- 悪言(あく-げん)
- 悪口雑言(あっ-こう-ぞう-ごん)
- 異言(い-げん)
- 遺言(い-ごん)
- 遺言執行者(いごん-しっこうしゃ)
- 遺言証書(いごん-しょうしょ)
- 遺言信託(いごん-しんたく)
- 一家言(いっか-げん)
- 一言(いち-ごん)
- 一言一句(いちごん-いっく)
- 一言居士(いちげん-こじ)
- 一言主神(ひとことぬし-の-かみ)
- 一言半句(いちごん-はんく)
- 一言芳談(いちごんほうだん)
- 一話一言(いちわいちげん)
- 引言(ひき-ごと)
- 宇治大納言物語(うじだいなごんものがたり)
- 怨言(えん-げん)
- 艶言(えん-げん)
- 横言(おう-げん)
- 黄金の言葉(こがね-の-ことば)
- 音声言語(おんせい-げんご)
- 仮言的(かげん-てき)
- 仮言的判断(かげんてき-はんだん)
- 仮執行の宣言(かりしっこう-の-せんげん)
- 夏狂言(なつ-きょうげん)
- 歌体約言(かたいやくげん)
- 河漢の言(かかん-の-げん)
- 過言(か-げん)
- 雅び言(みやび-ごと)
- 雅言集覧(がげんしゅうらん)
- 絵入り狂言本(えいり-きょうげんぼん)
- 格言(かく-げん)
- 活用言(かつよう-げん)
- 干反り言(ひぞり-ごと)
- 甘言(かん-げん)
- 簡易言語(かんい-げんご)
- 間の狂言(あい-の-きょうげん)
- 閑言(かん-げん)
- 顔見世狂言(かおみせ-きょうげん)
- 奇言(き-げん)
- 既然言(きぜん-げん)
- 偽り言(いつわり-ごと)
- 戯れ言(ざれ-ごと)
- 戯れ言(たわむれ-ごと)
- 戯言(ぎ-げん)
- 義太夫狂言(ぎだゆう-きょうげん)
- 吉原言葉(よしわら-ことば)
- 逆様言(さかさま-ごと)
- 虚言(きょ-げん)
- 虚言症(きょげん-しょう)
- 共時言語学(きょうじ-げんごがく)
- 共同宣言(きょうどう-せんげん)
- 恐恐謹言(きょうきょう-きんげん)
- 狂言(きょう-げん)
- 狂言記(きょうげんき)
- 狂言袴(きょうげん-ばかま)
- 狂言作者(きょうげん-さくしゃ)
- 狂言自殺(きょうげん-じさつ)
- 狂言小謡(きょうげん-こうたい)
- 狂言尽し(きょうげん-づくし)
- 狂言柱(きょうげん-ばしら)
- 狂言本(きょうげん-ぼん)
- 狂言面(きょうげん-めん)
- 狂言謡(きょうげん-うたい)
- 狂言綺語(きょうげん-きご)
- 興言利口(きょうげん-りこう)
- 曲言(きょく-げん)
- 禁反言(きん-はんげん)
- 金言(こん-げん)
- 空言(くう-げん)
- 繰言葉(くり-ことば)
- 形式言語(けいしき-げんご)
- 経団連生物多様性宣言(けいだんれん-せいぶつたようせいせんげん)
- 建春門院中納言日記(けんしゅんもんいんちゅうなごんにっき)
- 権利宣言(けんり-せんげん)
- 原子力緊急事態解除宣言(げんしりょくきんきゅうじたい-かいじょせんげん)
- 玄同放言(げんどうほうげん)
- 言過し(いい-すごし)
- 言回し(いい-まわし)
- 言掛り(いい-がかり)
- 言間違い(いい-まちがい)
- 言合い(いい-あい)
- 言習わし(いい-ならわし)
- 言出しっ屁(いいだしっ-ぺ)
- 言振り(いい-ぶり)
- 言成り次第(いいなり-しだい)
- 言切り(いい-きり)
- 言争い(いい-あらそい)
- 言損ない(いい-そこない)
- 言置き(いい-おき)
- 言渡し(いい-わたし)
- 言逃れ(いい-のがれ)
- 言抜け(いい-ぬけ)
- 言分(いい-ぶん)
- 言様(いい-ざま)
- 言来り(いい-きたり)
- 言いたい放題(いいたい-ほうだい)
- 言い甲斐(いい-がい)
- 言うなれば(いう-なれ-ば)
- 言ってみれば(いって-みれ-ば)
- 言の慰(こと-の-なぐさ)
- 言の葉(こと-の-へ)
- 言の葉種(ことのは-ぐさ)
- 言はまくも(いわまく-も)
- 言ひ事(いい-ごと)
- 言ひ入れ(いい-いれ)
- 言ふならく(いう-ならく)
- 言わずと知れた(いわず-と-しれた)
- 言わず語らず(いわず-かたらず)
- 言わば(いわ-ば)
- 言意(げん-い)
- 言下(ごん-か)
- 言外(げん-がい)
- 言忌み(こと-いみ)
- 言吃り(こと-どもり)
- 言教(ごん-きょう)
- 言句(ごん-く)
- 言喧ぐ(こと-さやぐ)
- 言言句句(げんげん-くく)
- 言語(げん-ご)
- 言語プロセッサー(げんご-プロセッサー)
- 言語活動(げんご-かつどう)
- 言語教育(げんご-きょういく)
- 言語治療士(げんご-ちりょうし)
- 言語集団(げんご-しゅうだん)
- 言語心理学(げんご-しんりがく)
- 言語生活(げんご-せいかつ)
- 言語地理学(げんご-ちりがく)
- 言語聴覚士(げんごちょうかく-し)
- 言語美学(げんご-びがく)
- 言語問題(げんご-もんだい)
- 言誤り(こと-あやまり)
- 言行一致(げんこう-いっち)
- 言行録(げんこう-ろく)
- 言詞(げん-し)
- 言辞(げん-じ)
- 言質(げん-ち)
- 言少な(こと-ずくな)
- 言笑(げん-しょう)
- 言色(げん-しょく)
- 言責(げん-せき)
- 言説(ごん-せつ)
- 言泉(げん-せん)
- 言選り(こと-えり)
- 言伝(こと-づて)
- 言付かり物(ことづかり-もの)
- 言文一致(げんぶん-いっち)
- 言文一致体(げんぶんいっち-たい)
- 言明(げん-めい)
- 言問ひ(こと-とい)
- 言問団子(こととい-だんご)
- 言容(げん-よう)
- 言葉の綾(ことば-の-あや)
- 言葉の園(ことば-の-その)
- 言葉の海(ことば-の-うみ)
- 言葉の先(ことば-の-さき)
- 言葉の端(ことば-の-はし)
- 言葉の林(ことば-の-はやし)
- 言葉違え(ことば-たがえ)
- 言葉遣い(ことば-づかい)
- 言葉少な(ことば-ずくな)
- 言葉戦い(ことば-だたかい)
- 言葉敵(ことば-がたき)
- 言葉偏(ことば-へん)
- 言葉遊び(ことば-あそび)
- 言葉咎め(ことば-とがめ)
- 言霊(こと-だま)
- 言霊指南(ことだまのしるべ)
- 言論(げん-ろん)
- 言論統制(げんろん-とうせい)
- 古言(こ-げん)
- 古言梯(こげんてい)
- 五言古詩(ごごん-こし)
- 五言排律(ごごん-はいりつ)
- 五言律詩(ごごん-りっし)
- 後言(こう-げん)
- 後言(しりゅう-ごと)
- 語り言(かたり-ごと)
- 公言(こう-げん)
- 口小言(くち-こごと)
- 口説き言(くどき-ごと)
- 巧言令色(こうげん-れいしょく)
- 江戸狂言(えど-きょうげん)
- 高級言語(こうきゅう-げんご)
- 高次言語(こうじ-げんご)
- 国言葉(くに-ことば)
- 根無し言(ねなし-ごと)
- 災害用伝言ダイヤル(さいがいよう-でんごんダイヤル)
- 作り狂言(つくり-きょうげん)
- 作用言(さよう-げん)
- 雑狂言(ざつ-きょうげん)
- 雑言(ぞう-げん)
- 雑言古詩(ざつごん-こし)
- 三言二拍(さんげん-にはく)
- 散切り狂言(ざんぎり-きょうげん)
- 四箇格言(しか-かくげん)
- 四条大納言(しじょう-だいなごん)
- 子供狂言(こども-きょうげん)
- 至言(し-げん)
- 時言(じ-げん)
- 自然言語(しぜん-げんご)
- 自然言語処理(しぜんげんご-しょり)
- 七言(しち-ごん)
- 七言絶句(しちごん-ぜっく)
- 七言律(しちごん-りつ)
- 失言(しつ-げん)
- 疾言遽色(しつげん-きょしょく)
- 手続型言語(てつづきがた-げんご)
- 呪言(じゅ-げん)
- 寿狂言(ことぶき-きょうげん)
- 重言(じゅう-げん)
- 祝言(いわい-ごと)
- 祝言能(しゅうげん-のう)
- 春狂言(はる-きょうげん)
- 初狂言(はつ-きょうげん)
- 所言葉(ところ-ことば)
- 書言葉(かき-ことば)
- 書替狂言(かきかえ-きょうげん)
- 助言(じょ-ごん)
- 唱え言(となえ-ごと)
- 小言(こ-ごと)
- 少納言(しょう-なごん)
- 松の言の葉(まつ-の-ことのは)
- 照会言語(しょうかい-げんご)
- 笑言(しょう-げん)
- 証言拒絶権(しょうげん-きょぜつけん)
- 上方狂言(かみがた-きょうげん)
- 嘱言(しょく-げん)
- 食言(しょく-げん)
- 心理言語学(しんり-げんごがく)
- 真言(しん-ごん)
- 真言三部経(しんごん-さんぶきょう)
- 真言止観(しんごん-しかん)
- 真言宗(しんごん-しゅう)
- 真言陀羅尼(しんごん-だらに)
- 真言八祖(しんごん-はっそ)
- 真言密教(しんごん-みっきょう)
- 真言律宗(しんごん-りっしゅう)
- 真人言(ま-ひとごと)
- 身言書判(しん-げん-しょ-はん)
- 身体言語(しんたい-げんご)
- 人間環境宣言(にんげんかんきょう-せんげん)
- 人言(じん-げん)
- 人工知能言語(じんこうちのう-げんご)
- 推し言(おし-ごと)
- 数理言語学(すうり-げんごがく)
- 世界人権宣言(せかい-じんけんせんげん)
- 正月言葉(しょうがつ-ことば)
- 清少納言(せい-しょうなごん)
- 聖言量(しょうごん-りょう)
- 誓い言(ちかい-ごと)
- 誓言(せい-ごん)
- 石上私淑言(いそのかみささめごと)
- 赤ちゃん言葉(あかちゃん-ことば)
- 切言(せつ-げん)
- 横を言う(よこをいう)
- 美言は信ならず(びげんはしんならず)
- 馬鹿も休み休み言え(ばかもやすみやすみいえ)
- 言に出ず(ことにいず)
- 言を食む(げんをはむ)
- 言語に絶する(げんごにぜっする)
- 言葉を交わす(ことばをかわす)
- 言葉は心の使い(ことばはこころのつかい)
- 千言(せん-げん)
- 宣言(せん-げん)
- 選言原理(せんげん-げんり)
- 選言的(せんげん-てき)
- 選言的三段論法(せんげんてき-さんだんろんぽう)
- 選言律(せんげん-りつ)
- 前言(ぜん-げん)
- 前言撤回(ぜんげん-てっかい)
- 然は言え(さは-いえ)
- 素人狂言(しろうと-きょうげん)
- 壮言大語(そうげん-たいご)
- 憎げ言(にくげ-ごと)
- 俗言(ぞく-げん)
- 多言(た-げん)
- 多言語ドメイン名(たげんご-ドメインめい)
- 打言葉(うち-ことば)
- 打ち付け言(うちつけ-ごと)
- 体言止(たいげん-どめ)
- 対象言語(たいしょう-げんご)
- 代言人(だいげん-にん)
- 大言(たい-げん)
- 大言壮語(たいげん-そうご)
- 大納言(おおい-ものもうすつかさ)
- 大納言小豆(だいなごん-あずき)
- 大和言の葉(やまと-ことのは)
- 題言(だい-げん)
- 託言(たく-げん)
- 断言的(だんげん-てき)
- 地狂言(じ-きょうげん)
- 池大納言(いけ-の-だいなごん)
- 痴言(ち-げん)
- 中間言語(ちゅうかん-げんご)
- 中言(なか-ごと)
- 中納言(なか-の-ものもうすつかさ)
- 長言(なが-ごと)
- 直言(ちょく-げん)
- 痛言(つう-げん)
- 堤中納言物語(つつみちゅうなごんものがたり)
- 定言的(ていげん-てき)
- 定言的判断(ていげんてき-はんだん)
- 提言(てい-げん)
- 伝へ言(つたえ-ごと)
- 伝言板(でんごん-ばん)
- 田中訥言(たなか-とつげん)
- 徒言(あだ-ごと)
- 徒言歌(ただごと-うた)
- 唐言(から-こと)
- 島言葉(しま-ことば)
- 東言葉(あずま-ことば)
- 当て言(あて-こと)
- 独り言(ひとり-ごと)
- 独立宣言(どくりつ-せんげん)
- 内言語(ない-げんご)
- 謎言葉(なぞ-ことば)
- 二言(に-げん)
- 二言(ふた-こと)
- 二番目狂言(にばんめ-きょうげん)
- 日韓パートナーシップ宣言(にっかん-パートナーシップせんげん)
- 日朝平壌宣言(にっちょう-ピョンヤンせんげん)
- 忍び言(しのび-ごと)
- 能狂言(のう-きょうげん)
- 俳言(はい-げん)
- 買言葉(かい-ことば)
- 博言学(はくげん-がく)
- 発言(はち-げん)
- 発言(はつ-ごん)
- 発言権(はつげん-けん)
- 伴大納言絵詞(ばんだいなごんえことば)
- 比較言語学(ひかく-げんごがく)
- 非言(ひ-ごん)
- 非常事態宣言(ひじょうじたい-せんげん)
- 微言(び-げん)
- 百万言(ひゃくまん-げん)
- 浜言葉(はま-ことば)
- 不言(ふ-げん)
- 不言不語(ふげん-ふご)
- 付祝言(つけ-しゅうげん)
- 浮世言葉(うきよ-ことば)
- 舞狂言(まい-きょうげん)
- 物言う株主(ものいう-かぶぬし)
- 文言(ぶん-げん)
- 文言葉(ふみ-ことば)
- 平壌宣言(ピョンヤン-せんげん)
- 片言(かた-こと)
- 片言交じり(かたこと-まじり)
- 片言隻語(へんげん-せきご)
- 放言(ほう-げん)
- 方言(ほう-げん)
- 方言札(ほうげん-ふだ)
- 方言地図(ほうげん-ちず)
- 法言語学(ほう-げんごがく)
- 睦言(むつ-ごと)
- 盆狂言(ぼん-きょうげん)
- 万言(ばん-げん)
- 慢言(まん-げん)
- 漫ろ言(そぞろ-ごと)
- 密言(みつ-ごん)
- 無言の帰宅(むごん-の-きたく)
- 無言歌(むごん-か)
- 名言(めい-げん)
- 名臣言行録(めいしんげんこうろく)
- 迷言(めい-げん)
- 妄言(ぼう-げん)
- 目言(め-ごと)
- 問ひ言(とい-ごと)
- 弥生狂言(やよい-きょうげん)
- 有言実行(ゆうげん-じっこう)
- 遊ばせ言葉(あそばせ-ことば)
- 遊子方言(ゆうしほうげん)
- 預言(よ-げん)
- 預言者イリヤ聖堂(よげんしゃイリヤ-せいどう)
- 預言者の墓(よげんしゃ-の-はか)
- 妖言(よう-げん)
- 揚子法言(ようしほうげん)
- 要言(よう-げん)
- 里言葉(さと-ことば)
- 立言(りつ-げん)
- 流言(りゅう-げん)
- 例言(れい-げん)
- 連用言(れんよう-げん)
- 老いの繰言(おい-の-くりごと)
- 話し言葉検索(はなしことば-けんさく)
- 一人狂言(ひとり-きょうげん)
- 沖言葉(おき-ことば)
- 逆さ言葉(さかさ-ことば)
- 空言(そら-ごと)
- 言換え(いい-かえ)
- 言訳(いい-わけ)
- 言う定(いう-じょう)
- 言付かり(こと-づかり)
- 言葉(こと-ば)
- 言葉典(ことば-てん)
- 口言葉(くち-ことば)
- 此れと言って(これ-と-いって)
- 捨言葉(すて-ことば)
- 祝言(ほぎ-ごと)
- 神言(かみ-ごと)
- 人言(ひと-ごと)
- 粗言(そ-げん)
- 大和言葉(やまと-ことば)
- 伝言(つて-こと)
- 付言(ふ-げん)
- 文字言葉(もじ-ことば)
- 褒め言葉(ほめ-ことば)
- 予言(かね-ごと)
- 乱り言(みだり-ごと)
- 立狂言(たて-きょうげん)
- 俚び言(さとび-ごと)
- 独り狂言(ひとり-きょうげん)
- 禍言(まが-ごと)
- 忌言葉(いみ-ことば)
- 虚言(そら-ごと)
- 言替え(いい-かえ)
- 言分け(いい-わけ)
- 言う条(いう-じょう)
- 言葉後(ことば-じり)
- 是と言って(これ-と-いって)
- 言葉書(ことば-がき)
- 二言辞(じごんじ)
- 吉言(よ-ごと)
- 申言(もうし-ごと)
- 告り言(のり-ごと)
- 麁言(そ-ごん)
- 添言葉(そえ-ことば)
- 只言(ただ-ごと)
- 枕言葉(まくら-ことば)
- 兼ね言(かね-ごと)
- 漫り言(みだり-ごと)
- 建狂言(たて-きょうげん)
- 俗び言(さとび-ごと)
- 世迷い言(よまい-ごと)
- 早言葉(はや-ことば)
- 他言(た-ごん)
- 辰巳言葉(たつみ-ことば)
- 通し狂言(とおし-きょうげん)
- 通言(つう-げん)
- 套言(とう-げん)
- 罵詈雑言(ばり-ぞうごん)
- 靖献遺言(せいけんいげん)
- 稜威言別(いつのことわき)
- 侘び言(わび-こと)
- 俚言(り-げん)
- 佞言(ねい-げん)
- 尹大納言(いん-だいなごん)
- 截断言(せつだん-げん)
- 箴言(しん-げん)
- 縷言(る-げん)
- 訛言(か-げん)
- 誣言(ふ-げん)
- 諫言(かん-げん)
- 諷言(そえ-こと)
- 謗言(ぼう-げん)
- 譬え言(たとえ-ごと)
- 讒言(ざん-げん)
- 贅言(ぜい-げん)
- 替り狂言(かわり-きょうげん)
- 花言葉(はな-ことば)
- 御国言葉(みくに-ことば)
- 山言葉(やま-ことば)
- 譫言(うわ-ごと)
- C言語(シー-げんご)
- アセンブリー言語(アセンブリー-げんご)
- インタープリター型言語(インタープリターがた-げんご)
- エンドユーザー言語(エンドユーザー-げんご)
- カラハン宣言(カラハン-せんげん)
- コンパイラー型言語(コンパイラーがた-げんご)
- ざあます言葉(ざあます-ことば)
- スクリプト言語(スクリプト-げんご)
- つるつる言葉(つるつる-ことば)
- テヘラン宣言(テヘラン-せんげん)
- ねすり言(ねすり-ごと)
- ビエンチャン宣言(ビエンチャン-せんげん)
- プログラム言語(プログラム-げんご)
- ヘルシンキ宣言(ヘルシンキ-せんげん)
- ポツダム宣言(ポツダム-せんげん)
- マクマホン宣言(マクマホン-せんげん)
- メタ言語(メタ-げんご)
- ラッセルアインシュタイン宣言(ラッセルアインシュタイン-せんげん)
- ローマ宣言(ローマ-せんげん)
- 悪言(あく-ごん)
- 迂言(う-げん)
- 俄狂言(にわか-きょうげん)
- 戯れ言(たわれ-ごと)
- 饗応言(きょうおう-ごと)
- 寓言(ぐう-げん)
- 言出(こと-ず)
- 古義真言宗(こぎ-しんごんしゅう)
- 御狂言師(お-きょうげんし)
- 御国言葉(おくに-ことば)
- 御名残狂言(おなごり-きょうげん)
- 構造言語学(こうぞう-げんごがく)
- 詐言(さ-げん)
- 山の手言葉(やまのて-ことば)
- 緒言(ちょ-げん)
- 昌言(しょう-げん)
- 通言総籬(つうげんそうまがき)
- 嘘を言え(うそをいえ)
- 惟宗広言(これむねの-ひろこと)
- 磯辺昌言(いそべ-まさのぶ)
- 加賀大納言(かがだいなごん)
- 間部詮言(まなべ-あきとき)
- 久我通言(こが-みちとき)
- 金吾中納言(きんごちゅうなごん)
- 権大納言典侍局(ごんのだいなごんのすけのつぼね)
- 言外宗忠(ごんがい-そうちゅう)
- 言葉綾知(ことばの-あやち)
- 行方正言(なめかた-まさこと)
- 仮名に言う(かなにいう)
- 言うだけ野暮(いうだけやぼ)
- 言えば更なり(いえばさらなり)
- 言葉に花が咲く(ことばにはながさく)
- 言葉涼し(ことばすずし)
- 言を左右にする(げんをさゆうにする)
- 然も言われたり(さもいわれたり)
- 言わないことではない(いわないことではない)
- 言葉を下ぐ(ことばをさぐ)
- 口から出任せを言う(くちからでまかせをいう)
- 言近くして意遠し(げんちかくしていとおし)
- 言葉の下から(ことばのしたから)
- 言葉を番う(ことばをつがう)
- 言えば世の常(いえばよのつね)
- 言言火を吐く(げんげんひをはく)
- 針ほどの事を棒ほどに言う(はりほどのことをぼうほどにいう)
- 彼と言い此れと言い(かれといいこれをいい)
- 明日の事を言えば鬼が笑う(あすのことをいえばおにがわらう)
- 知らざあ言って聞かせやしょう(しらざあいってきかせやしょう)
- 売り言葉に買い言葉(うりことばにかいことば)
- 来年の事を言えば鬼が笑う(らいねんのことをいえばおにがわらう)
- 人事言わば筵敷け(ひとごといわばむしろしけ)
- 言ひ知らず(いいしらず)
- 言を俟たない(げんをまたない)
- 言うは易く行うは難し(いうはやすくおこなうはかたし)
- 物言えば唇寒し秋の風(ものいえばくちびるさむしあきのかぜ)
- 巧言令色鮮し仁(こうげんすくなしじん)
- 日光を見ない中は結構と言うな(にっこうをみないうちはけっこうというな)
- 一言以て之を蔽う(いちげんもってこれをおおう)
- 言悖りて出ずればまた悖りて入る(こともとりていずればまたもとりている)
- 大家と言えば親も同然店子と言えば子も同然(おおやといえばおやもどうぜんたなこといえばこもどうぜん)
- 人に善言を与うるは布帛よりも煖かなり(ひとにぜんげんをあたうるはふはくよりもあたたかなり)
- 桃李もの言わざれども下自ら蹊を成す(とうりものいわざれどもしたおのずからみちをなす)
- 言える(い-える)
- 言ひ扱ふ(いい-あつか-う)
- 言ひ出づ(いい-い-ず)
- 言ひ遣す(いい-おこ-す)
- 言ひ掛かる(いい-かか-る)
- 言ひ語らふ(いい-かたら-う)
- 言い被せる(いい-かぶ-せる)
- 言ひ期す(いい-き-す)
- 言ひ腐す(いい-くた-す)
- 言い黒める(いい-くろ-める)
- 言ひ消つ(いい-け-つ)
- 言い拵える(いい-こしら-える)
- 言い止す(いい-さ-す)
- 言ひ知る(いい-し-る)
- 言い竦める(いい-すく-める)
- 言ひ過す(いい-そ-す)
- 言いそそくれる(いい-そそく-れる)
- 言ひ立つ(いい-た-つ)
- 言ひ付く(いい-つ-く)
- 言ひ通る(いい-とお-る)
- 言ひ名付く(いい-なづ-く)
- 言い退ける(いい-の-ける)
- 言い逸らす(いい-はぐら-す)
- 言ひ触る(いい-ふ-る)
- 言ひ紛ふ(いい-まが-う)
- 言ひ乱る(いい-みだ-る)
- 言い淀む(いい-よど-む)
- 言ひ侘ぶ(いい-わ-ぶ)
- 言ひ渡る(いい-わた-る)
- 言ふ方無し(いうかた-な-し)
- 言っ付ける(いっ-つ-ける)
- 言わす(いわ-す)
- 言はん方無し(いわんかた-な-し)
- 託言がましい(かごと-がまし-い)
- 言出づ(こち-ず)
- 言語らふ(こと-かたら-う)
- 言立つ(こと-だ-つ)
- 言疾し(こと-と-し)
- 言止む(こと-や-む)
- 言好がる(こと-よが-る)
- 八・一宣言(はちいち-せんげん)
- 物言う(もの-い-う)
- 言切る(いい-き-る)
- 言聞かせる(いい-きか-せる)
- 言消す(いい-け-す)
- 言渋る(いい-しぶ-る)
- 言過ぎる(いい-す-ぎる)
- 言過す(いい-すご-す)
- 言添える(いい-そ-える)
- 言出す(いい-だ-す)
- 言立てる(いい-た-てる)
- 言違える(いい-ちが-える)
- 言継ぐ(いい-つ-ぐ)
- 言付ける(いい-つ-ける)
- 言付かる(いい-つか-る)
- 言繕う(いい-つくろ-う)
- 言続ける(いい-つづ-ける)
- 言連ねる(いい-つら-ねる)
- 言直す(いい-なお-す)
- 言習わす(いい-ならわ-す)
- 言逃れる(いい-のが-れる)
- 言罵る(いい-ののし-る)
- 言励ます(いい-はげま-す)
- 言放す(いい-はな-す)
- 言開く(いい-ひら-く)
- 言伏せる(いい-ふ-せる)
- 言触らす(いい-ふら-す)
- 言負ける(いい-ま-ける)
- 言紛らす(いい-まぎら-す)
- 言丸める(いい-まる-める)
- 言漏らす(いい-もら-す)
- 言寄る(いい-よ-る)
- 言渡す(いい-わた-す)
- 言換える(いい-か-える)
- 言慣らす(いい-なら-す)
- 言替える(いい-か-える)
- 言い馴らす(いい-なら-す)
- 言痛し(こちた-し)
- 言寄せる(こと-よ-せる)
- 言ひ逆ふ(いい-むか-う)
- 言祝ぐ(こと-ほ-ぐ)
- 今出川公言(いまでがわ-きんこと)
- 三十字形言(みそもじ-かたこと)
- 物言う花(おのいうはな)
- 右と言えば左(みぎといえばひだり)
- 何かと言えば(なにかといえば)
- 言うに事欠いて(いうにことかいて)
- 言を構える(げんをかまえる)
- 山と言えば川(やまといえばかわ)
- 然ればと言って(さればといって)
- 物言わぬ花(ものいわぬはな)
- 目で物を言う(めでものをいう)
- 一言多い(ひとことおおい)
- 金が物を言う(かねがものをいう)
- 言うまでもない(いうまでもない)
- 言絶ゆ(ことたゆ)
- 言葉を挟む(ことばをはさむ)
- 言葉を飾る(ことばをかざる)
- 言葉を返す(ことばをかえす)
- 物を言わせる(ものをいわせる)
- 言う事無し(いうことなし)
- 言わぬが花(いわぬがはな)
- 言成す(ことなす)
- 言うに言われない(いうにいわれない)
- 善く言う(よくいう)
- 無げの言葉(なげのことば)
- 言うに及ばず(いうにおよばず)
- 言うも世の常(いうもよのつね)
- 言うべきにもあらず(いうべきにもあらず)
- 壁の物言う世(かべのものいうよ)
- 有無を言わせず(うむをいわせず)
- 山科教言(やましな-のりとき)
- 山科言継(やましな-ときつぐ)
- 山科言縄(やましな-ときなお)
- 七条院大納言(しちじょういんの-だいなごん)
- 初井言栄(はつい-ことえ)
- 松本顧言(まつもと-こげん)
- 植村禹言(うえむら-のぶこと)
- 水島言之(みずしま-ときゆき)
- 倉科希言(くらしな-かずとき)
- 村田嘉言(むらた-よしこと)
- 大久保章言(おおくぼ-しょうげん)
- 大江嘉言(おおえのよしとき)
- 大納言佐局(だいなごんのすけのつぼね)
- 大納言典侍近子(だいなごんのすけちかこ)
- 池田政言(いけだ-まさこと)
- 中沢笳言(なかざわ-かげん)
- 昼夜言耳元鐘近(ちゅうやごんみみもとの-かねちか)
- 藤原言家(ふじわらの-ときいえ)
- 藤波言忠(ふじなみ-ことただ)
- 納言恭平(なごん-きょうへい)
- 平手言辰(ひらて-ときたつ)
- 無言昌謹(むごん-しょうきん)
- 鈴江言一(すずえげんいち)
- 鈴木知言(すずき-ちかのぶ)
- 佞言は忠に似たり(ねいげんはちゅうににたり)
- 綸言汗の如し(りんげんあせのごとし)
- 言ったら終わり(いったら-おわり)
| - 悪口言ひ(わる-くち-い-い)
- 為做せ言葉(しなせ-ことば)
- 遺言(い-げん)
- 遺言(ゆい-ごん)
- 遺言書(ゆいごん-しょ)
- 遺言状(ゆいごん-じょう)
- 遺言能力(いごん-のうりょく)
- 一言(いち-げん)
- 一言(ひと-こと)
- 一言一行(いちげん-いっこう)
- 一言居士(いちごん-こじ)
- 一言題(いちごん-だい)
- 一言芳恩(いちごん-ほうおん)
- 一般言語学(いっぱん-げんごがく)
- 逸言(いつ-げん)
- 陰言(かげ-ごと)
- 延言(えん-げん)
- 猿楽言(さるごう-ごと)
- 汚言(お-げん)
- 横言(よこ-ごと)
- 温言(おん-げん)
- 仮言(か-げん)
- 仮言的三段論法(かげんてき-さんだんろんぽう)
- 仮言的命令(かげんてき-めいれい)
- 仮祝言(かり-しゅうげん)
- 寡言(か-げん)
- 歌舞伎狂言(かぶき-きょうげん)
- 華言(か-げん)
- 過言(か-ごん)
- 雅言(が-げん)
- 悔み言(くやみ-ごと)
- 概言(がい-げん)
- 確言(かく-げん)
- 巻頭言(かんとう-げん)
- 換言(かん-げん)
- 簡易プログラミング言語(かんい-プログラミングげんご)
- 間に合ひ言葉(まにあい-ことば)
- 間狂言(あい-きょうげん)
- 関数型言語(かんすうがた-げんご)
- 危言(き-げん)
- 希求言(けく-げん)
- 記述言語学(きじゅつ-げんごがく)
- 偽言(ぎ-げん)
- 戯れ言(たわぶれ-ごと)
- 戯れ言歌(ざれごと-うた)
- 戯言(たわ-ごと)
- 議院証言法(ぎいんしょうげん-ほう)
- 逆言葉(さか-ことば)
- 泣言(なき-ごと)
- 虚言(きょ-ごん)
- 共産党宣言(きょうさんとう-せんげん)
- 共同遺言(きょうどう-いごん)
- 強請れ言(ねだれ-ごと)
- 恐惶謹言(きょうこう-きんげん)
- 狂言回し(きょうげん-まわし)
- 狂言強盗(きょうげん-ごうとう)
- 狂言座(きょうげん-ざ)
- 狂言師(きょうげん-し)
- 狂言小舞(きょうげん-こまい)
- 狂言浄瑠璃(きょうげん-じょうるり)
- 狂言扇(きょうげん-おうぎ)
- 狂言方(きょうげん-かた)
- 狂言幕(きょうげん-まく)
- 狂言役者(きょうげん-やくしゃ)
- 狂言綺語(きょうげん-きぎょ)
- 興言(きょう-げん)
- 仰せ言(おおせ-ごと)
- 極言(きょく-げん)
- 金言(きん-げん)
- 苦言(く-げん)
- 繰言(くり-ごと)
- 訓言(くん-げん)
- 形状言(けいじょう-げん)
- 建言(けん-げん)
- 権大納言(ごん-だいなごん)
- 献言(けん-げん)
- 原子力緊急事態宣言(げんしりょく-きんきゅうじたいせんげん)
- 言違い(いい-ちがい)
- 言過ぎ(いい-すぎ)
- 言開き(いい-ひらき)
- 言掛け(いい-かけ)
- 言継ぎ(いい-つぎ)
- 言捨て(いい-すて)
- 言出し(いい-だし)
- 言出し屁(いいだし-べ)
- 言成り(いい-なり)
- 言成り放題(いいなり-ほうだい)
- 言前(いい-まえ)
- 言損じ(いい-そんじ)
- 言値(いい-ね)
- 言伝え(いい-つたえ)
- 言逃げ(いい-にげ)
- 言白け(いい-しらけ)
- 言付け(いい-つけ)
- 言方(いい-かた)
- 言様(いい-よう)
- 言立て(いい-たて)
- 言いっ放し(いいっ-ぱなし)
- 言い做し(いい-なし)
- 言う成り(いう-なり)
- 言っぱ(いっ-ぱ)
- 言の葉(こと-の-は)
- 言の葉の道(ことのは-の-みち)
- 言はぬ色(いわぬ-いろ)
- 言はれぬ(いわれ-ぬ)
- 言ひ成り三宝(いいなり-さんぼう)
- 言ひ落ち(いい-おち)
- 言へらく(いえ-らく)
- 言わずもがな(いわず-もがな)
- 言わでも(いわ-で-も)
- 言わ猿(いわ-ざる)
- 言下(げん-か)
- 言海(げんかい)
- 言寄せ妻(ことよせ-づま)
- 言議(げん-ぎ)
- 言及(げん-きゅう)
- 言句(げん-く)
- 言喧く(こと-さえく)
- 言言(げん-げん)
- 言語(げん-ぎょ)
- 言語(ごん-ご)
- 言語学(げんご-がく)
- 言語記号(げんご-きごう)
- 言語四種論(げんぎょししゅろん)
- 言語社会学(げんご-しゃかいがく)
- 言語障害(げんご-しょうがい)
- 言語政策(げんご-せいさく)
- 言語地図(げんご-ちず)
- 言語中枢(げんご-ちゅうすう)
- 言語道断(ごんご-どうだん)
- 言語分析(げんご-ぶんせき)
- 言語野(げんご-や)
- 言行(げん-こう)
- 言行不一致(げんこう-ふいっち)
- 言志録(げんしろく)
- 言事(こと-わざ)
- 言質(げん-しつ)
- 言種(こと-ぐさ)
- 言承け(こと-うけ)
- 言上(ごん-じょう)
- 言水(ごんすい)
- 言説(げん-せつ)
- 言舌(ごん-ぜつ)
- 言詮(げん-せん)
- 言談(げん-だん)
- 言動(げん-どう)
- 言文(げん-ぶん)
- 言文一致運動(げんぶんいっち-うんどう)
- 言柄(こと-がら)
- 言問(こととい)
- 言問橋(こととい-ばし)
- 言問通り(こととい-どおり)
- 言葉(けと-ば)
- 言葉の引っ放し(ことば-の-ひっぱなし)
- 言葉の花(ことば-の-はな)
- 言葉の針(ことば-の-はり)
- 言葉の泉(ことば-の-いずみ)
- 言葉の末(ことば-の-すえ)
- 言葉の露(ことば-の-つゆ)
- 言葉詰め(ことば-づめ)
- 言葉質(ことば-じち)
- 言葉数(ことば-かず)
- 言葉争い(ことば-あらそい)
- 言葉付き(ことば-つき)
- 言葉返し(ことば-がえし)
- 言葉論(ことば-ろん)
- 言立て(こと-だて)
- 言霊の幸ふ国(ことだま-の-さきわうくに)
- 言路(げん-ろ)
- 言論の自由(げんろん-の-じゆう)
- 言咎め(こと-とがめ)
- 古言(ふる-こと)
- 五言(ご-ごん)
- 五言絶句(ごごん-ぜっく)
- 五言律(ごごん-りつ)
- 後ろ言(うしろ-ごと)
- 後言(しりう-ごと)
- 後言(のち-ごと)
- 光明真言(こうみょう-しんごん)
- 公正証書遺言(こうせいしょうしょ-いごん)
- 口上言い(こうじょう-いい)
- 巧言(こう-げん)
- 抗言(こう-げん)
- 江戸言葉(えど-ことば)
- 高言(こう-げん)
- 合言葉(あい-ことば)
- 恨み言(うらみ-ごと)
- 災害用ブロードバンド伝言板(さいがいよう-ブロードバンドでんごんばん)
- 災害用伝言板(さいがいよう-でんごんばん)
- 作り言(つくり-ごと)
- 桜町中納言(さくらまち-の-ちゅうなごん)
- 雑言(ざつ-ごん)
- 雑言(ぞう-ごん)
- 雑言体(ざつごん-たい)
- 三百代言(さんびゃく-だいげん)
- 仕組狂言(しくみ-きょうげん)
- 四言教(しげん-きょう)
- 四納言(し-なごん)
- 支へ言(ささえ-ごと)
- 視覚言語(しかく-げんご)
- 時代狂言(じだい-きょうげん)
- 自然言語技術(しぜんげんご-ぎじゅつ)
- 自筆証書遺言(じひつしょうしょ-いごん)
- 七言古詩(しちごん-こし)
- 七言排律(しちごん-はいりつ)
- 七言律詩(しちごん-りっし)
- 疾言(しつ-げん)
- 社会言語学(しゃかい-げんごがく)
- 呪ひ言(のろい-ごと)
- 呪言(じゅ-ごん)
- 秋狂言(あき-きょうげん)
- 重言(じゅう-ごん)
- 祝言(しゅう-げん)
- 祝詞言(のりと-ごと)
- 準体言(じゅん-たいげん)
- 初春狂言(はつはる-きょうげん)
- 緒言(しょ-げん)
- 書言故事(しょげんこじ)
- 助言(じょ-げん)
- 序言(じょ-げん)
- 将然言(しょうぜん-げん)
- 小言幸兵衛(こごとこうべえ)
- 少納言局(しょうなごん-きょく)
- 消滅危機言語(しょうめつきき-げんご)
- 照葉狂言(てりは-きょうげん)
- 証言(しょう-げん)
- 詳言(しょう-げん)
- 浄瑠璃狂言(じょうるり-きょうげん)
- 飾言(しょく-げん)
- 寝言(ね-ごと)
- 新義真言宗(しんぎ-しんごんしゅう)
- 真言院(しんごん-いん)
- 真言師(しんごん-し)
- 真言七祖(しんごん-しちそ)
- 真言神道(しんごん-しんとう)
- 真言陀羅尼宗(しんごんだらに-しゅう)
- 真言秘密(しんごん-ひみつ)
- 真言妙典(しんごん-みょうてん)
- 真言両部(しんごん-りょうぶ)
- 神の言(かみ-の-ことば)
- 身振り狂言(みぶり-きょうげん)
- 進言(しん-げん)
- 人権宣言(じんけん-せんげん)
- 人工言語(じんこう-げんご)
- 尽言(じん-げん)
- 水狂言(みず-きょうげん)
- 寸言(すん-げん)
- 世話狂言(せわ-きょうげん)
- 正言(せい-げん)
- 聖言葉(ひじり-ことば)
- 声言(せい-げん)
- 誓言(せい-げん)
- 誓言(ちか-ごと)
- 石上中納言(いそのかみ-の-ちゅうなごん)
- 切狂言(きり-きょうげん)
- 先言(せん-げん)
- 言加う(ことくわう)
- 天に口無し人を以て言わしむ(てんにくちなしひとをもっていわしむ)
- 言も疎か(こともおろか)
- 言葉に甘える(ことばにあまえる)
- 言葉が過ぎる(ことばがすぎる)
- 言葉を尽くす(ことばをつくす)
- 言葉を掛ける(ことばをかける)
- 言葉は国の手形(ことばはくにのてがた)
- 千言万語(せんげん-ばんご)
- 選言(せん-げん)
- 選言肢(せんげん-し)
- 選言的概念(せんげんてき-がいねん)
- 選言的判断(せんげんてき-はんだん)
- 前狂言(まえ-きょうげん)
- 前言往行(ぜんげん-おうこう)
- 善言(ぜん-げん)
- 曽我狂言(そが-きょうげん)
- 壮言(そう-げん)
- 操り狂言(あやつり-きょうげん)
- 造言(ぞう-げん)
- 続狂言(つづき-きょうげん)
- 多言(た-ごん)
- 太祝詞言(ふとのりと-ごと)
- 打ち解け言(うちとけ-ごと)
- 体言(たい-げん)
- 対照言語学(たいしょう-げんごがく)
- 代言(だい-げん)
- 大隈言道(おおくま-ことみち)
- 大言海(だいげんかい)
- 大御言(おおみ-こと)
- 大納言(だい-なごん)
- 大伴大納言(おおとも-の-だいなごん)
- 第四世代言語(だいよんせだい-げんご)
- 託言(か-ごと)
- 断言(だん-げん)
- 知言(ち-げん)
- 池西言水(いけにし-ごんすい)
- 痴れ言(しれ-ごと)
- 茶番狂言(ちゃばん-きょうげん)
- 中言(ちゅう-げん)
- 中納言(ちゅう-なごん)
- 忠言(ちゅう-げん)
- 長谷部言人(はせべ-ことんど)
- 陳言(ちん-げん)
- 堤中納言(つつみ-ちゅうなごん)
- 定言(てい-げん)
- 定言的三段論法(ていげんてき-さんだんろんぽう)
- 定言的命令(ていげんてき-めいれい)
- 適言(てき-げん)
- 伝言(でん-ごん)
- 田舎言葉(いなか-ことば)
- 徒し言葉(あだし-ことば)
- 徒言(いたずら-ごと)
- 土地言葉(とち-ことば)
- 島原狂言(しまばら-きょうげん)
- 東京宣言(とうきょう-せんげん)
- 当り狂言(あたり-きょうげん)
- 童言(わらわ-ごと)
- 独言(どく-げん)
- 奈良の古言(なら-の-ふること)
- 内祝言(ない-しゅうげん)
- 南北共同宣言(なんぼく-きょうどうせんげん)
- 二言(に-ごん)
- 二言目(ふたこと-め)
- 日ソ共同宣言(にっソ-きょうどうせんげん)
- 日常言語学派(にちじょうげんご-がくは)
- 日本経団連生物多様性宣言(にっぽんけいだんれん-せいぶつたようせいせんげん)
- 納言(な-ごん)
- 罵言(ば-げん)
- 俳言(はい-ごん)
- 売言葉(うり-ことば)
- 爆弾発言(ばくだん-はつげん)
- 発言(はつ-げん)
- 発言(ほつ-ごん)
- 発言力(はつげん-りょく)
- 反言(はん-げん)
- 秘密証書遺言(ひみつしょうしょ-いごん)
- 非言語コミュニケーション(ひげんご-コミュニケーション)
- 飛言(ひ-げん)
- 美言(び-げん)
- 評言(ひょう-げん)
- 浜松中納言物語(はままつちゅうなごんものがたり)
- 不言実行(ふげん-じっこう)
- 不祝言(ぶ-しゅうげん)
- 浮言(ふ-げん)
- 侮言(ぶ-げん)
- 物言い(もの-いい)
- 物言ひ伽(ものいい-とぎ)
- 文言(もん-ごん)
- 文字言語(もじ-げんご)
- 別言(べつ-げん)
- 片言(へん-げん)
- 片言隻句(へんげん-せっく)
- 補助用言(ほじょ-ようげん)
- 放言(ほう-ごん)
- 方言区画(ほうげん-くかく)
- 方言周圏論(ほうげん-しゅうけんろん)
- 法言(ほう-げん)
- 暴言(ぼう-げん)
- 本狂言(ほん-きょうげん)
- 枕言(まくら-ごと)
- 万言(まん-げん)
- 漫ろ言(すずろ-ごと)
- 漫言(まん-げん)
- 無言(む-ごん)
- 無言の行(むごん-の-ぎょう)
- 無言劇(むごん-げき)
- 名残狂言(なごり-きょうげん)
- 明言(めい-げん)
- 面従後言(めんじゅう-こうげん)
- 妄言(もう-げん)
- 問合せ言語(といあわせ-げんご)
- 野叟曝言(やそうばくげん)
- 約言(やく-げん)
- 由無し言(よしなし-ごと)
- 遊び言葉(あそび-ことば)
- 予言(よ-げん)
- 預言者(よげん-しゃ)
- 預言者のモスク(よげんしゃ-の-モスク)
- 妖言(およずれ-ごと)
- 揚子方言(ようしほうげん)
- 用言(よう-げん)
- 謡言(よう-げん)
- 離れ狂言(はなれ-きょうげん)
- 略言(りゃく-げん)
- 流行り言葉(はやり-ことば)
- 連体言(れんたい-げん)
- 弄言(ろう-げん)
- 話し言葉(はなし-ことば)
- 脇狂言(わき-きょうげん)
- 隠し言葉(かくし-ことば)
- 佳言(か-げん)
- 京言葉(きょう-ことば)
- 空言(むな-ごと)
- 言条(いい-じょう)
- 言い種(いい-ぐさ)
- 言挙げ(こと-あげ)
- 言付け(こと-づけ)
- 言葉尻(ことば-じり)
- 御言(み-こと)
- 広言(こう-げん)
- 自言辞(じごんじ)
- 重ね言葉(かさね-ことば)
- 称え言(たたえ-ごと)
- 神言(かむ-ごと)
- 宣り言(のり-ごと)
- 粗言(そ-ごん)
- 託け言(かずけ-ごと)
- 徒言(ただ-ごと)
- 武者言葉(むしゃ-ことば)
- 返り言(かえり-ごと)
- 無駄言(むだ-ごと)
- 踊り言葉(おどり-ことば)
- 乱れ言(みだれ-ごと)
- 流言飛語(りゅうげん-ひご)
- 囁き言(ささやき-ごと)
- 嘉言(か-げん)
- 郭言葉(くるわ-ことば)
- 季言葉(き-ことば)
- 虚言(むな-ごと)
- 言状(いい-じょう)
- 言草(いい-ぐさ)
- 言揚げ(こと-あげ)
- 荒言(こう-げん)
- 細言(こま-ごと)
- 言触れ(こと-ぶれ)
- 言祝ぎ(こと-ほぎ)
- 寿言(ほぎ-ごと)
- 他人言(ひと-ごと)
- 麁言(そ-げん)
- 替へ言葉(かえ-ことば)
- 流言(つて-こと)
- 附言(ふ-げん)
- 徒言(むだ-ごと)
- 躍り言葉(おどり-ことば)
- 漫れ言(みだれ-ごと)
- 流言蜚語(りゅうげん-ひご)
- 壬生狂言(みぶ-きょうげん)
- 早言(はや-こと)
- 早口言葉(はやくち-ことば)
- 他言(た-げん)
- 痴話言(ちわ-ごと)
- 通り言葉(とおり-ことば)
- 通時言語学(つうじ-げんごがく)
- 逃れ言葉(のがれ-ことば)
- 謬言(びゅう-げん)
- 流言(る-げん)
- 詫び言(わび-ごと)
- 俚び言葉(さとび-ことば)
- 俚言集覧(りげんしゅうらん)
- 嬌言(きょう-げん)
- 已然言(いぜん-げん)
- 猥言(わい-げん)
- 綸言(りん-げん)
- 褻言(せつ-げん)
- 訥言(とつ-げん)
- 誣言(しい-ごと)
- 諷言(ふう-げん)
- 諛言(ゆ-げん)
- 譫言(せん-げん)
- 讒言(ぞう-げん)
- 貶め言(おとしめ-ごと)
- 鄙言(ひ-げん)
- べいべい言葉(べいべい-ことば)
- 御姐言葉(おねえ-ことば)
- 御姉言葉(おねえ-ことば)
- 囈言(うわ-ごと)
- AI言語(エーアイ-げんご)
- D言語(ディー-げんご)
- イスタンブール宣言(イスタンブール-せんげん)
- インタープリター言語(インタープリター-げんご)
- カイロ宣言(カイロ-せんげん)
- こせ言(こせ-ごと)
- コンパイラー言語(コンパイラー-げんご)
- さ入れ言葉(さいれ-ことば)
- そそり狂言(そそり-きょうげん)
- データ定義言語(データていぎ-げんご)
- てよだわ言葉(てよだわ-ことば)
- ハイパーテキストマークアップ言語(ハイパーテキスト-マークアップげんご)
- プログラミング言語(プログラミング-げんご)
- ページ記述言語(ページきじゅつ-げんご)
- ボゴール宣言(ボゴール-せんげん)
- マークアップ言語(マークアップ-げんご)
- マクロ言語(マクロ-げんご)
- もさ言葉(もさ-ことば)
- ら抜き言葉(らぬき-ことば)
- わざ言(わざ-ごと)
- 安全宣言(あんぜん-せんげん)
- 家言(いえ-ごと)
- 雅び言葉(みやび-ことば)
- 休め言葉(やすめ-ことば)
- 謹言(きん-げん)
- 寓言法(ぐうげん-ほう)
- 言偏(ごん-べん)
- 御家狂言(おいえ-きょうげん)
- 御言葉(お-ことば)
- 御小言(お-こごと)
- 御目見得狂言(おめみえ-きょうげん)
- 高水準言語(こうすいじゅん-げんご)
- 采覧異言(さいらんいげん)
- 駿河大納言(するが-だいなごん)
- 少納言(すない-ものもうし)
- 言う(ゆう)
- 言う(いう)
- 惟宗孝言(これむねの-たかとき)
- 井関左言(いせき-さげん)
- 宇治大納言(うじだいなごん)
- 嘉言親王(よしことしんのう)
- 紀納言(きの-しょうげん)
- 狂言堂(きょうげんどう)
- 建春門院中納言(けんしゅんもんいんの-ちゅうなごん)
- 源雅言(みなもとの-まさこと)
- 言水(ごんすい)
- 戸田忠言(とだ-ただとき)
- 一と言って二とない(いちといってにとない)
- 金言耳に逆らう(きんげんみみにさからう)
- 言うも更なり(いうもさらなり)
- 言葉なお耳に在り(ことばなおみみにあり)
- 言葉の先を折る(ことばのさきをいのる)
- 西と言えば東と言う(にしといえばひがしという)
- 言葉を卑くする(ことばをひくくする)
- 目は口ほどに物を言う(めはくちほどにものをいう)
- 言葉に花を咲かす(ことばにはなをさかす)
- 言葉を呑む(ことばをのむ)
- 忠言耳に逆らう(ちゅうげんみみにさからう)
- 言葉が尖る(ことばがとがる)
- 言葉は身の文(ことばはみのあや)
- 顧みて他を言う(かえりみてたをいう)
- 言わぬは言うに優る(いわぬはいうにまさる)
- 虎口の讒言(ここうのざんげん)
- 唐人の寝言(とうじんのねごと)
- 武士に二言なし(ぶしににごんなし)
- 始めに言葉ありき(はじめにことばありき)
- 知る者は言わず言う者は知らず(しるものはいわずいうものはしらず)
- 思う事言わねば腹膨る(おもうこといわねばはらふくる)
- 言葉尻を捉える(ことばじりをとらえる)
- 物も言いようで角が立つ(ものもいいようでかどがたつ)
- 言知れない(いいしれない)
- 更にも言わず(さらにもいわず)
- 言承け良しの異見聞かず(ことうけよしのいけんきかず)
- 言言肺腑を衝く(げんげんはいふをつく)
- 言葉は立居を表す(ことばはたちいをあらわす)
- 人を以て言を廃せず(ひとをもってげんをはいせず)
- 見猿聞か猿言わ猿(みざるきかざるいわざる)
- 道は小成に隠れ言は栄華に隠る(みちはしょうせいにかくれげんはえいかにかくる)
- 男子の一言金鉄の如し(だんしのいちげんきんてつのごとし)
- 人の将に死なんとする其の言や善し(ひとのまさにしなんとするそのげんやよし)
- 富貴なる者は人を送るに財を以てし仁人は人を送るに言を以てす(ふうきなるものはひとをおくるにざいをもってしじんじんはひとをおくるにげんをもってす)
- 言ひ集む(いい-あつ-む)
- 言ひ歩く(いい-あり-く)
- 言ひ出だす(いい-いだ-す)
- 言ひ甲斐無し(いいがい-な-し)
- 言ひ係ふ(いい-かかずら-う)
- 言ひ叶ふ(いい-かな-う)
- 言ひ通ふ(いい-かよ-う)
- 言い腐す(いい-くさ-す)
- 言い包める(いい-くる-める)
- 言ひ屈ず(いい-くん-ず)
- 言い籠める(いい-こ-める)
- 言いこなす(いい-こな-す)
- 言ひ定む(いい-さだ-む)
- 言ひしろふ(いい-しろ-う)
- 言ひ論ふ(いい-ずら-う)
- 言ひ初む(いい-そ-む)
- 言いそびれる(いい-そび-れる)
- 言ひ契る(いい-ちぎ-る)
- 言ひ解く(いい-と-く)
- 言い做す(いい-な-す)
- 言い難い(いい-にく-い)
- 言い逸れる(いい-はぐ-れる)
- 言い囃す(いい-はや-す)
- 言ひ解す(いい-ほぐ-す)
- 言い捲る(いい-まく-る)
- 言い遣る(いい-や-る)
- 言ひ分く(いい-わ-く)
- 言ひ煩ふ(いい-わずら-う)
- 言ふ甲斐無し(いうかい-な-し)
- 言ふ許り無し(いうばかり-な-し)
- 言やる(いや-る)
- 言わせる(いわ-せる)
- 打ち言ふ(うち-い-う)
- 聞こえ言つ(きこえ-ご-つ)
- 言美はし(こと-うるわ-し)
- 言囂し(こと-がま-し)
- 言伝つ(こと-づ-つ)
- 言向く(こと-む-く)
- 言好し(こと-よ-し)
- 後言つ(しりう-ご-つ)
- 独り言つ(ひとり-ご-つ)
- 言交す(いい-かわ-す)
- 言聞かす(いい-きか-す)
- 言暮す(いい-くら-す)
- 言越す(いい-こ-す)
- 言白ける(いい-しら-ける)
- 言捨てる(いい-す-てる)
- 言滑らす(いい-すべら-す)
- 言損なう(いい-そこな-う)
- 言足す(いい-た-す)
- 言違う(いい-ちが-う)
- 言散らす(いい-ちら-す)
- 言告げる(いい-つ-げる)
- 言詰める(いい-つ-める)
- 言尽す(いい-つく-す)
- 言伝える(いい-つた-える)
- 言募る(いい-つの-る)
- 言通す(いい-とお-す)
- 言悩む(いい-なや-む)
- 言抜ける(いい-ぬ-ける)
- 言残す(いい-のこ-す)
- 言張る(いい-は-る)
- 言始める(いい-はじ-める)
- 言放つ(いい-はな-つ)
- 言広める(いい-ひろ-める)
- 言含める(いい-ふく-める)
- 言古す(いい-ふる-す)
- 言負かす(いい-まか-す)
- 言紛らわす(いい-まぎらわ-す)
- 言回す(いい-まわ-す)
- 言破る(いい-やぶ-る)
- 言分ける(いい-わ-ける)
- 言表す(いい-あらわ-す)
- 言慣れる(いい-な-れる)
- 言い顕す(いい-あらわ-す)
- 言い馴れる(いい-な-れる)
- 言ひ迎ふ(いい-むか-う)
- 言問ふ(こと-と-う)
- 言寄さす(こと-よさ-す)
- 言旧る(こと-ふ-る)
- 真言問ふ(ま-ことと-う)
- 佐野政言(さの-まさこと)
- 物を言う(ものをいう)
- 欲を言えば(よくをいえば)
- 何かと言うと(なにかというと)
- 何と言っても(なんといっても)
- 言う口の下から(いうくちのしたから)
- 言葉なし(ことばなし)
- 四の五の言う(しのごのいう)
- 物は言いよう(ものはいいよう)
- 目が物を言う(めがものをいう)
- 目に物言わす(めにものいわす)
- 何をか言わんや(なにをかいわんや)
- 言うに事を欠いて(いうにことをかいて)
- 言えば得に(いえばえに)
- 言葉に余る(ことばにあまる)
- 言葉を残す(ことばをのこす)
- 言葉を濁す(ことばをにごす)
- 不足を言う(ふそくいう)
- 言い得て妙(いいえてみょう)
- 言えた義理(いえたぎり)
- 言告ぐ(ことつぐ)
- 言通う(ことかよう)
- 言うべくもあらず(いうべくもあらず)
- 然こそ言え(さこそいえ)
- 割を言う(わりをいう)
- 言うもおろか(いうもおろか)
- 言わんばかり(いわんばかり)
- 此れと言う(これという)
- 目で見て口で言え(めでみてくちでいえ)
- 一言もない(いちごんもない)
- 山科言経(やましな-ときつね)
- 山科言国(やましな-ときくに)
- 山科持言(やましな-もちとき)
- 酒井忠言(さかい-ただのぶ)
- 少納言典侍(しょうなごんのてんじ)
- 植村家言(うえむら-いえのぶ)
- 水村不言(みずむら-ふげん)
- 宣安明言(せんあん-みょうげん)
- 続守言(ぞく-しゅげん)
- 太田資言(おおた-すけとき)
- 大江以言(おおえのもちとき)
- 大江知言(おおえ-ともこと)
- 大納言典侍(だいなごんのてんじ)
- 丹羽嘉言(にわ-よしのぶ)
- 中原有言(なかはらの-ありとき)
- 中納言局(ちゅうなごんのつぼね)
- 長野義言(ながの-よしこと)
- 藤田嘉言(ふじた-よしとき)
- 得能通言(とくのう-みちとき)
- 福田露言(ふくだ-ろげん)
- 米倉昌言(よねくら-まさこと)
- 落合直言(おちあい-なおこと)
- 鈴木宗言(すずき-そうげん)
- 露言(ろげん)
- 曰く言い難し(いわくいいがたし)
- 鸚鵡よく言えども飛鳥を離れず(おうむよくいえどひちょうをはなれず)
- 八重山方言(やえやまほうげん)
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