- 引け過ぎ(ひけ-すぎ)
- 過ぎ(すぎ)
- 過ぎ越しの祝(すぎこし-の-いわい)
- 共過ぎ(とも-すぎ)
- 言過ぎ(いい-すぎ)
- 行過ぎ(ゆき-すぎ)
- 差し過ぎ人(さしすぎ-びと)
- 七つ過ぎ(ななつ-すぎ)
- 出来過ぎ(でき-すぎ)
- 食べ過ぎ(たべ-すぎ)
- 世過ぎ(よ-すぎ)
- 伯楽一たび冀北の野を過ぎて馬群遂に空し(はくらくひとたびきほくののをすぎてばぐんついにむなし)
- 昼過ぎ(ひる-すぎ)
- 一人過ぎ(ひとり-すぎ)
- 独り過ぎ(ひとり-すぎ)
- 穿ち過ぎ(うがち-すぎ)
- 薬が効き過ぎる(くすりがききすぎる)
- 福過ぎて禍生ず(ふくすぎてわざわいしょうず)
- 信心過ぎて極楽を通り越す(しんじんすぎてごくらくをとおりこす)
- 過ぎたるは猶及ばざるが如し(すぎたるはなおおよばざるがごとし)
- 十で神童十五で才子二十過ぎては只の人(とおでしんどうじゅうごでさいしはたちすぎてはただのひと)
- 食べ過ぎる(たべ-す-ぎる)
- 出過ぎる(で-す-ぎる)
- 走り過ぎる(はしり-す-ぎる)
- 言過ぎる(いい-す-ぎる)
- 勝過ぎる(かち-す-ぎる)
- 焼過ぎる(やき-す-ぎる)
- 身に過ぎる(みにすぎる)
- 度が過ぎる(どがすぎる)
- 頬桁が過ぎる(ほおげたがすぎる)
- 鰓が過ぎる(えらがすぎる)
| - 飲過ぎ(のみ-すぎ)
- 過ぎ越しの祭(すぎこし-の-まつり)
- 過ぎ来し方(すぎこし-かた)
- 遣り過ぎ(やり-すぎ)
- 口過ぎ(くち-すぎ)
- 行き過ぎ者(ゆきすぎ-もの)
- 時過ぎ人(さだすぎ-びと)
- 出過ぎ(で-すぎ)
- 松過ぎ(まつ-すぎ)
- 身過ぎ(み-すぎ)
- 橋に逢いては須く馬を下るべし渡を過ぎては船を争う莫れ(はしにあいてはすべからくうまをくだるべしとをすぎてはふねをあらそうなかれ)
- 言葉が過ぎる(ことばがすぎる)
- 八つ過ぎ(やつ-すぎ)
- 過ぎ者(すぎ-もの)
- 過ぎ物(すぎ-もの)
- 其の日過ぎ(そのひ-すぎ)
- 理過ぎて(ことわりすぎて)
- 喉元過ぎれば熱さを忘れる(のどもとすぎればあつさをわすれる)
- 喧嘩過ぎての棒千切り(けんかすぎてのぼうちぎり)
- 有声の声は百里に過ぎず無声の声は四海に施す(ゆうせいのこえはひゃくりにすぎずむせいのこえはしかいにほどこす)
- 過ぎる(す-ぎる)
- 出来過ぎる(でき-す-ぎる)
- 寝過ぎる(ね-す-ぎる)
- 遣り過ぎる(やり-す-ぎる)
- 打過ぎる(うち-す-ぎる)
- 食過ぎる(くい-す-ぎる)
- 行過ぎる(ゆき-す-ぎる)
- 酢が過ぎる(すがすぎる)
- 口が過ぎる(くちがすぎる)
- 偃鼠河に飲むも満腹に過ぎず(えんそかわにのむもまんぷくにすぎず)
- 通り過ぎる(とおり-すぎる)
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