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「の」の付く熟語・用語リスト 104ページ目
検索結果:6181〜6240件目のデータ
六親不和にして三宝の加護無し
鶯の卵の中の時鳥
一双の玉手千人の枕
今日は人の上明日は我が身の上
珠玉の瓦礫に在るが如し
重箱の隅は杓子で払え
焼け野の雉夜の鶴
其の手は桑名の焼き蛤
知者の一失愚者の一得
盗人の隙はあれども守り手の隙はない
宝の山に入りながら手を空しくして帰る
有る時払いの催促なし
一箪の食一瓢の飲
時の代官、日の奉行
重箱の隅を楊枝でほじくる
生兵法は大怪我の基
長者の脛に味噌を塗る
門前の小僧習わぬ経を読む
竜の鬚を撫で虎の尾を踏む
疑わしきは被告人の利益に
江南の橘江北の枳となる
三千の寵愛一身にあり
身を全うして君に仕うるは忠臣の掟
清水の舞台から飛び降りる
千丈の堤も蟻の穴より崩れる
長者の脛に味噌を付ける
物其の平を得ざれば則ち鳴る
犬骨折って鷹の餌食になる
女房の妬くほど亭主もてもせず
千貫のかたに編み笠一蓋
話し上手の聞き下手
一河の流れを汲むも他生の縁
影の形に従うが如し
昨日の敵は今日の友
酒の酔い本性忘れず
商人の空誓文
人の疝気を頭痛に病む
知らぬ仏より馴染みの鬼
土仏の夕立に逢うたよう
飛鳥の摯つや其の首を俛す
勇将の下に弱卒無し
頼む木の下に雨漏る
君子の過ちは日月の食の如し
十目の視る所十手の指す所
女の髪の毛には大象も繋がる
大所の犬となるとも小家の犬となるな
名の無い星は宵から出る
柳の下に何時も泥鰌は居ない
六月三十日は年の臍
月も朧に白魚の篝もかすむ春の空
香餌の下必ず死魚あり
若い時の苦労は買ってもせよ
水は方円の器に随う
赤心を推して人の腹中に置く
善を責むるは朋友の道なり
難波の葦は伊勢の浜荻
王臣蹇蹇躬の故にあらず
江戸っ子は五月の鯉の吹き流し
小寒の氷大寒に解く
前門の虎後門の狼
「の」表紙
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