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「に」の付く熟語・用語リスト 23ページ目
検索結果:1321〜1380件目のデータ
目病み女に風邪引き男
窮鳥懐に入れば猟師も殺さず
春蘭秋菊倶に廃すべからず
小人窮すれば斯に濫す
落ち武者は薄の穂に怖ず
強弩の末魯縞に入る能わず
悉く書を信ずれば則ち書無きに如かず
百里の海も一夫に飲ましむる能わず
駕籠に乗る人担ぐ人そのまた草鞋を作る人
新たに沐する者は必ず冠を弾く
法令滋々彰かにして盗賊多く有り
林間に酒を煖めて紅葉を焼く
学びて時に之を習う亦説ばしからずや
人の将に死なんとする其の言や善し
浜の真砂は尽きるとも世に盗人の種は尽きまじ
往に跡へ行くとも死に跡へ行くな
女の足駄にて作れる笛には秋の鹿寄る
礼は未然の前に禁じ法は已然の後に施す
鶏を割くにいずくんぞ牛刀を用いん
身自ら厚くして薄く人を責むれば則ち怨みに遠ざかる
年寒くして松柏の凋むに後るるを知る
一犬虚に吠ゆれば万犬実を伝う
淵に臨みて魚を羨むは退いて網を結ぶに如かず
道を聞くこと百にして己に若く者莫しと為す
万人心を異にすれば則ち一人の用無し
竜門原上の土に骨を埋むとも名を埋めず
過ちては則ち改むるに憚ること勿れ
人必ず自ら侮りて然る後に人これを侮る
右手に円を画き左手に方を画く
目に秋毫の末を察すれば耳に雷霆の声を聞かず
王臣蹇蹇躬の故にあらず
犬骨折って鷹の餌食になる
小寒の氷大寒に解く
千貫のかたに編み笠一蓋
一波纔かに動いて万波随う
財布の紐を頸に懸けるよりは心に懸けよ
白刃前に交われば流矢を顧みず
有声の声は百里に過ぎず無声の声は四海に施す
女は氏無くて玉の輿に乗る
人に善言を与うるは布帛よりも煖かなり
思い内にあれば色外に現る
一行失すれば百行ともに傾く
己の欲せざるところは人に施す勿れ
朝には紅顔ありて夕べには白骨となる
一銭を笑う者は一銭に泣く
王侯に事えずその事を高尚にす
目には青葉山時鳥初松魚
焔焔に滅せずんば炎炎を如何せん
細行を矜まざれば終に大徳を累わす
千金の裘は一狐の腋に非ず
林中に薪を売らず湖上に魚を鬻がず
晩食以て肉に当て安歩以て車に当つ
乱りに与うるは物を溝壑に遺棄するに如かず
不義にして富み且つ貴きは浮雲の如し
善悪の報いは影の形に随うが如し
老驥櫪に伏するも志は千里にあり
我が百年の命を棄てて公が一日の恩に報ず
大廈の顛れんとするは一木の支うる所にあらず
富貴にして善をなし易く貧賤にして功をなし難し
人にして恒無くんば以て巫医を作す可からず
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