- 愛読(あい-どく)
- 閲読(えつ-どく)
- 音読み(おん-よみ)
- 会読(かい-どく)
- 回し読み(まわし-よみ)
- 絵入り読本(えいり-よみほん)
- 勧進読み(かんじん-よみ)
- 漢書読み(かんしょ-よみ)
- 漢文訓読(かんぶん-くんどく)
- 既読(き-どく)
- 曲読み(きょく-よみ)
- 句読点(くとう-てん)
- 空読み(そら-よみ)
- 訓読み(くん-よみ)
- 軍書読み(ぐんしょ-よみ)
- 経読み鳥(きょうよみ-どり)
- 誤読(ご-どく)
- 光学式文字読取り装置(こうがくしき-もじよみとりそうち)
- 講読(こう-どく)
- 再読(さい-どく)
- 再読文字(さいどく-もじ)
- 雑読(ざつ-どく)
- 侍読(じ-どく)
- 失読症(しつどく-しょう)
- 取読み(とり-よみ)
- 熟読(じゅく-どく)
- 書読み人(ふみよみ-びと)
- 触読(しょく-どく)
- 真読(しん-どく)
- 精読(せい-どく)
- 千僧読経(せんそう-どきょう)
- 素読(そ-どく)
- 素読み(そ-よみ)
- 速読(そく-どく)
- 多読(た-どく)
- 体読(たい-どく)
- 代読(だい-どく)
- 遅読(ち-どく)
- 朝読(あさ-どく)
- 朝毎読(ちょう-まい-よみ)
- 転読(てん-どく)
- 唐宋八家文読本(とうそうはっかぶんとくほん)
- 読掛け(よみ-かけ)
- 読合せ(よみ-あわせ)
- 読初め(よみ-ぞめ)
- 読上げ算(よみあげ-ざん)
- 読人知らず(よみびと-しらず)
- 読切り(よみ-きり)
- 読売り(よみ-うり)
- 読癖(よみ-くせ)
- 読みで(よみ-で)
- 読み下し文(よみくだし-ぶん)
- 読み書き(よみ-かき)
- 読過(どっ-か)
- 読解(どっ-かい)
- 読経(どっ-きょう)
- 読後(どく-ご)
- 読後感想文(どくご-かんそうぶん)
- 読史余論(とくしよろん)
- 読師(どく-し)
- 読者(どく-しゃ)
- 読者層(どくしゃ-そう)
- 読書会(どくしょ-かい)
- 読書三到(どくしょ-さんとう)
- 読書始(どくしょ-はじめ)
- 読書尚友(どくしょ-しょうゆう)
- 読書人(どくしょ-じん)
- 読唇術(どくしん-じゅつ)
- 読図(どく-ず)
- 読破(どく-は)
- 読売新聞(よみうり-しんぶん)
- 読本(とく-ほん)
- 読誦(どく-じゅ)
- 難読(なん-どく)
- 日読み(ひ-よみ)
- 日読みの酉(ひよみ-の-とり)
- 白読(はく-どく)
- 判読(はん-どく)
- 披読(ひ-どく)
- 百姓読み(ひゃくしょう-よみ)
- 復読(ふく-どく)
- 文字読み(もじ-よみ)
- 併読(へい-どく)
- 弁慶読み(べんけい-よみ)
- 坊主読み(ぼうず-よみ)
- 味読(み-どく)
- 名乗り読み(なのり-よみ)
- 黙読(もく-どく)
- 有職読み(ゆうそく-よみ)
- 裏読み(うら-よみ)
- 略読(りゃく-どく)
- 輪読(りん-どく)
- 論語読み(ろんご-よみ)
- 月読尊(つきよみ-の-みこと)
- 読下し(よみ-くだし)
- 濫読(らん-どく)
- 和読(わ-どく)
- 文読み(ふみ-よみ)
- 倭読(わ-どく)
- 耽読(たん-どく)
- 顛読(てん-どく)
- 捧読(ほう-どく)
- 朗読会(ろうどく-かい)
- 誦読(しょう-どく)
- 読物(よみ-もの)
- 家読(うち-どく)
- 査読(さ-どく)
- 僻読み(ひが-よみ)
- 読みと歌(よみとうた)
- 空気を読む(くうきをよむ)
- 門前の小僧習わぬ経を読む(もんぜんのこぞうならわぬきょうをよむ)
- 読ませる(よま-せる)
- 読み入る(よみ-い-る)
- 読み付く(よみ-つ-く)
- 読上げる(よみ-あ-げる)
- 読合せる(よみ-あわ-せる)
- 読替える(よみ-か-える)
- 読返す(よみ-かえ-す)
- 読聞かせる(よみ-きか-せる)
- 読捨てる(よみ-す-てる)
- 読立てる(よみ-た-てる)
- 読散らす(よみ-ちら-す)
- 読解く(よみ-と-く)
- 読通す(よみ-とお-す)
- 読流す(よみ-なが-す)
- 読慣れる(よみ-な-れる)
- 読む(よ-む)
- 腹を読む(はらをよく)
- 鼻毛を読む(はなげをよむ)
- 陳芬館読兼(ちんぷんかん-よみかね)
- 鯖を読む(さばをよむ)
| - 一読(いち-どく)
- 音読(おん-どく)
- 課外読物(かがい-よみもの)
- 解読(かい-どく)
- 回読(かい-どく)
- 拡大読書器(かくだい-どくしょき)
- 慣用読み(かんよう-よみ)
- 漢籍読み(かんせき-よみ)
- 玩読(がん-どく)
- 季の御読経(き-の-みどきょう)
- 句読(く-とう)
- 句読法(くとう-ほう)
- 訓読(くん-どく)
- 軍記読み(ぐんき-よみ)
- 経読み(きょう-よみ)
- 故実読み(こじつ-よみ)
- 光学式マーク読取り装置(こうがくしき-マークよみとりそうち)
- 公家読み(くげ-よみ)
- 購読(こう-どく)
- 再読込み(さい-よみこみ)
- 祭文読み(さいもん-よみ)
- 侍読(じ-とう)
- 磁気インク文字読取り機(じきインクもじ-よみとりき)
- 斜め読み(ななめ-よみ)
- 重箱読み(じゅうばこ-よみ)
- 熟読玩味(じゅくどく-がんみ)
- 色読(しき-どく)
- 深読み(ふか-よみ)
- 晴耕雨読(せいこう-うどく)
- 先読み(さき-よみ)
- 線形解読法(せんけいかいどく-ほう)
- 素読み(す-よみ)
- 相読み(あい-よみ)
- 卒読(そつ-どく)
- 太平記読み(たいへいき-よみ)
- 対馬読み(つしま-よみ)
- 地神経読み(じしんきょう-よみ)
- 中間読物(ちゅうかん-よみもの)
- 朝読書(あさ-どくしょ)
- 直読(ちょく-どく)
- 点読(てん-どく)
- 読ガルタ(よみ-ガルタ)
- 読筋(よみ-すじ)
- 読手(よみ-て)
- 読上げ(よみ-あげ)
- 読振り(よみ-ぶり)
- 読声(よみ-ごえ)
- 読切り点(よみきり-てん)
- 読聞かせ(よみ-きかせ)
- 読方(よみ-かた)
- 読み応え(よみ-ごたえ)
- 読み止し(よみ-さし)
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- 読会(どっ-かい)
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- 読経争ひ(どきょう-あらそい)
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- 読史(どく-し)
- 読師(とう-し)
- 読字(どく-じ)
- 読者への挑戦(どくしゃへ-の-ちょうせん)
- 読書(どく-しょ)
- 読書感想文(どくしょ-かんそうぶん)
- 読書三余(どくしょ-さんよ)
- 読書週間(どくしょ-しゅうかん)
- 読書障害(どくしょ-しょうがい)
- 読書鳴弦の儀(どくしょめいげん-の-ぎ)
- 読心術(どくしん-じゅつ)
- 読点(とう-てん)
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- 繙読(はん-どく)
- 読札(よみ-ふだ)
- お染久松色読販(おそめひさまつうきなのよみうり)
- 御読経(み-どきょう)
- 読み熟す(よみ-こなす)
- 行間を読む(ぎょうかんをよむ)
- 眉毛を読まれる(まゆげをよまれる)
- 論語読みの論語知らず(ろんごよみのろんごしらず)
- 読書百遍義自ら見る(どくしょひゃっぺんおのずからあらわる)
- 読み漁る(よみ-あさ-る)
- 読み止す(よみ-さ-す)
- 読み耽る(よみ-ふけ-る)
- 読誤る(よみ-あやま-る)
- 読落す(よみ-おと-す)
- 読掛ける(よみ-か-ける)
- 読切る(よみ-き-る)
- 読込む(よみ-こ-む)
- 読過ごす(よみ-すご-す)
- 読違える(よみ-ちが-える)
- 読付ける(よみ-つ-ける)
- 読取る(よみ-と-る)
- 読飛ばす(よみ-とば-す)
- 読下す(よみ-くだ-す)
- 読み馴れる(よみ-な-れる)
- 眉を読む(まゆをよむ)
- 句読を切る(くとうをきる)
- 歌と読み(うたとよみ)
- 林読耕斎(はやし-どっこうさい)
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