- 依身(え-しん)
- 一つ身(ひとつ-み)
- 一身(ひと-み)
- 一身田(いっしん-でん)
- 影身(かげ-み)
- 応身(おう-じん)
- 黄身時雨(きみ-しぐれ)
- 黄身豆腐(きみ-どうふ)
- 化身(け-しん)
- 我が身(わ-が-み)
- 灰身滅智(けしん-めっち)
- 金剛身(こんごう-しん)
- 愚身(ぐ-しん)
- 献身(けん-しん)
- 肩身(かた-み)
- 現し身(うつし-み)
- 現身仏(げんしん-ぶつ)
- 五尺の身(ごしゃく-の-み)
- 五輪成身(ごりん-じょうしん)
- 後ろ身頃(うしろ-みごろ)
- 護身(ご-しん)
- 護身刀(ごしん-とう)
- 護身仏(ごしん-ぶつ)
- 護身法(ごしん-ぼう)
- 告身(こく-しん)
- 差身(さし-み)
- 細身造(ほそみ-づくり)
- 三つ身(みつ-み)
- 三身(さん-しん)
- 三世一身の法(さんぜいっしん-の-ほう)
- 散所随身(さんじょ-ずいじん)
- 刺身のつま(さしみ-の-つま)
- 四つ身(よつ-み)
- 脂身(あぶら-み)
- 自身番(じしん-ばん)
- 自分自身(じぶん-じしん)
- 捨身技(すてみ-わざ)
- 捨身の行(しゃしん-の-ぎょう)
- 捨身供養(しゃしん-くよう)
- 蛇身(じゃ-しん)
- 受身(うけ-み)
- 囚われの身(とらわれ-の-み)
- 終身(しゅう-しん)
- 終身議員(しゅうしん-ぎいん)
- 終身建物賃貸借(しゅうしん-たてものちんたいしゃく)
- 終身年金(しゅうしん-ねんきん)
- 十身(じっ-しん)
- 獣身(じゅう-しん)
- 銃身(じゅう-しん)
- 出身地(しゅっしん-ち)
- 小身者(しょうしん-もの)
- 焼身(しょう-しん)
- 上身(うわ-み)
- 上半身(じょう-はんしん)
- 心身医学(しんしん-いがく)
- 心身障害者(しんしんしょうがい-しゃ)
- 心身障害者用低料第三種郵便物(しんしんしょうがいしゃようていりょう-だいさんしゅゆうびんぶつ)
- 新身(あら-み)
- 親身(しん-み)
- 身せせり(み-せせり)
- 身の回り品担保特約(みのまわりひんたんぽ-とくやく)
- 身の錆(み-の-さび)
- 身の上相談(みのうえ-そうだん)
- 身の代(み-の-しろ)
- 身の程(み-の-ほど)
- 身の皮(み-の-かわ)
- 身位(しん-い)
- 身一つ(み-ひとつ)
- 身延参り(みのぶ-まいり)
- 身延山大学(みのぶさん-だいがく)
- 身延線(みのぶ-せん)
- 身過ぎ(み-すぎ)
- 身外(しん-がい)
- 身詰まり(み-づまり)
- 身業(しん-ごう)
- 身金(み-がね)
- 身空(み-そら)
- 身軽(み-がる)
- 身元引受け(みもと-ひきうけ)
- 身元信用保険(みもとしんよう-ほけん)
- 身元保証金(みもとほしょう-きん)
- 身言書判(しん-げん-しょ-はん)
- 身後(しん-ご)
- 身口意(しん-く-い)
- 身骨(しん-こつ)
- 身魂(しん-こん)
- 身三(しん-さん)
- 身仕舞(み-じまい)
- 身首(しん-しゅ)
- 身祝(み-いわい)
- 身勝ち(み-がち)
- 身焼(み-やけ)
- 身上(しん-しょう)
- 身上監護(しんじょう-かんご)
- 身上持(しんしょう-もち)
- 身慎莫(み-じんまく)
- 身振り狂言(みぶり-きょうげん)
- 身振り師(みぶり-し)
- 身晴れ(み-ばれ)
- 身銭(み-ぜに)
- 身体(しん-たい)
- 身体化障害(しんたいか-しょうがい)
- 身体検査(しんたい-けんさ)
- 身体言語(しんたい-げんご)
- 身体障害(しんたい-しょうがい)
- 身体障害者デイサービス(しんたいしょうがいしゃ-デイサービス)
- 身体障害者標識(しんたいしょうがいしゃ-ひょうしき)
- 身体障害者補助犬(しんたいしょうがいしゃ-ほじょけん)
- 身体装検器(しんたい-そうけんき)
- 身体表現性障害(しんたいひょうげんせい-しょうがい)
- 身代(しん-だい)
- 身代金目的誘拐等予備罪(みのしろきんもくてきゆうかいとうよび-ざい)
- 身代金目的略取罪(みのしろきんもくてきりゃくしゅ-ざい)
- 身代金目的略取等予備罪(みのしろきんもくてきりゃくしゅとうよび-ざい)
- 身代金誘拐罪(みのしろきんゆうかい-ざい)
- 身代限り(しんだい-かぎり)
- 身代薬(しんだい-ぐすり)
- 身中(しん-ちゅう)
- 身柱元(ちりけ-もと)
- 身土不二(しんど-ふじ)
- 身投げ(み-なげ)
- 身動ぎ(み-じろぎ)
- 身乍ら(み-ながら)
- 身任せ(み-まかせ)
- 身売り(み-うり)
- 身抜け(み-ぬけ)
- 身分(み-ぶん)
- 身分権(みぶん-けん)
- 身分制議会(みぶんせい-ぎかい)
- 身分相続(みぶん-そうぞく)
- 身分法(みぶん-ほう)
- 身偏(み-へん)
- 身辺雑記(しんぺん-ざっき)
- 身包み(み-ぐるみ)
- 身褒め(み-ぼめ)
- 身命(しん-みょう)
- 身網(み-あみ)
- 身悶え(み-もだえ)
- 身離れ(み-ばなれ)
- 身嗜み(み-だしなみ)
- 身綺麗(み-ぎれい)
- 人身(じん-しん)
- 人身(ひと-み)
- 人身究理(じんしん-きゅうり)
- 人身権(じんしん-けん)
- 人身攻撃(じんしん-こうげき)
- 人身傷害保険(じんしんしょうがい-ほけん)
- 人身傷害補償保険(じんしんしょうがいほしょう-ほけん)
- 人身売買罪(じんしんばいばい-ざい)
- 人身保護律(じんしんほご-りつ)
- 随身所(ずいじん-どころ)
- 随身門(ずいじん-もん)
- 生き身(いき-み)
- 生身(なま-み)
- 赤身(あか-み)
- 切身(きり-み)
- 身を焦がす(みをこがす)
- 身を削る(みをけずる)
- 身の置き所もない(みのおきどころもない)
- 身に付ける(みにつける)
- 身が入る(みがはいる)
- 全身カウンター(ぜんしん-カウンター)
- 全身性強皮症(ぜんしんせい-きょうひしょう)
- 全身全霊(ぜんしん-ぜんれい)
- 全身麻酔(ぜんしん-ますい)
- 痩身(そう-しん)
- 相身互い(あいみ-たがい)
- 総身(そう-み)
- 即身(そく-しん)
- 即身成仏義(そくしんじょうぶつぎ)
- 打身(うち-み)
- 大御身(おおみ-み)
- 大身替り(おお-みがわり)
- 第三身分(だいさん-みぶん)
- 単身(たん-しん)
- 単身世帯(たんしん-せたい)
- 短身(たん-しん)
- 中身(ちゅう-しん)
- 長身(なが-み)
- 低頭平身(ていとう-へいしん)
- 刀身(とう-しん)
- 当り身(あたり-み)
- 等身(とう-しん)
- 等身仏(とうしん-ぶつ)
- 同身寸法(どうしん-すんぽう)
- 独り身(ひとり-み)
- 独身貴族(どくしん-きぞく)
- 肉身(にく-しん)
- 如来身(にょらい-しん)
- 白身(しろ-み)
- 半身(はん-しん)
- 半身不随(はんしん-ふずい)
- 反身(そり-み)
- 美身(び-しん)
- 表身頃(おもて-みごろ)
- 不身持(ふ-みもち)
- 浮身(うき-み)
- 腹身(はら-み)
- 分身(ぶん-しん)
- 粉骨砕身(ふんこつ-さいしん)
- 平身(へい-しん)
- 変り身(かわり-み)
- 変身(へん-しん)
- 片身泳ぎ(かたみ-およぎ)
- 片身替り(かたみ-がわり)
- 保身(ほ-しん)
- 報身仏(ほうじん-ぶつ)
- 法身(ほう-しん)
- 法身説法(ほっしん-せっぽう)
- 法性身(ほっしょう-しん)
- 本身(ほん-み)
- 翻身(ほん-しん)
- 満身(まん-しん)
- 明哲保身(めいてつ-ほしん)
- 葉身(よう-しん)
- 裸身(ら-しん)
- 立身(たち-み)
- 立身出世(りっしん-しゅっせ)
- 露の身(つゆ-の-み)
- 賀茂建角身命(かもたけつのみ-の-みこと)
- 砕身(さい-しん)
- 心身(しん-しん)
- 身元(み-もと)
- 身上がり(み-あがり)
- 身心(しん-しん)
- 身世(しん-せい)
- 身請け(み-うけ)
- 身柱(ちりけ)
- 身縄(み-なわ)
- 身体(からだ)
- 肌身(はだ-み)
- 不死身(ふじ-み)
- 摧身(さい-しん)
- 身の長(み-の-たけ)
- 身仕度(み-じたく)
- 身長(み-たけ)
- 身振るい(み-ぶるい)
- 身状(み-じょう)
- 身替り(み-がわり)
- 文身(いれ-ずみ)
- 八等身(はっとう-しん)
- 身屋(も-や)
- 身方(み-かた)
- 前身(まえ-み)
- 全身(ぜん-しん)
- 挺身隊(ていしん-たい)
- 転身(てん-しん)
- 剥き身(すき-み)
- 仗身(じょう-しん)
- 渾身(こん-しん)
- 閻浮の身(えんぶ-の-み)
- 身代はり(む-かわり)
- さ身(さ-み)
- 下半身(しも-はんしん)
- 究竟法身(くきょう-ほっしん)
- 己身の弥陀(こしん-の-みだ)
- 御身(おん-み)
- 御身様(おみ-さま)
- 骨身(ほね-み)
- 阿部正身(あべ-まさちか)
- 観世身愛(かんぜ-ただちか)
- 宮崎成身(みやざき-せいしん)
- 一身に味方なし(いっしにみかたなし)
- 身から出た錆(みからでたさび)
- 身を投ずる(みをとうずる)
- 人を思うは身を思う(ひとをおもうはみをおもう)
- 川竹の流れの身(かわたけのながれのみ)
- 身重し(みおもし)
- 身の毛を詰める(みのけをつめる)
- 身を持ち崩す(みをもちくずす)
- 身代を棒に振る(しんだいをぼうにふる)
- 身柄を取る(みがらをとる)
- 宝は身の差し合わせ(たからはみのさしあわせ)
- 身命を賭す(しんめいをとす)
- 乞食も身祝い(こじきのみいわい)
- 身を殺して仁を成す(みをころしてじんをなす)
- 身柄を押さえる(みがらをおさえる)
- 獅子身中の虫(しししんちゅうのむし)
- 身を捨ててこそ浮かぶ瀬もあれ(みをすててこそうかぶせもあれ)
- 憂き身を窶す(うきみをやつす)
- 人を怨むより身を怨め(ひとをうらむよりみをうらめ)
- 芸が身を助けるほどの不仕合わせ(げいがみをたすけるほどのふしあわせ)
- 身代有り付く(しんだいありつく)
- 身を切られる(みをきられる)
- 武士は相身互い(ぶしはあいみたがい)
- 三度諫めて身を退く(みたびいさめてみをひく)
- 健全なる精神は健全なる身体に宿る(けんぜんなるせいしんはけんぜんあるからだにやどる)
- 皮を引けば身が付く(かわをひけがみがつく)
- 服の衷ならざるは身の災いなり(ふくのちゅうならざるはみのわざわいなり)
- 口の虎は身を破る(くちのとらはみをやぶる)
- 大男総身に知恵が回りかね(おおおとこそうみにちえがまわりかね)
- 今日は人の上明日は我が身の上(きょうはひとのうえあすはわがみのうえ)
- 鳴く蝉よりも鳴かぬ蛍が身を焦がす(なくせみよりもなかぬほたるがみをこがす)
- 子を棄つる藪はあれど身を棄つる藪はなし(こをすつるやぶはあれどみをすつるやぶはなし)
- 身自ら厚くして薄く人を責むれば則ち怨みに遠ざかる(みみずからあつくしてうすくひとをせむればすなわちうらみにとおざかる)
- 身隠る(み-がく-る)
- 身軽い(み-がる-い)
- 身動ぐ(み-じろ-ぐ)
- 身の毛立つ(みのけ-だ-つ)
- 身悶える(み-もだ-える)
- 腹も身の内(はらもみのうち)
- 身に過ぎる(みにすぎる)
- 身を起こす(みをおこす)
- 身を合わす(みをあわす)
- 身を尽くす(みをつくす)
- 身を投げる(みをなげる)
- 身を任せる(みをまかせる)
- 身を立てる(みをたてる)
- 手と身になる(てとみになる)
- 身二つになる(みふたつになる)
- 芸は身を助ける(げいはみをたすける)
- 肩身が広い(かたみがひろい)
- 身につまされる(みにつまされる)
- 身に覚えのない(みにおぼえのない)
- 身の熟し(みのこなし)
- 身を引き締める(みをひきしめる)
- 身を退く(みをひく)
- 身銭を切る(みぜにをきる)
- 身代畳む(しんだいたたむ)
- 皮か身か(かわかみか)
- 身になる(みになる)
- 身の振り方(みのふりかた)
- 身を切る(みをきる)
- 身を知る雨(みをしるあめ)
- 陰陽師身の上知らず(いんようしみのうえしらず)
- 寂身(じゃくしん)
- 食行身禄(じきぎょう-みろく)
- 身替りお俊(みがわり-おしゅん)
- 身禄(みろく)
- 打身佐内(うちみ-さない)
- 度会正身(わたらい-まさみ)
- 陽胡真身(やこの-まみ)
| - 移り身(うつり-み)
- 一身(いっ-しん)
- 一身上(いっしん-じょう)
- 一体分身(いったい-ぶんしん)
- 永野修身(ながの-おさみ)
- 黄身(き-み)
- 黄身酢(きみ-ず)
- 黄身鮨(きみ-ずし)
- 化身事(けしん-ごと)
- 灰身(け-しん)
- 寄身(より-み)
- 九字護身法(くじ-ごしんぼう)
- 空身(から-み)
- 献身的(けんしん-てき)
- 遣り繰り身上(やりくり-しんしょう)
- 現身(げん-しん)
- 孤身(こ-しん)
- 五相成身(ごそう-じょうしん)
- 後ろ身(うしろ-み)
- 後身(こう-しん)
- 護身術(ごしん-じゅつ)
- 護身符(ごしん-ぷ)
- 護身法(ごしん-ほう)
- 護身用(ごしん-よう)
- 今身(こん-しん)
- 細身(ほそ-み)
- 作り身(つくり-み)
- 三十三身(さんじゅうさん-じん)
- 三身相応(さんしん-そうおう)
- 三仏身(さん-ぶっしん)
- 刺身(さし-み)
- 刺身包丁(さしみ-ぼうちょう)
- 死に身(しに-み)
- 自身(じ-しん)
- 自身番屋(じしんばん-や)
- 捨身(すて-み)
- 捨身(しゃ-しん)
- 捨身往生(しゃしん-おうじょう)
- 捨身成道(しゃしん-じょうどう)
- 取付き身上(とりつき-しんしょう)
- 受用身(じゅゆう-しん)
- 修身(しゅう-しん)
- 終身官(しゅうしん-かん)
- 終身刑(しゅうしん-けい)
- 終身雇用(しゅうしん-こよう)
- 終身保険(しゅうしん-ほけん)
- 十身(じゅう-しん)
- 獣頭人身像(じゅうとうじんしん-ぞう)
- 出身(しゅっ-しん)
- 小身(しょう-しん)
- 小随身(こ-ずいじん)
- 焼身自殺(しょうしん-じさつ)
- 上半身(かみ-はんしん)
- 色身(しき-しん)
- 心身症(しんしん-しょう)
- 心身障害者扶養者生命保険(しんしんしょうがいしゃふようしゃ-せいめいほけん)
- 心身相関(しんしん-そうかん)
- 親許身請け(おやもと-みうけ)
- 身すがら(み-すがら)
- 身の回り(み-の-まわり)
- 身の後(み-の-のち)
- 身の上(み-の-うえ)
- 身の上話(みのうえ-ばなし)
- 身の代金(みのしろ-きん)
- 身の程知らず(みのほど-しらず)
- 身の毛(み-の-け)
- 身為(み-だめ)
- 身延(みのぶ)
- 身延山(みのぶ-さん)
- 身延山地(みのぶ-さんち)
- 身延町(みのぶ-ちょう)
- 身開き(み-ひらき)
- 身幹(しん-かん)
- 身共(み-ども)
- 身近(み-ぢか)
- 身躯(しん-く)
- 身形(み-なり)
- 身欠き鰊(みがき-にしん)
- 身元金(みもと-きん)
- 身元保証(みもと-ほしょう)
- 身元保証人(みもとほしょう-にん)
- 身固め(み-がため)
- 身光(しん-こう)
- 身構え(み-がまえ)
- 身根(しん-こん)
- 身晒れ(み-しゃれ)
- 身三口四意三(しんさん-くし-いさん)
- 身持(み-もち)
- 身重(み-おも)
- 身熟し(み-ごなし)
- 身勝手(み-がって)
- 身障者(しんしょう-しゃ)
- 身上(しん-じょう)
- 身上監護権(しんじょうかんご-けん)
- 身上連合(しんじょう-れんごう)
- 身振り(み-ぶり)
- 身振り語(みぶり-ご)
- 身身(み-み)
- 身節(み-ぶし)
- 身繕い(み-づくろい)
- 身体の自由(しんたい-の-じゆう)
- 身体刑(しんたい-けい)
- 身体権(しんたい-けん)
- 身体醜形障害(しんたいしゅうけい-しょうがい)
- 身体障害者(しんたい-しょうがいしゃ)
- 身体障害者手帳(しんたいしょうがいしゃ-てちょう)
- 身体障害者福祉法(しんたいしょうがいしゃ-ふくしほう)
- 身体障害者補助犬法(しんたいしょうがいしゃほじょけん-ほう)
- 身体髪膚(しんたい-はっぷ)
- 身替座禅(みがわりざぜん)
- 身代金目的誘拐罪(みのしろきんもくてきゆうかい-ざい)
- 身代金目的誘拐予備罪(みのしろきんもくてきゆうかいよび-ざい)
- 身代金目的略取等罪(みのしろきんもくてきりゃくしゅとう-ざい)
- 身代金目的略取予備罪(みのしろきんもくてきりゃくしゅよび-ざい)
- 身代金略取罪(みのしろきんりゃくしゅ-ざい)
- 身代召し放し(しんだい-めしはなし)
- 身知らず(み-しらず)
- 身柱(しん-ちゅう)
- 身長(しん-ちょう)
- 身土不二(しんど-ふに)
- 身動き(み-うごき)
- 身内(み-うち)
- 身馴れ衣(みなれ-ごろも)
- 身熱(しん-ねつ)
- 身八つ口(み-やつくち)
- 身幅(み-はば)
- 身分なき共犯(みぶんなき-きょうはん)
- 身分証明書(みぶん-しょうめいしょ)
- 身分相応(みぶん-そうおう)
- 身分犯(みぶん-はん)
- 身柄(み-がら)
- 身辺(しん-ぺん)
- 身辺整理(しんぺん-せいり)
- 身崩れ(み-くずれ)
- 身密(しん-みつ)
- 身命(しん-めい)
- 身木(み-き)
- 身様(み-ざま)
- 身廊(しん-ろう)
- 身拵え(み-ごしらえ)
- 身贔屓(み-びいき)
- 人身(にん-じん)
- 人身の自由(じんしん-の-じゆう)
- 人身供犠(じんしん-くぎ)
- 人身御供(ひとみ-ごくう)
- 人身事故(じんしん-じこ)
- 人身傷害保険の搭乗中のみ補償特約(じんしんしょうがいほけんのとうじょうちゅうのみほしょう-とくやく)
- 人身売買(じんしん-ばいばい)
- 人身保護法(じんしんほご-ほう)
- 随身(ずい-じん)
- 随身庭騎絵巻(ずいじんていきえまき)
- 正身(そう-じみ)
- 生身(しょう-じん)
- 精神身体医学(せいしんしんたい-いがく)
- 赤身(せき-しん)
- 修身斉家治国平天下(しゅうしん せいか ちこく へいてんか)
- 身を持する(みをじする)
- 身を砕く(みをくだく)
- 身の置き所がない(みのおきどころがない)
- 身に染みる(みにしみる)
- 前身(ぜん-しん)
- 全身性エリテマトーデス(ぜんしんせい-エリテマトーデス)
- 全身性硬化症(ぜんしんせい-こうかしょう)
- 全身測定装置(ぜんしん-そくていそうち)
- 全身浴(ぜんしん-よく)
- 痩身傾向児(そうしんけいこう-じ)
- 総身(そう-しん)
- 装身具(そうしん-ぐ)
- 即身成仏(そくしん-じょうぶつ)
- 即身菩提(そくしん-ぼだい)
- 退身(たい-しん)
- 大身(たい-しん)
- 第一身分(だいいち-みぶん)
- 第二身分(だいに-みぶん)
- 単身銃(たんしん-じゅう)
- 単身赴任(たんしん-ふにん)
- 着の身着の儘(きのみ-きのまま)
- 長身(ちょう-しん)
- 直身(ただ-み)
- 鉄刀木身無貝(たがやさん-みなしがい)
- 投身(とう-しん)
- 当て身(あて-み)
- 等身大(とうしん-だい)
- 頭身(とう-しん)
- 童随身(わらわ-ずいじん)
- 独身(どく-しん)
- 独身寮(どくしん-りょう)
- 日本身体障害者陸上競技連盟(にほん-しんたいしょうがいしゃりくじょうきょうぎれんめい)
- 馬身(ば-しん)
- 抜身(ぬき-み)
- 半身(はん-み)
- 半身浴(はんしん-よく)
- 尾の身(お-の-み)
- 匹如身(するすみ)
- 病身(びょう-しん)
- 不惜身命(ふしゃく-しんみょう)
- 浮身浴(うきみ-よく)
- 仏身(ぶっ-しん)
- 分段身(ぶんだん-しん)
- 文身(ぶん-しん)
- 平身低頭(へいしん-ていとう)
- 変化身(へんげ-しん)
- 片身(かた-み)
- 片身頃(かた-みごろ)
- 保証期間付終身年金(ほしょうきかんつき-しゅうしんねんきん)
- 報身(ほう-じん)
- 抱身(だき-み)
- 法身(ほっ-しん)
- 法身仏(ほっしん-ぶつ)
- 砲身(ほう-しん)
- 本地身(ほんじ-しん)
- 凡身(ぼん-しん)
- 満身創痍(まんしん-そうい)
- 憂き身(うき-み)
- 裸身(はだか-み)
- 裏身頃(うら-みごろ)
- 立身(りっ-しん)
- 流れの身(ながれ-の-み)
- 老身(ろう-しん)
- 古身(ふる-み)
- 小身(こ-み)
- 身の丈(み-の-たけ)
- 身支度(み-じたく)
- 身丈(み-たけ)
- 身震い(み-ぶるい)
- 身性(み-じょう)
- 身代り(み-がわり)
- 身毒(しんどく)
- 身儘(み-まま)
- 中身(なか-み)
- 八頭身(はっとう-しん)
- 鴨建角身命(かもたけつのみ-の-みこと)
- 神身(しん-しん)
- 身許(み-もと)
- 身揚がり(み-あがり)
- 身神(しん-しん)
- 身生(しん-せい)
- 身受け(み-うけ)
- 身随(み-まま)
- 膚身(はだ-み)
- 不仁身(ふじ-み)
- 身舎(も-や)
- 塵の身(ちり-の-み)
- 前身頃(まえ-みごろ)
- 挺身(てい-しん)
- 艇身(てい-しん)
- 剥き身(むき-み)
- 遍身(へん-しん)
- 擂り身(すり-み)
- 穢身(え-しん)
- 閻浮の身(えぶ-の-み)
- 正身(む-ざね)
- 下身(した-み)
- 下半身(か-はんしん)
- 己身(こ-しん)
- 吾が身(あ-が-み)
- 御身(お-み)
- 黒身(くろ-み)
- 笹身(ささ-み)
- 柿沼広身(かきぬま-ひろみ)
- 吉身三田次(よしみの-みたすき)
- 橋村正身(はしむら-まさのぶ)
- 芸は身の仇(げいはみのあだ)
- 身を挺する(みをていする)
- 身を躍らす(みをおどらす)
- 生き身は死に身(いきみはしにみ)
- 身代稼ぐ(しんだいかせぐ)
- 身の毛がよだつ(みのけがよだつ)
- 身も蓋もない(みもふたもない)
- 身上をはたく(しんしょうをはたく)
- 身代明く(しんだいあく)
- 人垢は身につかぬ(ひとあかはみにつかぬ)
- 言葉は身の文(ことばはみのあや)
- 我が身につまされる(わがみにつまされる)
- 身は身で通る(みはみでとおる)
- 身骨を砕く(しんこつをくだく)
- 明日は我が身(あすはわがみ)
- 身の皮を剥ぐ(みのかわをはぐ)
- 生き身に餌食(いきみにえじき)
- 心の鬼が身を責める(こころのおにがみをせめる)
- 一朝の怒りにその身を忘る(いっちょうのいかりにそのみをわする)
- 今日あって明日ない身(きょうあってあすないみ)
- 身が持たない(みがもたない)
- 身を粉にする(みをこにする)
- 易者身の上知らず(えきしゃみのうえしらず)
- 水の流れと身の行方(みずのながれとみのゆくえ)
- 昨日は人の身今日は我が身(きのうはひとのみきょうはわがみ)
- 身首処を異にする(しんしゅところをことにする)
- 我が身を抓って人の痛さを知れ(わがみをつねってひとのいたさをしれ)
- 心は二つ身は一つ(こころはふたつみはひとつ)
- 娘三人持てば身代潰す(むすめさんにんもてばしんだいつぶす)
- 富は屋を潤し徳は身を潤す(とみはおくをうるおしとくはみをうるおす)
- 三千の寵愛一身にあり(さんぜんのちょうあいいっしんにあり)
- 身を全うして君に仕うるは忠臣の掟(みをまっとうしてくんにつかうるはちゅうしんのおきて)
- 身体髪膚これを父母に受くあえて毀傷せざるは孝の始めなり(しんたいはっぷこれをふぼにうくあえてきしょうせざるはこうのはじめなり)
- 身構える(み-がま-える)
- 身動る(み-じく-る)
- 身近い(み-ぢか-い)
- 身罷る(み-まか-る)
- 身籠もる(み-ごも-る)
- 神ならぬ身(かみならぬみ)
- 身を寄せる(みをよせる)
- 身を固める(みをかためる)
- 身を捨てる(みをすてる)
- 身を沈める(みをしずめる)
- 身を入れる(みをいれる)
- 身を落とす(みをおとす)
- 弓矢取る身(ゆみやとるみ)
- 身も世もない(みもよもない)
- 影身に添う(かげみにそう)
- 肩身が狭い(かたみがせまい)
- 臭い物身知らず(くさいものしらず)
- 身に覚えがある(みにおぼえがない)
- 身に付く(みにつく)
- 身を以て(みをもって)
- 身を焼く(みをやく)
- 身を抓む(みをつむ)
- 身代済む(しんだいすむ)
- 粋が身を食う(すいがみをくう)
- 身が黒む(みがくろむ)
- 身に余る(みにあまる)
- 身を誤る(みをあやまる)
- 身を打つ(みをうつ)
- 身を売る(みをうる)
- 若倭部身麻呂(わかやまとべの-みまろ)
- 小保内定身(こほない-ていしん)
- 身狭青(むさのあお)
- 身毛広(むげの-ひろ)
- 西川正身(にしかわ-まさみ)
- 田中舎身(たなか-しゃしん)
- 藤間身加栄(とうま-みかえ)
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