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「ら」の付く熟語・用語リスト 16ページ目
検索結果:901〜960件目のデータ
泥棒を捕らえて縄を綯う
網呑舟の魚を漏らす
狂瀾を既倒に廻らす
酔い醒めの水下戸知らず
大食腹に満つれば学問腹に入らず
朝菌は晦朔を知らず
鳩を憎み豆を作らぬ
剣は一人の敵学ぶに足らず
胆は大ならんことを欲し心は小ならんことを欲す
冬来りなば春遠からじ
落花枝に返らず破鏡再び照らさず
孔席暖まらず墨突黔まず
宝の山に入りながら手を空しくして帰る
万能足りて一心足らず
歌人は居ながらにして名所を知る
五鼎に食わずんば死して五鼎に烹られん
清水の舞台から飛び降りる
目は両視せずして明らかに耳は両聴せずして聡し
死せる孔明生ける仲達を走らす
人衆ければ則ち狼を食らう
明鏡は形を照らす所以故事は今を知る所以
君君たらずといえども臣臣たらざるべからず
精神一到何事か成らざらん
学びて時に之を習う亦説ばしからずや
人心の同じからざるは其の面の如し
嘉肴ありと雖も食らわずんばその旨きを知らず
桃李もの言わざれども下自ら蹊を成す
恩の腹は切らねど情の腹は切る
燕雀安んぞ鴻鵠の志を知らんや
三軍も帥を奪うべきなり匹夫も志を奪うべからざるなり
非細工の小刀減らし
井の中の蛙大海を知らず
虎穴に入らずんば虎子を得ず
成らぬ堪忍するが堪忍
大廈の材は一丘の木にあらず
堂に升りて室に入らず
木陰に臥す者は枝を手折らず
成るは厭なり思うは成らず
知らざるを知らずと為す是知るなり
負うた子に教えられて浅瀬を渡る
我が心石に匪ず転ず可からず
知らぬ仏より馴染みの鬼
墨は餓鬼に磨らせ筆は鬼に持たせよ
名の無い星は宵から出る
蟻が十なら芋虫ゃ二十
初め有らざるなし克く終わり有る鮮し
彼を知り己を知れば百戦殆からず
王臣蹇蹇躬の故にあらず
春蘭秋菊倶に廃すべからず
仏神は来らざる果報を願えば還って災いを与う
玉となって砕くとも瓦となって全からじ
名教の内自ずから楽地有り
読書百遍義自ら見る
手の舞い足の踏む所を知らず
王侯将相寧んぞ種あらんや
身自ら厚くして薄く人を責むれば則ち怨みに遠ざかる
林中に薪を売らず湖上に魚を鬻がず
当て事と畚褌は先から外れる
叢蘭茂らんと欲し秋風之を敗る
人必ず自ら侮りて然る後に人これを侮る
「ら」表紙
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