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「と」の付く熟語・用語リスト 6ページ目
検索結果:301〜360件目のデータ
生を視ること死の如し
連歌と盗人は夜がよい
釣り落とした魚は大きい
木静かならんと欲すれども風止まず
何時迄もあると思うな親と金
我が物と思えば軽し笠の雪
己達せんと欲して人を達せしむ
頭と尻尾は呉れてやれ
武士道と云うは死ぬ事と見付けたり
七人の子は生すとも女に心許すな
女房と畳は新しい方がよい
下顎と上顎とのぶつかり放題
死を視ること帰するが如し
誰に見しょとて紅鉄漿つきょうぞ
卵の四角と女郎の誠
己に如かざる者を友とする勿れ
胆は大ならんことを欲し心は小ならんことを欲す
時に遇えば鼠も虎となる
理屈と膏薬はどこへでも付く
額に箭は立つとも背にやは立たず
大所の犬となるとも小家の犬となるな
大家と言えば親も同然店子と言えば子も同然
玉となって砕くとも瓦となって全からじ
千万人と雖も吾往かん
一行失すれば百行ともに傾く
人の将に死なんとする其の言や善し
浜の真砂は尽きるとも世に盗人の種は尽きまじ
嘉肴ありと雖も食らわずんばその旨きを知らず
莫耶を鈍と為し鉛刀を銛と為す
当て事と畚褌は先から外れる
地蔵と閻魔は一
朝に道を聞かば夕べに死すとも可なり
鳴くまで待とう時鳥
黄金と侍は朽ちても朽ちぬ
過ちて改めざる是を過ちという
金請けするとも人請けするな
当たらずと雖も遠からず
不可能という文字は我が辞書にはない
君子の交わりは淡きこと水の如し
秋の日は釣瓶落とし
日光を見ない中は結構と言うな
君子は交わり絶ゆとも悪声を出さず
人と屏風は直には立たず
売り家と唐様で書く三代目
桑田変じて滄海となる
是を是とし非を非とす之を知と謂う
知らざるを知らずと為す是知るなり
女子と小人とは養い難し
過ちては改むるに憚ること勿れ
金持ちと灰吹きは溜まるほど汚い
江南の橘江北の枳となる
落落として晨星の相望むが如し
君君たらずといえども臣臣たらざるべからず
手を翻せば雲となり手を覆せば雨となる
己の欲せざるところは人に施す勿れ
朝には紅顔ありて夕べには白骨となる
往に跡へ行くとも死に跡へ行くな
始めちょろちょろ中ぱっぱ赤子泣くとも蓋取るな
男の心と大仏の柱は太うても太かれ
道を聞くこと百にして己に若く者莫しと為す
「と」表紙
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