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「デポ〜」の文章内での使われ方:小説や文学作品の中から探す

デポの前後の文節・文章を表示しています。該当する3件の作品を表示しています。
検索対象[仮名遣い:新字新仮名]
単独行」より 著者:加藤文太郎
七日 快晴 六・〇〇出発 一〇・三〇―一一・〇〇一ノ俣 二・三〇大槍小屋スキー・デポ 五・一五槍頂上 七・〇〇スキー・デポ 九・三〇一の俣 おじいさんはいつも....
食道楽」より 著者:村井弦斎
ずい》の料理、第二が仏蘭西豆《ふらんすまめ》のスープ、第三が比目《ひらめ》のパンデポーソンといって蒲鉾《かまぼこ》のようなもの、第四がポーレーシューカナペールと....
野草雑記・野鳥雑記」より 著者:柳田国男
秋田の三県においてテテポポまたはテデッポッポなどという例である。南部の九戸ではデデポッポ、北郡の浦野館はデテココ、羽後でも田沢湖岸はデデポッポであるが、横手・横....