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文章言葉図書館:β版
]いろいろな文章の書き方・表現候補、言葉(熟語・慣用句)などの使い方や各種文章での使われ方を検索調べ。
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「ど」の付く熟語・用語リスト 2ページ目
検索結果:61〜120件目のデータ
どら息子
どんどん橋
どんぱん節
どん底
ど助平
みどりの窓口
みどりの風
回りくどい
阿部みどり女
[人名]
五月みどり
[人名]
見れば見るほど
目は口ほどに物を言う
風は吹けども山は動かず
杖も孫ほどかかる
阿弥陀も銭ほど光る
煩悩の犬は追えども去らず
芸が身を助けるほどの不仕合わせ
蔓どくだみ
針の先で突いたほど
手書きあれども文書きなし
実るほど頭の下がる稲穂かな
冠旧けれど沓に履かず
川中には立てど人中には立たれず
理屈と膏薬はどこへでも付く
子を棄つる藪はあれど身を棄つる藪はなし
女房の妬くほど亭主もてもせず
落花情あれども流水意無し
恩の腹は切らねど情の腹は切る
南に翔り北に嚮えども寒温を秋雁に付け難し
然はあれど
どら猫
どんどん節
どん尻
ど根性
ど真ん中
みどりの日
みどり市
[地名]
斯かれど
伊藤みどり
[人名]
五嶋みどり
[人名]
稼ぎどころ
兎の毛で突いたほど
子養わんと欲すれど親待たず
針ほどの事を棒ほどに言う
空の樽ほど音が大きい
会議は踊るされど会議は進まず
棒ほど願って針ほど叶う
杖ほどかかる子は無い
相手変われど主変わらず
武士は食わねど高楊枝
木静かならんと欲すれども風止まず
初めの囁き後のどよめき
盗人の隙はあれども守り手の隙はない
金持ちと灰吹きは溜まるほど汚い
女は弱し、されど母は強し
君君たらずといえども臣臣たらざるべからず
桃李もの言わざれども下自ら蹊を成す
明は以て秋毫の末を察するに足れども而も輿薪を見ず
欲どしい
牛の寝たほど
「ど」表紙
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