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「か」の付く熟語・用語リスト 13ページ目
検索結果:721〜780件目のデータ
沈香も焚かず屁もひらず
内に省みて疚しからず
匹夫も志を奪うべからず
冠旧けれど沓に履かず
五月の桜で葉ばかりさま
波にも磯にもつかぬ心地
下顎と上顎とのぶつかり放題
百聞は一見に如かず
千鈞も船を得ば則ち浮かぶ
冬来りなば春遠からじ
見猿聞か猿言わ猿
名の無い星は宵から出る
月も朧に白魚の篝もかすむ春の空
彼を知り己を知れば百戦殆からず
春蘭秋菊倶に廃すべからず
聞くは一時の恥聞かぬは末代の恥
悉く書を信ずれば則ち書無きに如かず
君君たらずといえども臣臣たらざるべからず
千万人と雖も吾往かん
名教の内自ずから楽地有り
学びて時に之を習う亦説ばしからずや
身自ら厚くして薄く人を責むれば則ち怨みに遠ざかる
当て事と畚褌は先から外れる
乱りに与うるは物を溝壑に遺棄するに如かず
目に秋毫の末を察すれば耳に雷霆の声を聞かず
腐木は柱と為す可からず卑人は主と為す可からず
飽かす
飽かせる
預かる
熱かふ
当たらずと雖も遠からず
難に臨んで遽かに兵を鋳る
来たか長さん待ってたほい
玉琢かざれば器を成さず
大男総身に知恵が回りかね
風が吹けば桶屋が儲かる
三十六計逃げるに如かず
己に如かざる者を友とする勿れ
草を打って蛇を驚かす
我が心石に匪ず転ず可からず
柔も亦茹わず剛も亦吐かず
鳴く蝉よりも鳴かぬ蛍が身を焦がす
清水の舞台から飛び降りる
目は両視せずして明らかに耳は両聴せずして聡し
千貫のかたに編み笠一蓋
一波纔かに動いて万波随う
玉となって砕くとも瓦となって全からじ
人に善言を与うるは布帛よりも煖かなり
法令滋々彰かにして盗賊多く有り
精神一到何事か成らざらん
人心の同じからざるは其の面の如し
男の心と大仏の柱は太うても太かれ
淵に臨みて魚を羨むは退いて網を結ぶに如かず
三軍も帥を奪うべきなり匹夫も志を奪うべからざるなり
人にして恒無くんば以て巫医を作す可からず
両心は以て一人を得べからず一心は以て百人を得べし
明かす
開かる
遊び明かす
厚かましい
「か」表紙
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