- 胃酸過多症(いさん-かたしょう)
- 一過性(いっか-せい)
- 引け過ぎ(ひけ-すぎ)
- 雲煙過眼(うんえん-かがん)
- 可逆過程(かぎゃく-かてい)
- 過ぎ越しの祭(すぎこし-の-まつり)
- 過ぎ来し方(すぎこし-かた)
- 過飲(か-いん)
- 過塩素酸アンモニウム(かえんそさん-アンモニウム)
- 過活動膀胱(かかつどう-ぼうこう)
- 過雁(か-がん)
- 過期妊娠(かき-にんしん)
- 過給機(かきゅう-き)
- 過去因果経(かこいんがきょう)
- 過去官僚(かこ-かんりょう)
- 過去現在因果経(かこげんざいいんがきょう)
- 過去世(かこ-ぜ)
- 過去帳(かこ-ちょう)
- 過去問(かこ-もん)
- 過激(か-げき)
- 過激派(かげき-は)
- 過現未(か-げん-み)
- 過言(か-ごん)
- 過誤(か-ご)
- 過刻(か-こく)
- 過酷事故(かこく-じこ)
- 過載(か-さい)
- 過酸化ナトリウム(かさんか-ナトリウム)
- 過酸化鉛(かさんか-なまり)
- 過酸化水素水(かさんかすいそ-すい)
- 過酸化物(かさんか-ぶつ)
- 過失(か-しつ)
- 過失割合(かしつ-わりあい)
- 過失建造物等浸害罪(かしつけんぞうぶつとうしんがい-ざい)
- 過失責任主義(かしつせきにん-しゅぎ)
- 過失致死罪(かしつちし-ざい)
- 過失致傷罪(かしつちしょう-ざい)
- 過充電(か-じゅうでん)
- 過熟児(かじゅく-じ)
- 過小評価(かしょう-ひょうか)
- 過剰(か-じょう)
- 過剰数(かじょう-すう)
- 過剰避難(かじょう-ひなん)
- 過剰防衛(かじょう-ぼうえい)
- 過状(か-じょう)
- 過食症(かしょく-しょう)
- 過振り(か-ぶり)
- 過積載(か-せきさい)
- 過疎債(かそ-さい)
- 過疎地域自立促進特別措置法(かそちいきじりつそくしん-とくべつそちほう)
- 過多(か-た)
- 過怠金(かたい-きん)
- 過怠破産罪(かたい-はさんざい)
- 過大(か-だい)
- 過大評価(かだい-ひょうか)
- 過電圧(か-でんあつ)
- 過渡(か-と)
- 過渡現象(かと-げんしょう)
- 過度(か-ど)
- 過度適応(かど-てきおう)
- 過当競争(かとう-きょうそう)
- 過日(か-じつ)
- 過熱器(かねつ-き)
- 過年度(か-ねんど)
- 過年度収入(かねんど-しゅうにゅう)
- 過半(か-はん)
- 過般(か-はん)
- 過敏(か-びん)
- 過敏性大腸(かびんせい-だいちょう)
- 過不及(か-ふきゅう)
- 過不足(か-ぶそく)
- 過払金(かばらい-きん)
- 過払い利息(かばらい-りそく)
- 過保護(か-ほご)
- 過飽和(か-ほうわ)
- 過密(か-みつ)
- 過融解(か-ゆうかい)
- 過硫酸(か-りゅうさん)
- 過料(か-りょう)
- 過燐酸石灰(かりんさん-せっかい)
- 過冷却(か-れいきゃく)
- 過労死(かろう-し)
- 過労自殺(かろう-じさつ)
- 確率過程(かくりつ-かてい)
- 吉祥悔過(きちじょう-けか)
- 共過ぎ(とも-すぎ)
- 業務上過失傷害罪(ぎょうむじょうかしつしょうがい-ざい)
- 業務上過失致死傷罪(ぎょうむじょうかしつちししょう-ざい)
- 業務上過失致傷罪(ぎょうむじょうかしつちしょう-ざい)
- 経過規定(けいか-きてい)
- 経過利子(けいか-りし)
- 遣り過ぎ(やり-すぎ)
- 言過ぎ(いい-すぎ)
- 光線過敏症(こうせん-かびんしょう)
- 功過格(こうか-かく)
- 行過ぎ(ゆき-すぎ)
- 高域通過フィルター(こういきつうか-フィルター)
- 罪過(ざい-か)
- 擦過傷(さっか-しょう)
- 司法過疎地域(しほう-かそちいき)
- 思い過ごし(おもい-すごし)
- 紫外線透過ガラス(しがいせんとうか-ガラス)
- 時過ぎ人(さだすぎ-びと)
- 自動車運転過失致死傷罪(じどうしゃうんてんかしつちししょう-ざい)
- 社会過程(しゃかい-かてい)
- 手過ち(て-あやまち)
- 重過失(じゅう-かしつ)
- 出過ぎ(で-すぎ)
- 循環過程(じゅんかん-かてい)
- 松過ぎ(まつ-すぎ)
- 神経過敏(しんけい-かびん)
- 世過ぎ(よ-すぎ)
- 精密濾過(せいみつ-ろか)
- 伯楽一たび冀北の野を過ぎて馬群遂に空し(はくらくひとたびきほくののをすぎてばぐんついにむなし)
- 認識なき過失(にんしきなきかしつ)
- 度を過ごす(どをすごす)
- 相対的過剰人口(そうたいてき-かじょうじんこう)
- 造影剤過敏症(ぞうえいざい-かびんしょう)
- 太陽面経過(たいようめん-けいか)
- 対物超過修理費特約(たいぶつちょうかしゅうりひ-とくやく)
- 台風一過(たいふう-いっか)
- 大過去(だい-かこ)
- 中性子過剰数(ちゅうせいし-かじょうすう)
- 超過(ちょう-か)
- 超過勤務(ちょうか-きんむ)
- 超過保険(ちょうか-ほけん)
- 超過労働給与(ちょうかろうどう-きゅうよ)
- 途中経過(とちゅう-けいか)
- 透過GIF(とうか-ジフ)
- 透過型液晶ディスプレー(とうかがた-えきしょうディスプレー)
- 透過型電子顕微鏡(とうかがたでんし-けんびきょう)
- 透過原稿ユニット(とうかげんこう-ユニット)
- 読過(どっ-か)
- 日面通過(にちめん-つうか)
- 半過去(はん-かこ)
- 半透過型液晶ディスプレー(はんとうかがた-えきしょうディスプレー)
- 不可逆過程(ふかぎゃく-かてい)
- 無過失(む-かしつ)
- 薬師悔過(やくし-けか)
- 輸入超過(ゆにゅう-ちょうか)
- 沃素過敏症(ようそ-かびんしょう)
- 露出過度(ろしゅつ-かど)
- 一人過ぎ(ひとり-すぎ)
- 過所(か-しょ)
- 過賞(か-しょう)
- 過ぎ物(すぎ-もの)
- 過所船(かしょ-ぶね)
- 過飾(か-しょく)
- 其の日過ぎ(そのひ-すぎ)
- 通過(つう-か)
- 通過儀礼(つうか-ぎれい)
- 通過通航権(つうか-つうこうけん)
- 通過貿易(つうか-ぼうえき)
- 濾過紙(ろか-し)
- ビタミン過剰症(ビタミンかじょう-しょう)
- ヨード過敏症(ヨード-かびんしょう)
- 悔過(け-か)
- 濾過器(ろか-き)
- 過不及ない(かふきゅうない)
- 薬が効き過ぎる(くすりがききすぎる)
- 過ちを文る(あやまちをかざる)
- 過ちの功名(あやまちのこうみょう)
- 喉元過ぎれば熱さを忘れる(のどもとすぎればあつさをわすれる)
- 信心過ぎて極楽を通り越す(しんじんすぎてごくらくをとおりこす)
- 過ちて改めざる是を過ちという(あやまちてあらためざるこれをあやまちという)
- 白駒の隙を過ぐるが如し(はっくのげきをすぐるがごとし)
- 過ちを観て斯に仁を知る(あやまちをみてここにじんをしる)
- 君子の過ちは日月の食の如し(くんしのあやまちはじつげつのしょくのごとし)
- 二人口は過ごせるが一人口は過ごせぬ(ふたりぐちはすごせるがひとりぐちはすごせぬ)
- 十で神童十五で才子二十過ぎては只の人(とおでしんどうじゅうごでさいしはたちすぎてはただのひと)
- 思ひ過ぐ(おもい-す-ぐ)
- 思い過ごす(おもい-すご-す)
- 差し過ぐす(さし-すぐ-す)
- 強ひ過す(しい-そ-す)
- 過ぎる(す-ぎる)
- 過ぐす(すぐ-す)
- 散り過ぐ(ちり-す-ぐ)
- 出過ぎる(で-す-ぎる)
- 寝過ぐす(ね-すぐ-す)
- 念じ過ぐす(ねんじ-すぐ-す)
- 引き過ぐ(ひき-す-ぐ)
- 見過ぐす(み-すぐ-す)
- 遣り過ぎる(やり-す-ぎる)
- 言過ぎる(いい-す-ぎる)
- 打過ぎる(うち-す-ぎる)
- 聞過ごす(きき-すご-す)
- 過去る(すぎ-さ-る)
- 乗過ごす(のり-すご-す)
- 行過ぎる(ゆき-す-ぎる)
- 過つ(あやま-つ)
- 為過ごす(し-すご-す)
- 酢が過ぎる(すがすぎる)
- 口が過ぎる(くちがすぎる)
- 理過ぐ(ことわりすぐ)
- 頬桁が過ぎる(ほおげたがすぎる)
- 鰓が過ぎる(えらがすぎる)
| - 一過(いっ-か)
- 一過性脳虚血発作(いっかせい-のうきょけつほっさ)
- 飲過ぎ(のみ-すぎ)
- 化学物質過敏症(かがくぶっしつ-かびんしょう)
- 過ぎ(すぎ)
- 過ぎ越しの祝(すぎこし-の-いわい)
- 過マンガン酸カリウム(かマンガンさん-カリウム)
- 過塩素酸(か-えんそさん)
- 過覚醒(か-かくせい)
- 過換気症候群(かかんき-しょうこうぐん)
- 過期産(かき-さん)
- 過客(か-かく)
- 過去(か-こ)
- 過去完了(かこ-かんりょう)
- 過去形(かこ-けい)
- 過去七仏(かこ-しちぶつ)
- 過去精霊(かこ-しょうりょう)
- 過去分詞(かこ-ぶんし)
- 過勤(か-きん)
- 過激思想(かげき-しそう)
- 過現(か-げん)
- 過言(か-げん)
- 過呼吸(か-こきゅう)
- 過誤払い(かご-ばらい)
- 過酷(か-こく)
- 過差(か-さ)
- 過酸化(か-さんか)
- 過酸化バリウム(かさんか-バリウム)
- 過酸化水素(かさんか-すいそ)
- 過酸化窒素(かさんか-ちっそ)
- 過酸症(かさん-しょう)
- 過失往来危険罪(かしつおうらいきけん-ざい)
- 過失建造物浸害罪(かしつけんぞうぶつしんがい-ざい)
- 過失傷害罪(かしつしょうがい-ざい)
- 過失相殺(かしつ-そうさい)
- 過失致死傷罪(かしつちししょう-ざい)
- 過失犯(かしつ-はん)
- 過重(か-じゅう)
- 過小(か-しょう)
- 過少(か-しょう)
- 過剰歯(かじょう-し)
- 過剰反応(かじょう-はんのう)
- 過剰米(かじょう-まい)
- 過剰流動性(かじょう-りゅうどうせい)
- 過食(か-しょく)
- 過信(か-しん)
- 過税(か-ぜい)
- 過疎(か-そ)
- 過疎対策法(かそ-たいさくほう)
- 過疎法(かそ-ほう)
- 過怠(か-たい)
- 過怠手錠(かたい-てじょう)
- 過怠牢(かたい-ろう)
- 過大視(かだい-し)
- 過程(か-てい)
- 過電流(か-でんりゅう)
- 過渡期(かと-き)
- 過渡的(かと-てき)
- 過度経済力集中排除法(かどけいざいりょくしゅうちゅうはいじょ-ほう)
- 過当(か-とう)
- 過当売買(かとう-ばいばい)
- 過熱(か-ねつ)
- 過熱蒸気(かねつ-じょうき)
- 過年度支出(かねんど-ししゅつ)
- 過納(か-のう)
- 過半数(かはん-すう)
- 過謬(か-びゅう)
- 過敏症(かびん-しょう)
- 過敏性腸症候群(かびんせいちょう-しょうこうぐん)
- 過不足(か-ふそく)
- 過負荷(か-ふか)
- 過払い(か-ばらい)
- 過分(か-ぶん)
- 過褒(か-ほう)
- 過飽和蒸気(かほうわ-じょうき)
- 過眠症(かみん-しょう)
- 過誉(か-よ)
- 過慮(か-りょ)
- 過量(か-りょう)
- 過冷(か-れい)
- 過労(か-ろう)
- 過労死認定基準(かろうし-にんていきじゅん)
- 怪我過ち(けが-あやまち)
- 看過(かん-か)
- 給水濾過器(きゅうすい-ろかき)
- 業務上過失(ぎょうむじょう-かしつ)
- 業務上過失致死罪(ぎょうむじょうかしつちし-ざい)
- 業務上過失致死傷等罪(ぎょうむじょうかしつちししょうとう-ざい)
- 経過(けい-か)
- 経過法(けいか-ほう)
- 軽過失(けい-かしつ)
- 言過し(いい-すごし)
- 限外濾過(げんがい-ろか)
- 功過(こう-か)
- 口過ぎ(くち-すぎ)
- 行き過ぎ者(ゆきすぎ-もの)
- 差し過ぎ人(さしすぎ-びと)
- 擦過(さっ-か)
- 三過(さん-か)
- 子午線通過(しごせん-つうか)
- 糸球体濾過量(しきゅうたい-ろかりょう)
- 脂肪過多症(しぼうかた-しょう)
- 自意識過剰(じいしき-かじょう)
- 七つ過ぎ(ななつ-すぎ)
- 若気の過ち(わかげ-の-あやまち)
- 集団的過熱取材(しゅうだんてき-かねつしゅざい)
- 重過燐酸石灰(じゅうかりんさん-せっかい)
- 出来過ぎ(でき-すぎ)
- 小過(しょう-か)
- 食べ過ぎ(たべ-すぎ)
- 身過ぎ(み-すぎ)
- 生産過程(せいさん-かてい)
- 橋に逢いては須く馬を下るべし渡を過ぎては船を争う莫れ(はしにあいてはすべからくうまをくだるべしとをすぎてはふねをあらそうなかれ)
- 言葉が過ぎる(ことばがすぎる)
- 認識ある過失(にんしきあるかしつ)
- 選択透過性(せんたく-とうかせい)
- 走査型透過電子顕微鏡(そうさがたとうかでんし-けんびきょう)
- 孫過庭(そん-かてい)
- 太陽面通過(たいようめん-つうか)
- 帯域通過フィルター(たいいきつうか-フィルター)
- 大過(たい-か)
- 断熱過程(だんねつ-かてい)
- 昼過ぎ(ひる-すぎ)
- 超過課税(ちょうか-かぜい)
- 超過勤務手当(ちょうかきんむ-てあて)
- 超過利潤(ちょうか-りじゅん)
- 低域通過フィルター(ていいきつうか-フィルター)
- 透過(とう-か)
- 透過型液晶(とうかがた-えきしょう)
- 透過型液晶パネル(とうかがた-えきしょうパネル)
- 透過原稿(とうか-げんこう)
- 透過性(とうか-せい)
- 日面経過(にちめん-けいか)
- 八つ過ぎ(やつ-すぎ)
- 半透過型液晶(はんとうかがた-えきしょう)
- 半透過型液晶パネル(はんとうかがた-えきしょうパネル)
- 放過(ほう-か)
- 無過失責任主義(むかしつせきにん-しゅぎ)
- 輸出超過(ゆしゅつ-ちょうか)
- 予算超過(よさん-ちょうか)
- 臨界超過(りんかい-ちょうか)
- 論過(ろん-か)
- 過ぎ者(すぎ-もの)
- 過書船(かしょ-ぶね)
- 独り過ぎ(ひとり-すぎ)
- 過書(か-しょ)
- 過称(か-しょう)
- 穿ち過ぎ(うがち-すぎ)
- 超濾過(ちょう-ろか)
- 通過貨物(つうか-かぶつ)
- 通過税(つうか-ぜい)
- 通過点(つうか-てん)
- 黙過(もっ-か)
- 濾過性病原体(ろかせい-びょうげんたい)
- ポアソン過程(ポアソン-かてい)
- 過ぐ世(すぐ-せ)
- 濾過池(ろか-ち)
- 濾過(ろ-か)
- 隙過ぐる駒(ひますぐるこま)
- 理過ぎて(ことわりすぎて)
- 過去の物になる(かこのものになる)
- 福過ぎて禍生ず(ふくすぎてわざわいしょうず)
- 思い半ばに過ぐ(おもいなかばにすぐ)
- 喧嘩過ぎての棒千切り(けんかすぎてのぼうちぎり)
- 過ぎたるは猶及ばざるが如し(すぎたるはなおおよばざるがごとし)
- 小人の過つや必ず文る(しょうじんのあやまつやかならずかざる)
- 過ちては改むるに憚ること勿れ(あやまちてはあらたむるにはばかることなかれ)
- 有声の声は百里に過ぎず無声の声は四海に施す(ゆうせいのこえはひゃくりにすぎずむせいのこえはしかいにほどこす)
- 過ちては則ち改むるに憚ること勿れ(あやまちてはすなわちあらたむるにはばかることなかれ)
- 言ひ過す(いい-そ-す)
- 思ひ過ぐす(おもい-すぐ-す)
- 差し過ぐ(さし-す-ぐ)
- 時過ぐ(さだ-す-ぐ)
- 為過す(し-そ-す)
- 過ぐ(す-ぐ)
- 食べ過ぎる(たべ-す-ぎる)
- 出来過ぎる(でき-す-ぎる)
- 寝過ぎる(ね-す-ぎる)
- 寝過ごす(ね-すご-す)
- 走り過ぎる(はしり-す-ぎる)
- 待ち過ぐす(まち-すぐ-す)
- 見過ごす(み-すご-す)
- 遣り過ごす(やり-すご-す)
- 言過す(いい-すご-す)
- 勝過ぎる(かち-す-ぎる)
- 食過ぎる(くい-す-ぎる)
- 過行く(すぎ-ゆ-く)
- 焼過ぎる(やき-す-ぎる)
- 読過ごす(よみ-すご-す)
- 仕過ごす(し-すご-す)
- 身に過ぎる(みにすぎる)
- 度が過ぎる(どがすぎる)
- 口を過ごす(くちをすごす)
- 得月庵過道(とくげつあん-かどう)
- 偃鼠河に飲むも満腹に過ぎず(えんそかわにのむもまんぷくにすぎず)
- 通り過ぎる(とおり-すぎる)
|