慣らふ(み-なら-う)
- 見慣らす(み-なら-す)
- 見放す(み-はな-す)
- 見優る(み-まさ-る)
- 見回る(み-まわ-る)
- 見巡る(み-めぐ-る)
- 見破る(み-やぶ-る)
- 逢い見る(あい-みる)
- 見替える(み-か-える)
- 見棄てる(み-す-てる)
- 見馴れる(み-な-れる)
- 見倣う(み-なら-う)
- 見遁す(み-のが-す)
- 見霽かす(み-はるか-す)
- 見廻す(み-まわ-す)
- 見良い(み-よ-い)
- 佐々木竹見(ささき-たけみ)
- 細見華岳(ほそみ-かがく)
- 三見宿禰命(みつみのすくねのみこと)
- 形を見る(かたをみる)
- 時を見る(ときをみる)
- 目に見える(めにみえる)
- 目を見張る(めをみはる)
- 恥を見す(はじをみす)
- 顔を見せる(かおをみせる)
- 見る影もない(みるかげもない)
- 見栄を張る(みえをはる)
- 後先見ず(あとさきみず)
- 抜く手も見せず(ぬくてもみせず)
- 目に物見せる(めにものをみせる)
- 見るに見兼ねる(みるにみかねる)
- 怖いもの見たさ(こわいものみたさ)
- 木を見て森を見ず(きをみてもりをみず)
- 見たところ(みたところ)
- 見も知らぬ(みもしらぬ)
- 目を見す(めをみす)
- 様を見ろ(ざまをみろ)
- 見れば目の毒(みればめのどく)
- 目で見て口で言え(めでみてくちでいえ)
- 寺見機一(てらみ-きいち)
- 自見庄三郎(じみ-しょうざぶろう)
- 式見市左衛門(しきみ-いちざえもん)
- 樹岩見山(じゅがん-けんざん)
- 十寸見竹雅(ますみ-ちくが)
- 重見伊三雄(しげみ-いさお)
- 春庭見芳(しゅんてい-けんぽう)
- 勝見完斎(かつみ-かんさい)
- 勝見二柳(かつみ-じりゅう)
- 宵琴益見(よいこと-ますみ)
- 小見山天老(こみやま-てんろう)
- 小野永見(おのの-ながみ)
- 松居遊見(まつい-ゆうけん)
- 常見一之(つねみ-かずゆき)
- 新見嘉兵衛(にいみ-かへえ)
- 新見正路(しんみ-まさみち)
- 森田良見(もりた-よしみ)
- 深見香蘭(ふかみ-こうらん)
- 深見重助(ふかみ-じゅうすけ)
- 深見篤慶(ふかみ-あつよし)
- 深見有隣(ふかみ-ありちか)
- 神谷松見(かみや-しょうけん)
- 人見玄徳(ひとみ-げんとく)
- 人見少華(ひとみ-しょうか)
- 人見城民(ひとみ-じょうみん)
- 人見竹洞(ひとみ-ちくどう)
- 人見伝(ひとみ-でん)
- 人見寧(ひとみ-ねい)
- 人見米次郎(ひとみ-よねじろう)
- 人見弥右衛門(ひとみ-やえもん)
- 人見懋斎(ひとみ-ぼうさい)
- 須賀直見(すが-なおみ)
- 水野忠見(みずの-ただちか)
- 瀬見善水(せみ-よしお)
- 青木見典(あおき-ちかつね)
- 赤見春光(あかみ-はるみつ)
- 跡見泰(あとみ-ゆたか)
- 雪廼門春見(ゆきのと-はるみ)
- 浅見喜舟(あさみ-きしゅう)
- 浅見俊孝(あさみ-としたか)
- 浅見正敏(あさみ-まさとし)
- 浅見巣雲(あさみ-そううん)
- 浅見田鶴樹(あさみ-たずき)
- 浅見野井(あさみ-やせい)
- 浅見与七(あさみ-よしち)
- 浅見隆三(あさみ-りゅうぞう)
- 浅見筧洞(あさみ-けんどう)
- 倉見別(くらみわけ)
- 早見晋我(はやみ-しんが)
- 相川景見(あいかわ-かげみ)
- 増見利清(ますみ-としきよ)
- 村上哲見(むらかみ-てつみ)
- 太田見竜(おおた-けんりょう)
- 大儀見元一郎(おおぎみ-もといちろう)
- 大宜見小太郎(おおぎみ-こたろう)
- 大見小藤太(おおみ-ことうだ)
- 大内盛見(おおうち-もりみ)
- 大分稚見(おおきだのわかみ)
- 大和見立(やまと-けんりゅう)
- 鷹見周吉(たかみ-しゅうきち)
- 鷹見爽鳩(たかみ-そうきゅう)
- 池見酉次郎(いけみ-ゆうじろう)
- 中野義見(なかの-よしみ)
- 朝見香城(あさみ-こうじょう)
- 鶴見屋甚作(つるみや-じんさく)
- 鶴見小十郎(つるみ-こじゅうろう)
- 鶴見清彦(つるみ-きよひこ)
- 鶴見祐輔(つるみゆうすけ)
- 鶴見和子(つるみ-かずこ)
- 島田見山(しまだ-けんざん)
- 棟上高見(むねあげの-たかみ)
- 徳見(とっけん)
- 二見屋沖五郎(ふたみや-おきごろう)
- 二見鏡三郎(ふたみ-きょうざぶろう)
- 二見甚郷(ふたみ-じんごう)
- 能見愛太郎(のうみ-あいたろう)
- 筈見恒夫(はずみ-つねお)
- 尾見浜五郎(おみ-はまごろう)
- 氷見晃堂(ひみ-こうどう)
- 不見明見(ふけん-みょうけん)
- 武見太郎(たけみ-たろう)
- 風見武秀(かざみ-たけひで)
- 伏見院中務内侍(ふしみいんの-なかつかさのないし)
- 伏見屋喜八(ふしみや-きはち)
- 伏見宮貞教親王(ふしみのみや-さだのりしんのう)
- 伏見康治(ふしみ-こうじ)
- 伏見忠七(ふしみ-ちゅうしち)
- 福見秀雄(ふくみ-ひでお)
- 片見祐義(かたみ-すけよし)
- 辺見十郎太(へんみ-じゅうろうた)
- 北見けんいち(きたみ-けんいち)
- 北見志保子(きたみ-しほこ)
- 麻見義修(おみ-よしなが)
- 名見崎徳治(なみざきとくじ)
- 木見金治郎(きみ-きんじろう)
- 野見山暁治(のみやま-ぎょうじ)
- 野見鼎次郎(のみ-ていじろう)
- 柳楽達見(なぎら-たつみ)
- 里見家基(さとみ-いえもと)
- 里見岸雄(さとみ-きしお)
- 里見義康(さとみ-よしやす)
- 里見義綱(さとみ-よしつな)
- 里見義氏(さとみ-よしうじ)
- 里見義俊(さとみ-よしとし)
- 里見義正(さとみ-よしまさ)
- 里見義豊(さとみ-よしとよ)
- 里見元勝(さとみ-もとかつ)
- 里見香奈(さとみかな)
- 里見時成(さとみ-ときなり)
- 里見宗次(さとみ-むねつぐ)
- 里見勝広(さとみ-かつひろ)
- 里見成義(さとみ-なりよし)
- 里見藤右衛門(さとみ-とうえもん)
- 立見尚文(たつみ-なおぶみ)
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- 鰲山見雪(ごうざん-けんせつ)
- 見るからに(みるからに)
| - 意見(い-けん)
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- 月見(つき-み)
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- 月見団子(つきみ-だんご)
- 月不見月(つきみず-づき)
- 肩見出し(かた-みだし)
- 見える化(みえる-か)
- 見え見え(みえ-みえ)
- 見す見す(みす-みす)
- 見せしめ(みせ-しめ)
- 見せ掛け(みせ-かけ)
- 見せ旗(みせ-ばた)
- 見せ玉(みせ-ぎょく)
- 見せ所(みせ-どころ)
- 見せ鞘(みせ-ざや)
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- 見た目年齢(みため-ねんれい)
- 見よかし(みよ-かし)
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- 見る目(みる-め)
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- 見隠し(み-かくし)
- 見栄っ張り(みえっ-ぱり)
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- 見解(けん-げ)
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- 見参(げん-ぞう)
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- 見始め(み-はじめ)
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- 見取り(み-どり)
- 見取り小作(みとり-こさく)
- 見取り定規(みとり-じょうぎ)
- 見手(み-て)
- 見習い士官(みならい-しかん)
- 見出し(み-だし)
- 見所(けん-じょ)
- 見沼区(みぬま-く)
- 見証(けん-しょう)
- 見真(けん-しん)
- 見真大師(けんしん-だいし)
- 見神論(けんしん-ろん)
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- 見世物(みせ-もの)
- 見性成仏(けんしょう-じょうぶつ)
- 見晴し台(みはらし-だい)
- 見積り(み-つもり)
- 見切り(み-きり)
- 見切り発車(みきり-はっしゃ)
- 見切り品(みきり-ひん)
- 見送り(み-おくり)
- 見台(けん-だい)
- 見知らぬ(みしら-ぬ)
- 見知り越し(みしり-ごし)
- 見知り合(みしり-あい)
- 見丁(けん-ちょう)
- 見張り(み-はり)
- 見直し(み-なおし)
- 見定め(み-さだめ)
- 見倒し(み-たおし)
- 見島牛(みしま-うし)
- 見当て(み-あて)
- 見当外れ(けんとう-はずれ)
- 見道(けん-どう)
- 見徳(けん-とく)
- 見付き(み-つき)
- 見附市(みつけ-し)
- 見舞(み-まい)
- 見舞品(みまい-ひん)
- 見仏(けん-ぶつ)
- 見物(けん-ぶつ)
- 見物左衛門(けんぶつ-ざえもん)
- 見物人(けんぶつ-にん)
- 見聞(けん-ぶん)
- 見聞き(み-きき)
- 見聞録(けんぶん-ろく)
- 見返り(み-かえり)
- 見返り担保付貸付(みかえりたんぽつき-かしつけ)
- 見返草(みかえり-そう)
- 見本刷(みほん-ずり)
- 見本組(みほん-ぐみ)
- 見面(み-づら)
- 見様(み-ざま)
- 見様見真似(みよう-みまね)
- 見立て(み-たて)
- 見立て殺人(みたて-さつじん)
- 見立絵(みたて-え)
- 見料(けん-りょう)
- 見惑(けん-なく)
- 見做し道路(みなし-どうろ)
- 元禄見得(げんろく-みえ)
- 古筆見(こひつ-み)
- 後の月見(のち-の-つきみ)
- 後見(こう-けん)
- 後見座(こうけん-ざ)
- 後見制度(こうけん-せいど)
- 後見柱(こうけん-ばしら)
- 後伏見天皇(ごふしみ-てんのう)
- 交じり見世(まじり-みせ)
- 江見水蔭(えみ-すいいん)
- 高見山(たかみ-やま)
- 高見順(たかみ-じゅん)
- 国見岳(くにみ-だけ)
- 左見右見(とみ-こうみ)
- 再発見(さい-はっけん)
- 細見(さい-けん)
- 散見(さん-けん)
- 姿見(すがた-み)
- 市民後見人(しみん-こうけんにん)
- 指定後見人(してい-こうけんにん)
- 識見(しき-けん)
- 実況見分(じっきょう-けんぶん)
- 実物有代見本(じつぶつ-ゆうだいみほん)
- 社会貢献型後見人(しゃかいこうけんがた-こうけんにん)
- 邪見の角(じゃけん-の-つの)
- 手見せ(て-みせ)
- 手見禁(てみ-きん)
- 出見浜(いでみ-の-はま)
- 巡見使(じゅんけん-し)
- 初見月(はつみ-づき)
- 初見草(はつみ-ぐさ)
- 暑中見舞(しょちゅう-みまい)
- 勝見(かつみ)
- 召見(しょう-けん)
- 小検見(しょう-けんみ)
- 小見出し(こ-みだし)
- 松下見林(まつした-けんりん)
- 城見通り(しろみ-どおり)
- 色見本(いろ-みほん)
- 新学異見(にいまなびいけん)
- 新見公立大学(にいみ-こうりつだいがく)
- 新見正興(しんみ-まさおき)
- 神の見えざる手(かみ-の-みえざるて)
- 親見出し(おや-みだし)
- 人見絹枝(ひとみ-きぬえ)
- 人相見(にんそう-み)
- 水見舞(みず-みまい)
- 世間見ず(せけん-みず)
- 瀬見の小川(せみ-の-おがわ)
- 成年後見人(せいねん-こうけんにん)
- 成年被後見人(せいねん-ひこうけんにん)
- 政見放送(せいけん-ほうそう)
- 正見(しょう-けん)
- 清見(きよ-み)
- 清見潟(きよみ-がた)
- 西川如見(にしかわ-じょけん)
- 石見(いわみ)
- 石見潟(いわみ-がた)
- 石見銀山(いわみ-ぎんざん)
- 石見川(いしみかわ)
- 跡見(あと-み)
- 跡見の茶事(あとみ-の-ちゃじ)
- 跡見学園女子大学(あとみがくえん-じょしだいがく)
- 接見禁止(せっけん-きんし)
- 折見舞い(おり-みまい)
- 雪見月(ゆきみ-づき)
- 雪見船(ゆきみ-ぶね)
- 先見(せん-けん)
- 先入見(せんにゅう-けん)
- 天井を見せる(てんじょうをみせる)
- 見ての通り(みてのとおり)
- 白い歯を見せる(しろいはをみせる)
- 上見ぬ鷲(うえみぬわし)
- 浅見(せん-けん)
- 選り取り見取り(よりどり-みどり)
- 選定後見人(せんてい-こうけんにん)
- 素見(す-けん)
- 素見騒き(すけん-ぞめき)
- 創見(そう-けん)
- 相見(しょう-けん)
- 総見(そう-けん)
- 総見物(そう-けんぶつ)
- 俗見(ぞっ-けん)
- 多治見(たじみ)
- 多治見市(たじみ-し)
- 多数意見(たすう-いけん)
- 代官見立新田(だいかんみたて-しんでん)
- 大検見(だい-けんみ)
- 大見得(おお-みえ)
- 卓見(たっ-けん)
- 短見(たん-けん)
- 中池見湿地(なかいけみ-しっち)
- 潮見(しお-み)
- 潮見表(しおみ-ひょう)
- 鳥見(とり-み)
- 直指人心見性成仏(じきしにんしん-けんしょうじょうぶつ)
- 津久見市(つくみ-し)
- 定見(てい-けん)
- 庭見草(にわみ-ぐさ)
- 島根県立石見海浜公園(しまねけんりつ-いわみかいひんこうえん)
- 東方見聞録(とうほうけんぶんろく)
- 独見(どっ-けん)
- 内見(ない-み)
- 南総里見八犬伝(なんそうさとみはっけんでん)
- 二見浦(ふたみ-が-うら)
- 日高見国(ひたかみ-の-くに)
- 日本国見在書目録(にほんこくげんざいしょもくろく)
- 日和見感染(ひよりみ-かんせん)
- 如実知見(にょじつ-ちけん)
- 年見(とし-み)
- 能勢妙見(のせ-みょうけん)
- 拝見(はい-けん)
- 梅見月(うめみ-づき)
- 発見(はっ-けん)
- 発見的原理(はっけんてき-げんり)
- 被後見人(ひこうけん-にん)
- 必見(ひっ-けん)
- 氷見市(ひみ-し)
- 不見識(ふ-けんしき)
- 富士見(ふじみ)
- 富士見市(ふじみ-し)
- 富士見亭文庫(ふじみてい-ぶんこ)
- 風見の烏(かざみ-の-からす)
- 風見舞(かぜ-みまい)
- 伏見稲荷大社(ふしみいなり-たいしゃ)
- 伏見宮(ふしみ-の-みや)
- 伏見三寸(ふしみ-さんずん)
- 伏見城(ふしみ-じょう)
- 伏見天皇(ふしみ-てんのう)
- 伏見桃山陵(ふしみももやま-りょう)
- 伏見奉行(ふしみ-ぶぎょう)
- 物の見事(もの-の-みごと)
- 物見車(ものみ-ぐるま)
- 物見窓(ものみ-まど)
- 物見台(ものみ-だい)
- 物見櫓(ものみ-やぐら)
- 聞見(ぶん-けん)
- 片月見(かた-つきみ)
- 法廷意見(ほうてい-いけん)
- 豊見城市(とみぐすく-し)
- 望見(ぼう-けん)
- 北見工業大学(きたみ-こうぎょうだいがく)
- 北見市(きたみ-し)
- 北島見信(きたじま-けんしん)
- 未見(み-けん)
- 未成年後見制度(みせいねん-こうけんせいど)
- 妙見講(みょうけん-こう)
- 妙見菩薩(みょうけん-ぼさつ)
- 夢見月(ゆめみ-づき)
- 無見頂相(むけんちょう-そう)
- 冥見(みょう-けん)
- 面倒見(めんどう-み)
- 目見得以上(めみえ-いじょう)
- 目論見(もくろみ)
- 夜見ヶ浜(よみ-が-はま)
- 野見宿禰(のみ-の-すくね)
- 予見(よ-けん)
- 余所見(よそ-み)
- 様子見(ようす-み)
- 里見八犬伝(さとみはっけんでん)
- 立見(たち-み)
- 脇見(わき-み)
- 安見知し(やすみ-しし)
- 陰見世(かげ-みせ)
- 顔見せ(かお-みせ)
- 月夜見(つき-よみ)
- 見え(みえ)
- 見回し(み-まわし)
- 見事(み-ごと)
- 見所(み-どころ)
- 見通し(み-とおし)
- 見付(み-つけ)
- 見目悪(みめ-わる)
- 見目好し(みめ-よし)
- 見做し(み-なし)
- 見做し仮設制度(みなしかせつ-せいど)
- 見做し節電(みなし-せつでん)
- 見做し否決(みなし-ひけつ)
- 見做し法人課税(みなしほうじん-かぜい)
- 五倍子見世(ふし-みせ)
- 此れ見よがし(これみよ-がし)
- 中見世(なか-みせ)
- 鉄砲見世(てっぽう-みせ)
- 透見(すき-み)
- 分見(ぶん-けん)
- 目見(め-みえ)
- 露見(ろ-けん)
- 顔見世外交(かおみせ-がいこう)
- 月夜見尊(つきよみ-の-みこと)
- 毛見(け-み)
- 見番(けん-ばん)
- 見高(けん-だか)
- 見栄え(み-ばえ)
- 見廻り(み-まわり)
- 見処(み-どころ)
- 見透し(み-とおし)
- 見附(み-つけ)
- 見成(げん-じょう)
- 見米(げん-まい)
- 是見よがし(これみよ-がし)
- 初見世(はつ-みせ)
- 上不見桜(うわみず-ざくら)
- 銭見世(ぜに-みせ)
- 大山津見神(おおやまつみ-の-かみ)
- 仲見世(なか-みせ)
- 見世屋(みせ-や)
- 見世構え(みせ-がまえ)
- 見世商い(みせ-あきない)
- 見世先(みせ-さき)
- 見世棚(みせ-だな)
- 見世番(みせ-ばん)
- 見世拵え(みせ-ごしらえ)
- 毒見(どく-み)
- 不了見(ふ-りょうけん)
- 見え(ま-みえ)
- 了見(りょう-けん)
- 星見(ほし-み)
- 請求目論見書(せいきゅう-もくろみしょ)
- 千代見草(ちよみ-ぐさ)
- 逢い見る(あい-みる)
- 他見(た-けん)
- 鷹見泉石(たかみ-せんせき)
- 只見線(ただみ-せん)
- 鶴見大学(つるみ-だいがく)
- 彦火火出見尊(ひこほほでみ-の-みこと)
- 不見転(みず-てん)
- 僻見(びゃっ-けん)
- 辺見(へんみ)
- 幕見(まく-み)
- 陋見(ろう-けん)
- 御見合(お-みあい)
- 御手並拝見(おてなみ-はいけん)
- 乾し見世(ほし-みせ)
- 御目見(お-めみえ)
- 思い見る(おもい-みる)
- 昼見世(ひる-みせ)
- ぱっと見(ぱっと-み)
- 嘘発見器(うそ-はっけんき)
- 下見(した-み)
- 下見板(したみ-いた)
- 家見(いえ-み)
- 火の見梯子(ひのみ-ばしご)
- 火元見(ひもと-み)
- 花見(はな-み)
- 花見時(はなみ-どき)
- 花見小袖(はなみ-こそで)
- 花見川区(はなみがわ-く)
- 花見鳥(はなみ-どり)
- 外見(そと-み)
- 垣間見(かいば-む)
- 月夜見男(つくよみ-おとこ)
- 見掛けの等級(みかけ-の-とうきゅう)
- 御意見番(ごいけん-ばん)
- 御見文字(ごげん-もじ)
- 御目見以上(おめみえ-いじょう)
- 御目見得泥棒(おめみえ-どろぼう)
- 紅葉見(もみじ-み)
- 山見(やま-み)
- 十寸見河東(ますみ-かとう)
- 樟紀流花見幕張(くすのきりゅうはなみのまくばり)
- 阿閉国見(あえの-くにみ)
- 安見元勝(やすみ-もとかつ)
- 安見道有(やすみ-どうゆう)
- 伊藤勝見(いとう-かつみ)
- 井上石見(いのうえ-いわみ)
- 逸見治郎(へんみ-じろう)
- 逸見重雄(へんみ-しげお)
- 逸見信直(へんみ-のぶなお)
- 逸見直治(へんみ-なおはる)
- 逸見東洋(へんみ-とうよう)
- 逸見武雄(へんみ-たけお)
- 逸見又一(へんみ-またいち)
- 逸見稔(へんみ-みのる)
- 稲見一良(いなみ-いつら)
- 羽田正見(はねだ-まさみ)
- 永見長頼(ながみ-ながより)
- 永見徳太郎(ながみ-とくたろう)
- 塩見孝也(しおみ-たかや)
- 塩見小堂(しおみ-しょうどう)
- 塩見政次(しおみ-まさじ)
- 横山見左(よこやま-けんさ)
- 岡見知康(おかみ-ともやす)
- 下見吉十郎(あさみ-きちじゅうろう)
- 夏見族之助(なつみ-ぞくのすけ)
- 花見薫(はなみ-かおる)
- 花見忠(はなみ-ただし)
- 皆見省吾(みなみ-せいご)
- 垣見家純(かきみ-いえずみ)
- 岩見礼花(いわみ-れいか)
- 喜多見勝忠(きたみ-かつただ)
- 吉見一起(よしみ-かずき)
- 吉見円忠(よしみ-えんちゅう)
- 吉見寛(よしみ-ゆたか)
- 吉見義世(よしみ-よしよ)
- 吉見春雄(よしみ-はるお)
- 吉見静江(よしみ-しずえ)
- 吉見長左衛門(よしみ-ちょうざえもん)
- 吉見頼綱(よしみ-よりつな)
- 吉田兼見(よしだ-かねみ)
- 久津見京国(くつみ-けいこく)
- 久津見晴嵐(くつみ-せいらん)
- 九津見房子(くつみふさこ)
- 県外見(あがた-がいけん)
- 見外(けんがい)
- 見砂直照(みさご-ただあき)
- 見子内親王(けんしないしんのう)
- 見瀬辰平(みせ-たつへい)
- 見田宗介(みた-むねすけ)
- 見付清左衛門(みつけ-せいざえもん)
- 見仏(けんぶつ)
- 戸田宗見(とだ-そうけん)
- 厚見王(あつみおう)
- 江見屋吉右衛門(えみや-きちえもん)
- 江見絹子(えみ-きぬこ)
- 高橋高見(たかはし-たかみ)
- 高見圭司(たかみ-けいし)
- 高見山宗五郎(たかみやま-そうごろう)
- 高見甚左衛門(たかみ-じんざえもん)
- 高見沢遠治(たかみざわ-えんじ)
- 高見沢初枝(たかみざわ-はつえ)
- 高見弥一(たかみ-やいち)
- 代は見てのお帰り(だいはみてのおかえり)
- 餓鬼の目に水見えず(がきのめにみずみえず)
- 見ると聞くとは大違い(みるときくとはおおちがい)
- 見果てぬ夢(みはてぬゆめ)
- 見えぬ国(みえぬくに)
- 見るに堪えない(みるにたえない)
- 見向きもしない(みむきもしない)
- 名所に見所なし(めいしょにみどころなし)
- 意見に付く(いけんにつく)
- 金時の火事見舞い(きんときのかじみまい)
- 見参に入る(げんざんにいる)
- 高みの見物(たかみのけんぶつ)
- 人は見かけによらぬもの(ひとはみかけによらぬもの)
- 義を見てせざるは勇無きなり(ぎをみてせざるはゆうなきなり)
- 縦から見ても横から見ても(たてからみてもよこからみても)
- 戦を見て矢を矧ぐ(いくさをみてやをはぐ)
- 海も見えぬに船用意(うみもみえぬにふなようい)
- 子を見ること親に如かず(こをみることおやにしかず)
- 蛇に見込まれた蛙(へびにみこまれたかえる)
- 富士には月見草がよく似合う(ふじにはつきみそうがよくにあう)
- 日の目を見る(ひのめをみる)
- 目八分に見る(めはちぶんにみる)
- 親の顔が見たい(おやのかおがみたい)
- 盗人を見て縄を綯う(ぬすびとをみてなわをなう)
- 卵を見て時夜を求む(たまごをみてじやをもとむ)
- 見栄も外聞も無い(みえもがいぶんもない)
- 貞女は両夫に見えず(ていじょはりょうふにまみえず)
- 内兜を見透かす(うちかぶとをみすかす)
- 脈を見る(みゃくをみる)
- 目を見る(めをみる)
- 泣きを見る(なきをみる)
- 見るようだ(みるようだ)
- 説明を見る(せつめいをみる)
- 大目に見る(おおめにみる)
- 面倒を見る(めんどうをみる)
- 経済は見えざる手によって動く(けいざいはみえざるてによってうごく)
- 人を見たら泥棒と思え(ひとをみたらどろぼうとおもえ)
- 隠れたるより見るるはなし(かくれたるよりはみるるはなし)
- 言承け良しの異見聞かず(ことうけよしのいけんきかず)
- 鳶も居ずまいから鷹に見える(とびもいずまいからたかにみえる)
- 相手見てからの喧嘩声(あいてみてからのけんかごえ)
- 武士道と云うは死ぬ事と見付けたり(ぶしどうというはしぬこととみつけたり)
- 日光を見ない中は結構と言うな(にっこうをみないうちはけっこうというな)
- 見ては極楽住んでは地獄(みれはごくらくすんではじごく)
- 百聞は一見に如かず(ひゃくぶんはいっけんにしかず)
- 見猿聞か猿言わ猿(みざるきかざるいわざる)
- 利を見ては義を思い危うきを見ては命を授く(りをみてはぎをおもいあやうきをみてはいのちをさずく)
- 明は以て秋毫の末を察するに足れども而も輿薪を見ず(めいはもってしゅうごうのすえをさっするにたれどもしかもよしんをみず)
- 後ろ見る(うしろ-みる)
- 垣間見ゆ(かいま-み-ゆ)
- 見識張る(けんしき-ば-る)
- 透かし見る(すかし-みる)
- 振り放け見る(ふりさけ-みる)
- 見ゆ(ま-み-ゆ)
- 見せる(み-せる)
- 見合う(み-あ-う)
- 見上げる(み-あ-げる)
- 見浅む(み-あさ-む)
- 見扱ふ(み-あつか-う)
- 見顕す(み-あらわ-す)
- 見出だす(み-いだ-す)
- 見失う(み-うしな-う)
- 見え返る(みえ-かえ-る)
- 見え苦し(みえ-ぐる-し)
- 見え透く(みえ-す-く)
- 見栄張る(みえ-ば-る)
- 見え分く(みえ-わ-く)
- 見え渡る(みえ-わた-る)
- 見果す(み-おお-す)
- 見遣す(み-おこ-す)
- 見劣る(み-おと-る)
- 見及ぶ(み-およ-ぶ)
- 見兼ねる(み-か-ねる)
- 見返る(み-かえ-る)
- 見隠す(み-かく-す)
- 見が欲し(み-が-ほ-し)
- 見聞く(み-き-く)
- 見切れる(み-き-れる)
- 見下す(み-くだ-す)
- 見苦しい(み-ぐるし-い)
- 見越す(み-こ-す)
- 見懲る(み-こ-る)
- 見下げる(み-さ-げる)
- 見下げ果てる(みさげ-は-てる)
- 見知る(み-し-る)
- 見知り置く(みしり-お-く)
- 見透かす(み-すか-す)
- 見過ごす(み-すご-す)
- 見せ掛ける(みせ-か-ける)
- 見せびらかす(みせ-びらか-す)
- 見逸れる(み-そ-れる)
- 見そこなはす(みそこなわ-す)
- 見そなはす(みそなわ-す)
- 見損ずる(み-そん-ずる)
- 見立てる(み-た-てる)
- 見たくでもない(みたく-でも-な-い)
- 見違う(み-ちが-う)
- 見継ぐ(み-つ-ぐ)
- 見付ける(み-つ-ける)
- 見付かる(み-つか-る)
- 見付け出す(みつけ-だ-す)
- 見て取る(みて-と-る)
- 見取る(み-と-る)
- 見届ける(み-とど-ける)
- 見直す(み-なお-す)
- 見難い(み-にく-い)
- 見延ぶ(み-の-ぶ)
- 見果てる(み-は-てる)
- 見計る(み-はか-る)
- 見逸る(み-はぐ-る)
- 見放つ(み-はな-つ)
- 見開く(み-ひら-く)
- 見惚れる(み-ほ-れる)
- 見増す(み-ま-す)
- 見間違う(み-まちが-う)
- 見守る(み-まも-る)
- 見向く(み-む-く)
- 見回らす(み-めぐら-す)
- 見易い(み-やす-い)
- 見赦す(み-ゆる-す)
- 見忘れる(み-わす-れる)
- 物見る(もの-みる)
- 物見猛し(ものみ-だけ-し)
- 見当る(み-あた-る)
- 見合せる(み-あわ-せる)
- 見尽す(み-つく-す)
- 見晴す(み-はら-す)
- 執り見る(とり-みる)
- 見変える(み-か-える)
- 見捨てる(み-す-てる)
- 見通す(み-とお-す)
- 見慣れる(み-な-れる)
- 見習う(み-なら-う)
- 見逃す(み-のが-す)
- 見晴るかす(み-はるか-す)
- 見回す(み-まわ-す)
- 見目麗しい(みめ-うるわし-い)
- 見目好い(みめ-よ-い)
- 見好い(み-よ-い)
- 取り見る(とり-みる)
- 見較べる(み-くら-べる)
- 見透す(み-とお-す)
- 見馴らふ(み-なら-う)
- 見馴らす(み-なら-す)
- 見離す(み-はな-す)
- 見勝る(み-まさ-る)
- 見廻る(み-まわ-る)
- 今田見信(いまだ-けんしん)
- 細見綾子(ほそみ-あやこ)
- 坂浄見(さか-じょうけん)
- 三国広見(みくにの-ひろみ)
- 血を見る(ちをみる)
- 尾を見せる(おをみせる)
- 目に見す見す(めにみすみす)
- 神は見通し(かみはみとおし)
- 天は見通し(てんはみとおし)
- 泣きを見せる(なきをみせる)
- 見る間に(みるまに)
- 見得を切る(みえをきる)
- 先が見える(さきがみえる)
- 面を見返す(つらをみかえす)
- 余所の見る目(よそをみるめ)
- 後ろを見せる(うしろをみせる)
- 夢見騒がし(ゆめみさわがし)
- 稀に見る(まれにみる)
- 見ぬ世の人(みぬよのひと)
- 面あ見ろ(つらあみろ)
- 目見立つ(めみたつ)
- 機を見るに敏(きをみるにてき)
- 見目より心(みめよりこころ)
- 山県勝見(やまがた-かつみ)
- 寺師見国(てらし-みくに)
- 汐見洋(しおみ-よう)
- 若見虎治(わかみ-とらじ)
- 十寸見可慶(ますみ-かけい)
- 十寸見文魚(ますみ-ぶんぎょ)
- 重見通種(しげみ-みちたね)
- 初見八郎(はつみ-はちろう)
- 勝見勝(かつみ-まさる)
- 勝見由池(かつみ-ゆうち)
- 小見山栄一(こみやま-えいいち)
- 小見山富恵(こみやま-とみえ)
- 小林見外(こばやし-けんがい)
- 常見ろく(つねみ-ろく)
- 常見浩斎(つねみ-こうさい)
- 新見吉治(しんみ-きちじ)
- 森長見(もり-ながみ)
- 深見玄岱(ふかみ-げんたい)
- 深見十左衛門(ふかみ-じゅうざえもん)
- 深見大誦(ふかみ-たいしょう)
- 深見寅之助(ふかみ-とらのすけ)
- 真翁宗見(しんおう-そうけん)
- 人見一太郎(ひとみ-いちたろう)
- 人見午寂(ひとみ-ごじゃく)
- 人見蕉雨斎(ひとみ-しょううさい)
- 人見誠治(ひとみ-せいじ)
- 人見蝶之(ひとみ-ちょうし)
- 人見東明(ひとみ-とうめい)
- 人見必大(ひとみ-ひつだい)
- 人見卜幽軒(ひとみ-ぼくゆうけん)
- 人見友元(ひとみ-ゆうげん)
- 壬生忠見(みぶのただみ)
- 須見千次郎(すみ-せんじろう)
- 杉山見心(すぎやま-けんしん)
- 性海霊見(しょうかい-れいけん)
- 石見次郎(いわみ-じろう)
- 跡見玉枝(あとみ-ぎょくし)
- 跡見李子(あとみ-ももこ)
- 浅見安之丞(あさみ-やすのじょう)
- 浅見五郎介(あさみ-ごろすけ)
- 浅見真州(あさみ-まさくに)
- 浅見仙作(あさみ-せんさく)
- 浅見貞忠(あさみ-さだただ)
- 浅見淵(あさみ-ふかし)
- 浅見与一右衛門(あさみ-よいちえもん)
- 浅見立志(あさみ-りゅうし)
- 浅見緑蔵(あさみ-ろくぞう)
- 前田利見(まえだ-としあきら)
- 早見一十一(はやみ-いそい)
- 相見正義(あいみ-まさよし)
- 草場見節(くさば-けんせつ)
- 村井見朴(むらい-けんぼく)
- 多治見麻子(たじみ-あさこ)
- 太田見良(おおた-けんりょう)
- 大儀見優季(おおぎみ-ゆうき)
- 大見実政(おおみ-さねまさ)
- 大見又太郎(おおみ-またたろう)
- 大伴像見(おおともの-かたみ)
- 大綿津見神(おおわたつみのかみ)
- 鷹見右近右衛門(たかみ-うこんえもん)
- 鷹見星皐(たかみ-せいこう)
- 辰見盛太郎(たつみ-もりたろう)
- 竹見淳一(たけみ-じゅんいち)
- 仲宗根豊見親(なかそね-とよみや)
- 鳥見迅彦(とみ-はやひこ)
- 鶴見俊輔(つるみ-しゅんすけ)
- 鶴見正夫(つるみ-まさお)
- 鶴見虹子(つるみ-こうこ)
- 鶴見良行(つるみ-よしゆき)
- 土井利見(どい-としちか)
- 東伏見宮依仁親王(ひがしふしみのみや-よりひとしんのう)
- 藤田広見(ふじた-ひろみ)
- 徳見知敬(とくみ-ともたか)
- 二見貴知雄(ふたみ-きちお)
- 二見庄兵衛(ふたみ-しょうべえ)
- 二見朝隈(ふたみ-あさくま)
- 能見正比古(のみ-まさひこ)
- 樋口石見守(ひぐち-いわみのかみ)
- 尾見緑塢(おみ-りょくお)
- 氷見宗忠(ひみ-むねただ)
- 富田見二(とみた-けんじ)
- 風見章(かざみあきら)
- 伏見院新宰相(ふしみいんの-しんさいしょう)
- 伏見翁(ふしみのおきな)
- 伏見屋四郎兵衛(ふしみや-しろべえ)
- 伏見宮博恭王(ふしみのみや-ひろやすおう)
- 伏見晃(ふしみ-あきら)
- 伏見直江(ふしみ-なおえ)
- 片見小次郎(かたみ-こじろう)
- 辺見じゅん(へんみ-じゅん)
- 方波見備前守(かたばみ-びぜんのかみ)
- 北見山奴(きたみ-さんぬ)
- 北見星月(きたみ-せいげつ)
- 夢見小僧(ゆめみこぞう)
- 綿津見神(わたつみのかみ)
- 木全多見(きまた-たみ)
- 野見山朱鳥(のみやま-あすか)
- 野見嶺南(のみ-れいなん)
- 里見ヤジロウ(さとみ-やじろう)
- 里見家連(さとみ-いえつら)
- 里見義尭(さとみ-よしたか)
- 里見義弘(さとみ-よしひろ)
- 里見義高(さとみ-よしたか)
- 里見義実(さとみ-よしざね)
- 里見義成(さとみ-よしなり)
- 里見義通(さとみ-よしみち)
- 里見義頼(さとみ-よしより)
- 里見虎蔵(さとみ-とらぞう)
- 里見四郎左衛門(さとみ-しろうざえもん)
- 里見実尭(さとみ-さねたか)
- 里見重勝(さとみ-しげかつ)
- 里見勝蔵(さとみ-かつぞう)
- 里見忠義(さとみ-ただよし)
- 里見美禰子(さとみ-みねこ)
- 竜山徳見(りゅうざん-とくけん)
- 鷲見三郎(すみ-さぶろう)
- 迹見赤檮(とみの-いちい)
- 姑の前の見せ麻小笥(しゅうとめのまえのみせおごけ)
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