- 悪足掻き(わる-あが-き)
- 一寸足(いっすん-あし)
- 一足(ひと-あし)
- 一足飛び(いっそく-とび)
- 逸足(いっ-そく)
- 引足(ひき-あし)
- 遠足(えん-そく)
- 夏足袋(なつ-たび)
- 荷足り(に-たり)
- 過不足(か-ふそく)
- 快足(かい-そく)
- 革具足(かわ-ぐそく)
- 顎足付(あごあし-つき)
- 管足(かん-そく)
- 亀足(き-そく)
- 議事定足数(ぎじ-ていそくすう)
- 吉川惟足(よしかわ-これたり)
- 弓足軽(ゆみ-あしがる)
- 球足(たま-あし)
- 駒の足形(こま-の-あしがた)
- 具足羽織(ぐそく-ばおり)
- 具足開き(ぐそく-びらき)
- 具足師(ぐそく-し)
- 具足親(ぐそく-おや)
- 具足武者(ぐそく-むしゃ)
- 具足餅(ぐそく-もち)
- 具足櫃(ぐそく-びつ)
- 空足(から-あし)
- 靴足袋(くつ-たび)
- 軍足(ぐん-そく)
- 継足し(つぎ-たし)
- 月足(つき-あし)
- 建部綾足(たけべ-あやたり)
- 五具足(ご-ぐそく)
- 後ろ足(うしろ-あし)
- 高崎足袋(たかさき-たび)
- 高足(たか-あし)
- 高足駄(たか-あしだ)
- 根足虫類(こんそくちゅう-るい)
- 再発足(さい-ほっそく)
- 三つ具足(みつ-ぐそく)
- 三足土器(さんそく-どき)
- 刺足袋(さし-たび)
- 四足門(しそく-もん)
- 紫足袋(むらさき-たび)
- 字足らず(じ-たらず)
- 自己満足(じこ-まんぞく)
- 鹿足(しし-あし)
- 射手具足(いて-ぐそく)
- 手具足(て-ぐそく)
- 手足(て-あし)
- 手足口病(てあしくち-びょう)
- 手不足(て-ぶそく)
- 周辺光量不足(しゅうへんこうりょう-ぶそく)
- 充足(じゅう-そく)
- 充足理由律(じゅうそくりゆう-りつ)
- 出足払い(であし-ばらい)
- 諸具足(もろ-ぐそく)
- 小足(こ-あし)
- 上足(じょう-そく)
- 常足(つね-あし)
- 寝不足(ね-ぶそく)
- 神足(じん-そく)
- 人足(にん-そく)
- 人足寄場(にんそく-よせば)
- 数寄屋足袋(すきや-たび)
- 世知弁足袋(せちべん-たび)
- 生島足島神社(いくしまたるしま-じんじゃ)
- 青足鴫(あおあし-しぎ)
- 赤足鷸(あかあし-しぎ)
- 節足動物(せっそく-どうぶつ)
- 頭の天辺から足の爪先まで(あたまのてっぺんからあしのつまさきまで)
- 馬鹿の大足(ばかのおおあし)
- 年に不足はない(としにふそくはない)
- 手摺り足摺り(てすりあしすり)
- 川越し人足(かわごし-にんそく)
- 洗足学園音楽大学(せんぞくがくえん-おんがくだいがく)
- 曽我蛇足(そが-だそく)
- 送り足(おくり-あし)
- 足し算(たし-ざん)
- 足らず(たら-ず)
- 足引きの(あしひき-の)
- 足温器(そくおん-き)
- 足回り(あし-まわり)
- 足掛り(あし-がかり)
- 足掛上り(あしかけ-あがり)
- 足恭(しゅ-きょう)
- 足玉(あし-だま)
- 足金物(あし-かなもの)
- 足軽(あし-がる)
- 足結ひの組(あしゆい-の-くみ)
- 足元瓦(あしもと-がわら)
- 足固め(あし-がため)
- 足腰(あし-こし)
- 足骨(そっ-こつ)
- 足擦り(あし-ずり)
- 足参り(あし-まいり)
- 足糸(そく-し)
- 足弱車(あしよわ-ぐるま)
- 足取り(あし-どり)
- 足手(あし-て)
- 足手纏い(あして-まとい)
- 足緒(あし-お)
- 足障り(あし-ざわり)
- 足拭い(あし-ぬぐい)
- 足触り(あし-ざわり)
- 足摺り(あし-ずり)
- 足摺岬(あしずり-みさき)
- 足跡(そく-せき)
- 足切り(あし-きり)
- 足占(あし-うら)
- 足掻き(あ-がき)
- 足相撲(あし-ずもう)
- 足打ち(あし-うち)
- 足駄(あし-だ)
- 足袋刺(たび-さし)
- 足代(あし-しろ)
- 足代弘訓(あじろ-ひろのり)
- 足長(あし-なが)
- 足長蜘蛛(あしなが-ぐも)
- 足津緒(あし-つ-お)
- 足底(そく-てい)
- 足底腱膜炎(そくてい-けんまくえん)
- 足纏い(あし-まとい)
- 足踏み(あし-ぶみ)
- 足踏みミシン(あしぶみ-ミシン)
- 足鍋(あし-なべ)
- 足入れ婚(あしいれ-こん)
- 足熱(そく-ねつ)
- 足白の太刀(あしじろ-の-たち)
- 足半(あし-なか)
- 足尾(あしお)
- 足尾銅山(あしお-どうざん)
- 足付き折敷(あしつき-おしき)
- 足幅(あし-はば)
- 足柄(あしがら)
- 足柄山(あしがら-やま)
- 足癖(あし-くせ)
- 足偏(あと-へん)
- 足無井守(あしなし-いもり)
- 足紋(そく-もん)
- 足浴(あし-よく)
- 足利学校(あしかが-がっこう)
- 足利基氏(あしかが-もとうじ)
- 足利義輝(あしかが-よしてる)
- 足利義視(あしかが-よしみ)
- 足利義勝(あしかが-よしかつ)
- 足利義昭(あしかが-よしあき)
- 足利義政(あしかが-よしまさ)
- 足利義詮(あしかが-よしあきら)
- 足利義量(あしかが-よしかず)
- 足利工業大学(あしかが-こうぎょうだいがく)
- 足利氏満(あしかが-うじみつ)
- 足利時代(あしかが-じだい)
- 足利成氏(あしかが-しげうじ)
- 足利尊氏(あしかが-たかうじ)
- 足利直冬(あしかが-ただふゆ)
- 足利幕府(あしかが-ばくふ)
- 足立区(あだち-く)
- 足溜まり(あし-だまり)
- 足留薬(あしどめ-ぐすり)
- 足力按摩(そくりき-あんま)
- 足拵え(あし-ごしらえ)
- 足搦み(あし-がらみ)
- 足枷(あし-かせ)
- 足趾(そく-し)
- 足蹠(そく-せき)
- 村人足(むら-にんそく)
- 多足類(たそく-るい)
- 大具足(おお-ぐそく)
- 大足(おお-あし)
- 探り足(さぐり-あし)
- 知足(ち-そく)
- 地下足袋(じか-たび)
- 地足(じ-あし)
- 遅足(おそ-あし)
- 中足(ちゅう-あし)
- 中島広足(なかじま-ひろたり)
- 長具足(なが-ぐそく)
- 長足の進歩(ちょうそく-の-しんぽ)
- 鳥足升麻(とりあし-しょうま)
- 泥足(どろ-あし)
- 土足(ど-そく)
- 盗み足(ぬすみ-あし)
- 当世具足(とうせい-ぐそく)
- 逃足(にげ-あし)
- 頭足(とう-そく)
- 豚足(とん-そく)
- 内反足(ないはん-そく)
- 南足柄(みなみあしがら)
- 二の足(に-の-あし)
- 忍び足(しのび-あし)
- 猫足昆布(ねこあし-こんぶ)
- 脳足りん(のう-たりん)
- 馬足(ば-そく)
- 売れ足(うれ-あし)
- 八足(はっ-そく)
- 八足門(やつあし-もん)
- 発足(ほっ-そく)
- 半人足(はんにん-そく)
- 斑足王(はんそく-おう)
- 百足らず(もも-たらず)
- 病み足(やみ-あし)
- 不足(ふ-そく)
- 不足数(ふそく-すう)
- 不足米(たらず-まい)
- 付足し(つけ-たし)
- 浮足場(うき-あしば)
- 仏足石(ぶっそく-せき)
- 仏足石歌(ぶっそくせき-か)
- 平足駄(ひら-あしだ)
- 別足(べっ-そく)
- 歩み足(あゆみ-あし)
- 補足遺伝子(ほそく-いでんし)
- 崩れ足(くずれ-あし)
- 満足感(まんぞく-かん)
- 無足人(むそく-にん)
- 戻り足(もどり-あし)
- 勇み足(いさみ-あし)
- 乱れ足(みだれ-あし)
- 両足(りょう-あし)
- 両足尊(りょうそく-そん)
- 力足(ちから-あし)
- 露出不足(ろしゅつ-ぶそく)
- 華足(け-そく)
- 偽足(ぎ-そく)
- 駆足(かけ-あし)
- 後足(しり-あし)
- 四つ足(よつ-あし)
- 手足れ(て-だれ)
- 船足(ふな-あし)
- 早足(はや-あし)
- 足音(あし-おと)
- 足久保茶(あしくぼ-ちゃ)
- 足結(あ-ゆい)
- 足元(あし-もと)
- 足止り(あし-どまり)
- 足首(あし-くび)
- 足付き(あし-つき)
- 猫足(ねこ-あし)
- 八つ足(やつ-あし)
- 百足(むかで)
- 毛足(け-あし)
- 用足し(よう-たし)
- 裸足(はだし)
- 雨足(あめ-あし)
- 雲足(くも-あし)
- 擬足(ぎ-そく)
- 駈け足(かけ-あし)
- 素裸足(す-はだし)
- 足型(あし-がた)
- 足下(あし-もと)
- 足頸(あし-くび)
- 日の足(ひ-の-あし)
- 薄足袋蛾(うすたび-が)
- 片足(かたし)
- 挙足(あげ-あし)
- 気長足姫尊(おきながたらしひめ-の-みこと)
- 上足(あげ-あし)
- 摺り足(すり-あし)
- 尖足(せん-そく)
- 足る日(たる-ひ)
- 蛸足(たこ-あし)
- 蛸足配当(たこあし-はいとう)
- 鼎足(てい-そく)
- 纏足(てん-そく)
- 鳶足(とんび-あし)
- 斧足類(ふそく-るい)
- 葺き足(ふき-あし)
- 猩猩足(しょうじょう-あし)
- 跣足(せん-そく)
- 驥足(き-そく)
- 火足(ひ-あし)
- ゴム足袋(ゴム-たび)
- ばた足(ばた-あし)
- 鞍具足(くら-ぐそく)
- 鵜の足貝(うのあし-がい)
- 下げ足(さげ-あし)
- 下足番(げそく-ばん)
- 蟹足腫(かいそく-しゅ)
- 外翻足(がいほん-そく)
- 鍬平足(くわびら-あし)
- 御御足(おみ-あし)
- 黒具足(くろ-ぐそく)
- 山足(やま-あし)
- 拾い足(ひろい-あし)
- 蝋燭足(ろうそく-あし)
- 阿刀大足(あとのおおたり)
- 阿倍小足媛(あべの-おたらしひめ)
- 阿牟人足(あむの-ひとたり)
- 安都雄足(あとのおたり)
- 伊福吉部徳足比売(いふきべのとこたりひめ)
- 遠藤足穂(えんどう-たるほ)
- 下里知足(しもさと-ちそく)
- 賀茂角足(かもの-つのたり)
- 鴨足人(かもの-たるひと)
- 岩本知足斎(いわもと-ちそくさい)
- 具足屋宗専(ぐそくや-そうせん)
- 桑原足床(くわばらの-たりとこ)
- 古田足日(ふるた-たるひ)
- 五十日足彦命(いかたらしひこのみこと)
- 高橋国足(たかはしの-くにたり)
- 足が付く(あしがつく)
- 足を踏み入れる(あしをふみいれる)
- 駒の足掻き(こまのあがき)
- 足が鈍る(あしがにぶる)
- 足の踏み場もない(あしのふみばもない)
- 足を使う(あしをつかう)
- 取るに足らない(とるにたらない)
- 手も足も出ない(てもあしもでない)
- 抜き足差し足(ぬきあしさしあし)
- 二の足を踏む(にのあしをふむ)
- 空足を踏む(からあしをふむ)
- 足を掬われる(あしをすくわれる)
- 棺桶に片足を突っ込む(かんおけにかたあしをつっこむ)
- 手の奴足の乗り物(てのやっこあしののりもの)
- 足並みを揃える(あしなみをそろえる)
- 足を棒にする(あしをぼうにする)
- 阿呆の足下使い(あほうのあしもとづかい)
- 足が出る(あしがでる)
- 食足りない(くいたりない)
- 物足らない(ものたらない)
- 飽足らない(あきたらない)
- 足元に付け込む(あしもとにつけこむ)
- 二足の草鞋を履く(にそくのわらじをはく)
- 手足を措く所なし(しゅそくをおくところなし)
- 百足の虫は死して僵れず(ひゃくそくのむしはししてたおれず)
- 千里の行も足下に始まる(せんりのこうもそっかにはじまる)
- 足を重ねて立ち目を側てて視る(あしをかさねてたちめをそばだててみる)
- 手の舞い足の踏む所を知らず(てのまいあしのふむところをしらず)
- 明は以て秋毫の末を察するに足れども而も輿薪を見ず(めいはもってしゅうごうのすえをさっするにたれどもしかもよしんをみず)
- 足組む(あ-ぐ-む)
- 足結ふ(あ-ゆ-う)
- 事足る(こと-た-る)
- 足す(た-す)
- 足し無い(たし-な-い)
- 足らはす(たらわ-す)
- 根足る(ね-だ-る)
- 物足りる(もの-た-りる)
- 百千足る(ももち-だ-る)
- 浮足立つ(うきあし-だ-つ)
- 書足す(かき-た-す)
- 付足す(つけ-た-す)
- 飽足る(あき-た-る)
- 佐々木真足(ささき-またり)
- 佐伯人足(さえきの-ひとたり)
- 斎部道足(いんべ-みちたり)
- 三国人足(みくにの-ひとたり)
- 足が向く(あしがむく)
- 足が有る(あしがある)
- 足を限りに(あしをかぎりに)
- 足を洗う(あしをあらう)
- 足を抜く(あしをぬく)
- 用を足す(ようをたす)
- 足が遠のく(あしがとおのく)
- 足を延ばす(あしをのばす)
- 足を入れる(あしをいれる)
- 足元へも寄りつけない(あしもとへもよりつかない)
- 足が棒になる(あしがぼうになる)
- 足駄を履く(あしだをはく)
- 不足を言う(ふそくいう)
- 足参る(あしまいる)
- 足元にも及ばない(あしもとにもおよばない)
- 脳味噌が足りない(のうみそがたりない)
- 手取り足取り(てとりあしとり)
- 山本広足(やまもと-ひろたり)
- 若桜部君足(わかさくらべの-きみたり)
- 手長足長(てながあしなが)
- 裳咋足嶋(もくいの-たるしま)
- 丈部足麻呂(はせつかべの-たりまろ)
- 秦浄足(はたの-きよたり)
- 水足屏山(みずたり-へいざん)
- 生玉部足国(いくたまべの-たりくに)
- 石川足人(いしかわの-たりひと)
- 石川名足(いしかわのなたり)
- 曾我蛇足(そが-じゃそく)
- 足羽敬明(あすわ-もりあき)
- 足羽川浪(あすわ-かわなみ)
- 足鹿覚(あしか-かく)
- 足助重範(あすけしげのり)
- 足代幸子(あじろ-ゆきこ)
- 足代立渓(あじろ-りっけい)
- 足田(あしだ)
- 足利永寿王丸(あしかが-えいじゅおうまる)
- 足利家氏(あしかが-いえうじ)
- 足利喜三郎(あしかが-きさぶろう)
- 足利亀王丸(あしかが-かめおうまる)
- 足利義永(あしかが-よしなが)
- 足利義久(あしかが-よしひさ)
- 足利義康(あしかが-よしやす)
- 足利義材(あしかがよしき)
- 足利義氏(あしかが-よしうじ)
- 足利義助(あしかが-よしすけ)
- 足利義清(あしかが-よしきよ)
- 足利義藤(あしかが-よしふじ)
- 足利義尹(あしかが-よしただ)
- 足利義遐(あしかが-よしとお)
- 足利光氏(あしかが-みつうじ)
- 足利高経(あしかが-たかつね)
- 足利氏姫(あしかがのうじひめ)
- 足利持仲(あしかが-もちなか)
- 足利春王丸(あしかが-はるおうまる)
- 足利政氏(あしかが-まさうじ)
- 足利聡氏(あしかが-さとうじ)
- 足利泰氏(あしかが-やすうじ)
- 足利貞氏(あしかが-さだうじ)
- 足利法尊(あしかが-ほうそん)
- 足利満詮(あしかが-みつあきら)
- 足利満貞(あしかがみつさだ)
- 足利頼氏(あしかが-よりうじ)
- 足立安立(あだち-あんりゅう)
- 足立遠親(あだち-とおちか)
- 足立寛(あだち-かん)
- 足立鍬太郎(あだち-くわたろう)
- 足立公平(あだち-こうへい)
- 足立克己(あだち-かつみ)
- 足立重信(あだち-しげのぶ)
- 足立信順(あだち-しんじゅん)
- 足立正声(あだち-まさな)
- 足立孫六(あだち-まごろく)
- 足立八蔵(あだち-はちぞう)
- 足立夢実(あだち-ゆみ)
- 村田泰足(むらた-やすたり)
- 多治比八千足(たじひの-やちたり)
- 大伴潔足(おおともの-きよたり)
- 大伴部真足女(おおともべの-またりめ)
- 知足(ちそく)
- 稚足姫皇女(わかたらしひめのおうじょ)
- 中臣人足(なかとみの-ひとたり)
- 中臣部足国(なかとみべの-たるくに)
- 坪井清足(つぼい-きよたり)
- 天豊財重日足姫尊(あめとよたからいかしひたらしひめのみこと)
- 土師稲足(はじの-いなたり)
- 藤原釜足(ふじわら-かまたり)
- 道嶋嶋足(みちしまのしまたり)
- 日本根子高瑞浄足姫天皇(やまとねこたかみずきよたらしひめのすめらみこと)
- 忍足佐内(おしたり-さない)
- 畑足子(はた-たるこ)
- 帆足杏雨(ほあしきょうう)
- 帆足計(ほあし-けい)
- 帆足万里(ほあしばんり)
- 樋口知足斎(ひぐち-ちそくさい)
- 伏原宣足(ふしはら-のぶたる)
- 物部韓国広足(もののべのからくにの-ひろたり)
- 穂積百足(ほづみの-ももたり)
- 木使主望足(きのおみ-もちたり)
- 野村秋足(のむら-あきたり)
- 鈴木知足庵(すずき-ちそくあん)
- 和田厳足(わだ-いずたり)
| - 一挙手一投足(いっきょしゅ-いっとうそく)
- 一足(いっ-そく)
- 一足違い(ひとあし-ちがい)
- 一投足(いっ-とうそく)
- 稲垣足穂(いながき-たるほ)
- 円満具足(えんまん-ぐそく)
- 仮足(か-そく)
- 荷足(に-あし)
- 荷足り船(にたり-ぶね)
- 過不足(か-ぶそく)
- 皆令満足(かいりょう-まんぞく)
- 革足袋(かわ-たび)
- 巻足(まき-あし)
- 眼意足(がん-い-そく)
- 義足(ぎ-そく)
- 吉川惟足(きっかわ-これたり)
- 客足(きゃく-あし)
- 急ぎ足(いそぎ-あし)
- 禁足(きん-そく)
- 具足(ぐ-そく)
- 具足戒(ぐそく-かい)
- 具足金(ぐそく-がね)
- 具足煮(ぐそく-に)
- 具足鯛(ぐそく-だい)
- 具足奉行(ぐそく-ぶぎょう)
- 具足帷子(ぐそく-かたびら)
- 空の足(そら-の-あし)
- 掘足類(くっそく-るい)
- 桑染足袋(くわぞめ-たび)
- 継足(つぎ-あし)
- 鶏足山(けいそく-せん)
- 月足らず(つき-たらず)
- 犬雁足(いぬ-がんそく)
- 五体満足(ごたい-まんぞく)
- 高材疾足(こうざい-しっそく)
- 高足(こう-そく)
- 高足蟹(たかあし-がに)
- 刻み足(きざみ-あし)
- 差足(さし-あし)
- 細戈千足国(くわしほこちだる-くに)
- 三足の烏(さんそく-の-からす)
- 三分鼎足(さんぶん-ていそく)
- 四足(し-そく)
- 支え釣込み足(ささえ-つりこみあし)
- 脂足(あぶら-あし)
- 自給自足(じきゅう-じそく)
- 自足(じ-そく)
- 軸足(じく-あし)
- 蛇足(だ-そく)
- 手足(しゅ-そく)
- 手足り(て-だり)
- 手足纏い(てあし-まとい)
- 首足(しゅ-そく)
- 週足(しゅう-あし)
- 充足理由の原理(じゅうそくりゆう-の-げんり)
- 出足(で-あし)
- 俊足(しゅん-そく)
- 小具足(こ-ぐそく)
- 小欲知足(しょうよく-ちそく)
- 上足取(うわ-あしどり)
- 情報不足(じょうほう-ぶそく)
- 神足(しん-そく)
- 神足通(じんそく-つう)
- 人足(ひと-あし)
- 垂足(すい-そく)
- 寸足らず(すん-たらず)
- 生足(なま-あし)
- 生日の足日(いくひ-の-たるひ)
- 赤具足(あか-ぐそく)
- 接足作礼(せっそく-さらい)
- 舌足らず(した-たらず)
- 天足らす(あまたらす)
- 馬の足形(うまのあしがた)
- 手足を伸ばす(てあしをのばす)
- 千鳥足(ちどり-あし)
- 洗足(せん-そく)
- 船足(せん-そく)
- 素足(す-あし)
- 足し高(たし-だか)
- 足し前(たし-まえ)
- 足囲(そく-い)
- 足羽川(あすわ-がわ)
- 足下(そっ-か)
- 足革(あし-かわ)
- 足掛(あし-かけ)
- 足休め(あし-やすめ)
- 足恭(すう-きょう)
- 足金(あし-がね)
- 足継ぎ(あし-つぎ)
- 足芸(あし-げい)
- 足遣い(あし-づかい)
- 足元踏元(あもと-ふもと)
- 足高蜘蛛(あしだか-ぐも)
- 足骨(あし-ぼね)
- 足根骨(そっこん-こつ)
- 足捌き(あし-さばき)
- 足指(あし-ゆび)
- 足弱(あし-よわ)
- 足取り(あし-とり)
- 足取表(あしどり-ひょう)
- 足手影(あして-かげ)
- 足蹴(あし-げ)
- 足序で(あし-ついで)
- 足場(あし-ば)
- 足拭き(あし-ふき)
- 足垂れ星(あしたれ-ぼし)
- 足摺宇和海国立公園(あしずりうわかい-こくりつこうえん)
- 足跡(あし-あと)
- 足跡追及(そくせき-ついきゅう)
- 足占(あ-うら)
- 足洗い(あし-あらい)
- 足早(あし-ばや)
- 足揃え(あし-ぞろえ)
- 足打ち折敷(あしうち-おしき)
- 足駄掛(あしだ-がけ)
- 足袋跣(たび-はだし)
- 足代(あし-だい)
- 足忠実(あし-まめ)
- 足長(そく-ちょう)
- 足長蜂(あしなが-ばち)
- 足痛(そく-つう)
- 足底腱膜炎(あしぞこ-けんまくえん)
- 足鼎(あし-がなえ)
- 足湯(あし-ゆ)
- 足踏みオルガン(あしぶみ-オルガン)
- 足踏み板(あぶみ-いた)
- 足馴らし(あし-ならし)
- 足任せ(あし-まかせ)
- 足拍子(あし-びょうし)
- 足抜き(あし-ぬき)
- 足繁く(あし-しげく)
- 足尾山地(あしお-さんち)
- 足尾銅山鉱毒事件(あしおどうざん-こうどくじけん)
- 足部(そく-ぶ)
- 足払い(あし-ばらい)
- 足柄の関(あしがら-の-せき)
- 足並(あし-なみ)
- 足偏(あし-へん)
- 足末(あ-な-すえ)
- 足無蜥蜴(あしなし-とかげ)
- 足踊(あし-おどり)
- 足浴(そく-よく)
- 足利学校遺跡図書館(あしかががっこういせき-としょかん)
- 足利義栄(あしかが-よしひで)
- 足利義教(あしかが-よしのり)
- 足利義持(あしかが-よしもち)
- 足利義尚(あしかが-よしひさ)
- 足利義澄(あしかが-よしずみ)
- 足利義晴(あしかが-よしはる)
- 足利義満(あしかが-よしみつ)
- 足利義稙(あしかが-よしたね)
- 足利市(あしかが-し)
- 足利持氏(あしかが-もちうじ)
- 足利織(あしかが-おり)
- 足利政知(あしかが-まさとも)
- 足利直義(あしかが-ただよし)
- 足利文庫(あしかが-ぶんこ)
- 足立(あだち)
- 足立美術館(あだち-びじゅつかん)
- 足留(あし-どめ)
- 足力(そく-りき)
- 足労(そく-ろう)
- 足搦(あし-がら)
- 足枷(あし-かし)
- 足焙り(あし-あぶり)
- 足蹠(そく-しょ)
- 足蹠筋(そくせき-きん)
- 多足(た-そく)
- 袋足袋(ふくろ-たび)
- 大根足(だいこん-あし)
- 谷足(たに-あし)
- 短足(たん-そく)
- 知足安分(ちそく-あんぶん)
- 地下足袋(ちか-たび)
- 地百足(じ-むかで)
- 中臣鎌足(なかとみ-の-かまたり)
- 中足骨(ちゅうそっ-こつ)
- 潮足(しお-あし)
- 長足(ちょう-そく)
- 鳥足(とり-あし)
- 定足数(ていそく-すう)
- 鉄砲足軽(てっぽう-あしがる)
- 投足(なげ-あし)
- 盗人の足(ぬすびと-の-あし)
- 藤原鎌足(ふじわら-の-かまたり)
- 頭寒足熱(ずかん-そくねつ)
- 頭足類(とうそく-るい)
- 鈍足(どん-そく)
- 内翻足(ないほん-そく)
- 南足柄市(みなみあしがら-し)
- 二足(に-そく)
- 認識不足(にんしき-ぶそく)
- 年足(ねん-あし)
- 馬具足(ば-ぐそく)
- 背割具足(せわり-ぐそく)
- 八つ足の机(やつあし-の-つくえ)
- 八足の机(はっそく-の-つくえ)
- 発足(はっ-そく)
- 抜足(ぬき-あし)
- 帆足万里(ほあし-ばんり)
- 百足(ひゃく-そく)
- 百足海苔(むかで-のり)
- 品不足(しな-ぶそく)
- 不足勝ち(たらず-がち)
- 不足前(たらず-まえ)
- 不満足(ふ-まんぞく)
- 浮足(うき-あし)
- 腹足類(ふくそく-るい)
- 仏足石の歌(ぶっそくせき-の-うた)
- 仏足石歌体(ぶっそくせきか-たい)
- 並足(なみ-あし)
- 片足(かた-あし)
- 補足(ほ-そく)
- 奉書足袋(ほうしょ-たび)
- 満足(まん-ぞく)
- 無足(む-そく)
- 無足類(むそく-るい)
- 役不足(やく-ぶそく)
- 落ち足(おち-あし)
- 利足(きき-あし)
- 両足(りょう-そく)
- 料足(りょう-そく)
- 力不足(ちから-ぶそく)
- 腕足類(わんそく-るい)
- 鎌足(かま-あし)
- 襟足(えり-あし)
- 後足(あと-あし)
- 三つ足(みつ-あし)
- 四足門(よつあし-もん)
- 水足(みず-あし)
- 前足(まえ-あし)
- 息長足媛命(おきながたらしひめ-の-みこと)
- 足技(あし-わざ)
- 足形(あし-がた)
- 足元(あ-もと)
- 足高(あし-だか)
- 足疾鬼(そくしつ-き)
- 足袋(たび)
- 足裏(あし-うら)
- 馬の足(うま-の-あし)
- 帆足(ほ-あし)
- 無駄足(むだ-あし)
- 揚足(あげ-あし)
- 乱り足(みだり-あし)
- 雨足(あま-あし)
- 雲の足(くも-の-あし)
- 花足(け-そく)
- 足名椎(あしなずち)
- 尻足(しり-あし)
- 足業(あし-わざ)
- 足下(あ-もと)
- 足留り(あし-どまり)
- 二足三文(にそく-さんもん)
- 日足(ひ-あし)
- 風足(かざ-あし)
- 徒足(むだ-あし)
- 跣足(はだし)
- 足許(あし-もと)
- 雀の踊り足(すずめ-の-おどりあし)
- 摺り足現象(すりあし-げんしょう)
- 煽り足(あおり-あし)
- 蛸の足(たこ-の-あし)
- 蛸足配線(たこあし-はいせん)
- 蝶足(ちょう-あし)
- 填足(てん-そく)
- 鳶人足(とび-にんそく)
- 番具足(ばん-ぐそく)
- 斧足類(おのあし-るい)
- 扁平足(へんぺい-そく)
- 疣足(いぼ-あし)
- 跣足袋(はだし-たび)
- 鯔背足駄(いなせ-あしだ)
- 御足(お-あし)
- しどろ足(しどろ-あし)
- 安分知足(あんぶん-ちそく)
- 烏の足跡(からす-の-あしあと)
- 窺ひ足(うかがい-あし)
- 下足(げ-そく)
- 蝦蟇足(がま-あし)
- 外反足(がいはん-そく)
- 蛙足(かえる-あし)
- 胡桃足膳(くるみあし-ぜん)
- 御足労(ご-そくろう)
- 鷺足(さぎ-あし)
- 山足(さん-そく)
- 駿足(しゅん-そく)
- 鋤足蛙(すきあし-がえる)
- 阿曇百足(あずみの-ももたり)
- 阿倍小殿浄足(あべのおどのの-きよたり)
- 安勅嶋足(あずみの-しまたり)
- 伊藤常足(いとう-つねたる)
- 為奈玉足(いなの-たまたり)
- 牡鹿嶋足(おしかの-しまたり)
- 加藤磯足(かとう-いそたり)
- 額田今足(ぬかたのいまたり)
- 韓国広足(からくにのひろたり)
- 巨勢野足(こせののたり)
- 具足屋祐専(ぐそくや-ゆうせん)
- 桑原年足(くわばらの-としたり)
- 古林知足(ふるばやし-ちそく)
- 光岡知足(みつおか-ともたり)
- 高田足人(たかだの-たるひと)
- 足を空に(あしをそらに)
- 足元が軽い(あしもとがかるい)
- 足が重い(あしがおもい)
- 足が竦む(あしがすくむ)
- 足を掬う(あしをすくう)
- 足を付ける(あしをつける)
- 取るに足りない(とるにたりない)
- 其の足で(そのあしで)
- 足元に火がつく(あしもとにひがつく)
- 揚げ足を取る(あげあしをとる)
- 後足で砂をかける(あとあしですなをかける)
- 足元から鳥が立つ(あしもとからとりがたつ)
- 手が入れば足も入る(てがはいればあしもはいる)
- 足元の明るい中(あしもとのあかるいうち)
- 足を取られる(あしをとられる)
- 足駄を履いて首っ丈(あしだをはいてくびったけ)
- 勘定合って銭足らず(かんじょうあってぜにたらず)
- 足りない(たりない)
- 足元を見る(あしもとをみる)
- 物足りない(ものたりない)
- 飽足りない(あきたりない)
- 地獄の上の一足飛び(じごくのうえのいっそくとび)
- 百里の道も一足から(ひゃくりのみちもひとあしから)
- 首足処を異にす(しゅそくところをことにす)
- 書は以て姓名を記するに足るのみ(しょはもってせいめいをきするにたるのみ)
- 剣は一人の敵学ぶに足らず(けんはいちにんのてきまなぶにたらず)
- 万能足りて一心足らず(ばんのうたりていっしんたらず)
- 女の足駄にて作れる笛には秋の鹿寄る(おんなのあしだにてつくれるふえにはあきのしかよる)
- 足掻く(あ-が-く)
- 足近い(あし-ぢか-い)
- 事足りる(こと-た-りる)
- 具足る(そ-だ-る)
- 足りる(た-りる)
- 足らう(たら-う)
- 千足る(ち-た-る)
- 日足る(ひ-た-る)
- 百足る(もも-だ-る)
- 言足す(いい-た-す)
- 買足す(かい-た-す)
- 継足す(つぎ-た-す)
- 満足りる(みち-た-りる)
- 国造豊足(くにのみやつこの-とよたり)
- 佐伯広足(さえきの-ひろたり)
- 佐伯百足(さえきの-ももたり)
- 坂門人足(さかとの-ひとたり)
- 三使浄足(みつかいの-きよたり)
- 足が早い(あしがはやい)
- 足を運ぶ(あしをはこぶ)
- 足を出す(あしをだす)
- 足を奪う(あしをうばう)
- 足を擂り粉木にする(あしをすりこぎにする)
- 語るに足る(かたるにたる)
- 足に任せる(あしにまかせる)
- 足を向ける(あしをむける)
- 足を向けて寝られない(あしをむけてなられない)
- 偉とするに足る(いとするにたる)
- 足を引っ張る(あしをひっぱる)
- 年足る(としたる)
- 傷持つ足(きずもつあし)
- 足が地に着かない(あしがちにつかない)
- 足掻きが取れない(あがきがとれない)
- 異とするに足りない(いとするにたりない)
- 三津浄足(みつの-きよたり)
- 蛇足(だそく)
- 若舎人部広足(わかとねりべの-ひろたり)
- 小足媛(おたらしひめ)
- 丈部足人(はせつかべの-たりひと)
- 神足守周(こうたり-もりちか)
- 水足博泉(みずたり-はくせん)
- 世襲足媛(よそたらしひめ)
- 石川石足(いしかわのいしたり)
- 石川年足(いしかわのとしたり)
- 浅野栄足(あさの-よしたり)
- 足羽一貫(あすは-いっかん)
- 足羽千平(あすわ-ちひら)
- 足羽忠俊(あすわ-ただとし)
- 足助重信(あすけ-しげのぶ)
- 足代権太夫(あじろ-ごんだゆう)
- 足代弘興(あじろ-ひろおき)
- 足達八郎(あだち-はちろう)
- 足利安王丸(あしかが-やすおうまる)
- 足利永隆(あしかが-えいりゅう)
- 足利家時(あしかが-いえとき)
- 足利基頼(あしかが-もとより)
- 足利義維(あしかが-よしつな)
- 足利義覚(あしかが-ぎかく)
- 足利義兼(あしかが-よしかね)
- 足利義高(あしかが-よしたか)
- 足利義嗣(あしかが-よしつぐ)
- 足利義秋(あしかが-よしあき)
- 足利義承(あしかが-ぎしょう)
- 足利義冬(あしかが-よしふゆ)
- 足利義明(あしかが-よしあき)
- 足利義煕(あしかが-よしひろ)
- 足利菊幢丸(あしかが-きくどうまる)
- 足利高基(あしかが-たかもと)
- 足利国朝(あしかが-くにとも)
- 足利紫山(あしかが-しざん)
- 足利俊綱(あしかが-としつな)
- 足利浄円(あしかが-じょうえん)
- 足利晴氏(あしかが-はるうじ)
- 足利尊満(あしかが-そんまん)
- 足利忠綱(あしかがただつな)
- 足利惇氏(あしかが-あつうじ)
- 足利満兼(あしかがみつかね)
- 足利満直(あしかが-みつなお)
- 足利満隆(あしかが-みつたか)
- 足立愛蔵(あだち-あいぞう)
- 足立遠元(あだち-とおもと)
- 足立巻一(あだち-けんいち)
- 足立儀代松(あだち-ぎよまつ)
- 足立源一郎(あだち-げんいちろう)
- 足立康(あだち-こう)
- 足立左内(あだち-さない)
- 足立信行(あだち-しんこう)
- 足立信頭(あだち-しんとう)
- 足立聡(あだち-そう)
- 足立長雋(あだち-ちょうしゅん)
- 足立文太郎(あだちぶんたろう)
- 足立倫行(あだち-のりゆき)
- 多治比広足(たじひの-ひろたり)
- 大田部足人(おおたべの-たりひと)
- 大伴道足(おおとものみちたり)
- 大倭五百足(やまとの-いおたり)
- 知足館松旭(ちそくかん-しょうきょく)
- 中臣国足(なかとみの-くにたり)
- 中臣足国(なかとみの-たるくに)
- 津軽親足(つがる-ちかたり)
- 天足彦国押人命(あめたらしひこくにおしひとのみこと)
- 田中足麻呂(たなかのたるまろ)
- 東漢草足嶋(やまとのあやのかやの-たりしま)
- 道守床足(ちもりの-とこたり)
- 日下田足穂(くさかだ-たるほ)
- 日本足彦国押人尊(やまとたらしひこくにおしひとのみこと)
- 波多小足(はたの-おたり)
- 帆足みゆき(ほあし-みゆき)
- 帆足京子(ほあし-さとこ)
- 帆足長秋(ほあし-ながあき)
- 帆足理一郎(ほあし-りいちろう)
- 百済足人(くだらの-たるひと)
- 物部鎌足姫大刀自(もののべの-かまたりひめのおおとじ)
- 物部道足(もののべの-みちたり)
- 面足尊(おもだるのみこと)
- 門部石足(かどべの-いそたり)
- 余足人(よ-たるひと)
- 六々園春足(ろくろくえん-はるあし)
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