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「く」の付く熟語・用語リスト 15ページ目
検索結果:841〜900件目のデータ
爪に爪なく瓜に爪あり
民信無くば立たず
様によりて葫蘆を画く
焼け木杭に火が付く
栄耀に餅の皮を剥く
九仞の功を一簣に虧く
売り家と唐様で書く三代目
牛刀をもって鶏を割く
死地に陥れて後生く
小異を捨てて大同に就く
重宝を懐く者は夜行せず
理屈と膏薬はどこへでも付く
女賢しくて牛売り損なう
一夫関に当たれば万夫も開くなし
性相近く習い相遠し
女房の妬くほど亭主もてもせず
聞くは一時の恥聞かぬは末代の恥
車は三寸の轄を以て千里を駆く
玉となって砕くとも瓦となって全からじ
女は氏無くて玉の輿に乗る
道を得る者は助け多く道を失う者は助け寡し
利を見ては義を思い危うきを見ては命を授く
日中すれば昃き月盈つれば食く
一行失すれば百行ともに傾く
往に跡へ行くとも死に跡へ行くな
鶏を割くにいずくんぞ牛刀を用いん
身自ら厚くして薄く人を責むれば則ち怨みに遠ざかる
立てば芍薬座れば牡丹歩く姿は百合の花
根浅ければ則ち末短く本傷るれば則ち枝枯る
右手に円を画き左手に方を画く
皮を引けば身が付く
鳴くまで待とう時鳥
欲の熊鷹股を裂く
断じて行えば鬼神も之を避く
居候角な座敷を丸く掃き
心広く体胖なり
一口物に頬を焼く
錦を衣て夜行くが如し
事が延びれば尾鰭が付く
麻姑を倩うて痒きを掻く
宝の山に入りながら手を空しくして帰る
重箱の隅を楊枝でほじくる
鳴く蝉よりも鳴かぬ蛍が身を焦がす
初め有らざるなし克く終わり有る鮮し
赤心を推して人の腹中に置く
小寒の氷大寒に解く
悉く書を信ずれば則ち書無きに如かず
創業は易く守成は難し
始めは処女の如く後は脱兎の如し
新たに沐する者は必ず冠を弾く
法令滋々彰かにして盗賊多く有り
良賈は深く蔵して虚しきが如し
林間に酒を煖めて紅葉を焼く
一銭を笑う者は一銭に泣く
始めちょろちょろ中ぱっぱ赤子泣くとも蓋取るな
少年老い易く学成り難し
年寒くして松柏の凋むに後るるを知る
道を聞くこと百にして己に若く者莫しと為す
死は或いは泰山より重く或いは鴻毛より軽し
富貴にして善をなし易く貧賤にして功をなし難し
「く」表紙
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