- 稲魂(いな-だま)
- 英魂(えい-こん)
- 還魂(かん-こん)
- 還魂紙(かんこん-し)
- 幸御魂(さき-みたま)
- 国御魂(くに-みたま)
- 根性魂(こんじょう-だま)
- 魂緒の星(たまお-の-ほし)
- 魂棚(たま-だな)
- 魂讚星(たまほめ-ぼし)
- 士魂(し-こん)
- 死せる魂(しせるたましい)
- 女の魂(おんな-の-たましい)
- 招魂(しょう-こん)
- 招魂社(しょうこん-しゃ)
- 心魂(こころ-だましい)
- 人魂(ひと-だま)
- 精魂(せい-こん)
- 魂を飛ばす(たましいをとばす)
- 大国魂神社(おおくにたま-じんじゃ)
- 男の魂(おとこ-の-たましい)
- 忠魂義魄(ちゅうこん-ぎはく)
- 鎮魂(たま-しずめ)
- 鎮魂の祭(たましずめ-の-まつり)
- 鎮魂歌(ちんこん-か)
- 鎮魂曲(ちんこん-きょく)
- 闘魂(とう-こん)
- 入魂(じゅ-こん)
- 入魂(にゅう-こん)
- 反魂(はん-ごん)
- 反魂草(はんごん-そう)
- 負けじ魂(まけじ-だましい)
- 亡き魂(なき-たま)
- 夢魂(む-こん)
- 面魂(つら-だましい)
- 離魂病(りこん-びょう)
- 霊魂信仰(れいこん-しんこう)
- 和魂(にき-たま)
- 和魂漢才(わこん-かんさい)
- 宇迦御魂(うか-の-みたま)
- 心魂(しん-こん)
- 倉稲魂(うか-の-みたま)
- 肝魂(きも-だま)
- 神魂(しん-こん)
- 魂祭(たま-まつり)
- 魂殿(たま-どの)
- 稲魂(うか-の-みたま)
- 木魂(こ-だま)
- 御魂(み-たま)
- 気魂(き-こん)
- 心魂に徹する(しんこんにてっする)
- 仏造って魂入れず(ほとけつくってたましいいれず)
- 三つ子の魂百まで(みつごのたましいひゃくまで)
- 押っ魂消る(おっ-たま-げる)
- 打っ魂消る(ぶっ-たま-げる)
- 倉稲魂命(うかのみたまのみこと)
| - 稲魂(うけ-の-みたま)
- 肝魂(きも-だましい)
- 還魂記(かんこんき)
- 傾城反魂香(けいせいはんごんこう)
- 荒御魂(あら-みたま)
- 国魂の神(くにたま-の-かみ)
- 魂極る(たま-きわる)
- 魂振り(たま-ふり)
- 魂胆(こん-たん)
- 魂魄(こん-ぱく)
- 士魂商才(しこん-しょうさい)
- 詩魂(し-こん)
- 商魂(しょう-こん)
- 招魂祭(しょうこん-さい)
- 心魂(こころ-だま)
- 身魂(しん-こん)
- 生国魂神社(いくくにたま-じんじゃ)
- 魂を冷やす(たましいをひやす)
- 魂が抜ける(たましいがぬける)
- 大和魂(やまと-だましい)
- 忠魂(ちゅう-こん)
- 忠魂碑(ちゅうこん-ひ)
- 鎮魂(ちん-こん)
- 鎮魂ミサ曲(ちんこん-ミサきょく)
- 鎮魂帰神(ちんこん-きしん)
- 鎮魂祭(ちんこん-さい)
- 入魂(じっ-こん)
- 入魂(じゅっ-こん)
- 八十魂の神(やそみたま-の-かみ)
- 反魂香(はんごん-こう)
- 反魂丹(はんごん-たん)
- 芳魂(ほう-こん)
- 亡魂(ぼう-こん)
- 迷魂(めい-こん)
- 幽魂(ゆう-こん)
- 霊魂(れい-こん)
- 霊魂不滅(れいこん-ふめつ)
- 和魂(わ-こん)
- 和魂洋才(わこん-ようさい)
- 消魂(しょう-こん)
- 和御魂(にき-みたま)
- 肝っ魂(きもっ-たま)
- 銷魂(しょう-こん)
- 魂迎え(たま-むかえ)
- 魂送り(たま-おくり)
- 和魂(にき-みたま)
- 船魂(ふな-だま)
- 蜀魂(しょっ-こん)
- 奇し御魂(くし-みたま)
- 魂迎え鳥(たまむかえ-どり)
- 魂を入れ替える(たましいをいれかえる)
- 一寸の虫にも五分の魂(いっすんのむしにもごぶのたましい)
- 大小は武士の魂(だいしょうはぶしのたましい)
- 魂消る(たま-げる)
- 生魂神(いくむすびのかみ)
- 大国魂神(おおくにたまのかみ)
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