- 言うなれば(いう-なれ-ば)
- 横を言う(よこをいう)
- 言う定(いう-じょう)
- 言う(ゆう)
- 仮名に言う(かなにいう)
- 言うも更なり(いうもさらなり)
- 目は口ほどに物を言う(めはくちほどにものをいう)
- 顧みて他を言う(かえりみてたをいう)
- 針ほどの事を棒ほどに言う(はりほどのことをぼうほどにいう)
- 言うは易く行うは難し(いうはやすくおこなうはかたし)
- 物言う(もの-い-う)
- 物言う花(おのいうはな)
- 言うに事欠いて(いうにことかいて)
- 四の五の言う(しのごのいう)
- 目で物を言う(めでものをいう)
- 言うに事を欠いて(いうにことをかいて)
- 不足を言う(ふそくいう)
- 言うに言われない(いうにいわれない)
- 善く言う(よくいう)
- 言うに及ばず(いうにおよばず)
- 言うも世の常(いうもよのつね)
- 此れと言う(これという)
| - 言う成り(いう-なり)
- 物言う株主(ものいう-かぶぬし)
- 言う条(いう-じょう)
- 言う(いう)
- 言うだけ野暮(いうだけやぼ)
- 西と言えば東と言う(にしといえばひがしという)
- 口から出任せを言う(くちからでまかせをいう)
- 言わぬは言うに優る(いわぬはいうにまさる)
- 知る者は言わず言う者は知らず(しるものはいわずいうものはしらず)
- 日光を見ない中は結構と言うな(にっこうをみないうちはけっこうというな)
- 物を言う(ものをいう)
- 何かと言うと(なにかというと)
- 言う口の下から(いうくちのしたから)
- 目が物を言う(めがものをいう)
- 金が物を言う(かねがものをいう)
- 言うまでもない(いうまでもない)
- 言う事無し(いうことなし)
- 言うべくもあらず(いうべくもあらず)
- 割を言う(わりをいう)
- 言うもおろか(いうもおろか)
- 言うべきにもあらず(いうべきにもあらず)
- 壁の物言う世(かべのものいうよ)
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