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「る」の付く熟語・用語リスト 40ページ目
検索結果:2341〜2400件目のデータ
一人口は食えぬが二人口は食える
財布の紐を頸に懸けるよりは心に懸けよ
仏神は来らざる果報を願えば還って災いを与う
駕籠に乗る人担ぐ人そのまた草鞋を作る人
女は氏無くて玉の輿に乗る
人に善言を与うるは布帛よりも煖かなり
一将功成りて万骨枯る
思い内にあれば色外に現る
読書百遍義自ら見る
狂人走れば不狂人も走る
人の将に死なんとする其の言や善し
前車の覆るは後車の戒め
浜の真砂は尽きるとも世に盗人の種は尽きまじ
女の足駄にて作れる笛には秋の鹿寄る
勧学院の雀は蒙求を囀る
年寒くして松柏の凋むに後るるを知る
当て事と畚褌は先から外れる
乱りに与うるは物を溝壑に遺棄するに如かず
根浅ければ則ち末短く本傷るれば則ち枝枯る
老驥櫪に伏するも志は千里にあり
三軍も帥を奪うべきなり匹夫も志を奪うべからざるなり
大廈の顛れんとするは一木の支うる所にあらず
人に事うるを知る者にして然る後に以て人を使うべし
智に働けば角が立つ情に棹させば流される
富貴なる者は人を送るに財を以てし仁人は人を送るに言を以てす
墨を磨るは病夫の如くし筆を把るは壮士の如くす
謁する
叙する
踏んまえる
浴びる
強弩の末魯縞に入る能わず
百里の海も一夫に飲ましむる能わず
明鏡は形を照らす所以故事は今を知る所以
君君たらずといえども臣臣たらざるべからず
新たに沐する者は必ず冠を弾く
道を得る者は助け多く道を失う者は助け寡し
志士仁人は生を求めて以て仁を害するなし
手を翻せば雲となり手を覆せば雨となる
二人口は過ごせるが一人口は過ごせぬ
己の欲せざるところは人に施す勿れ
人心の同じからざるは其の面の如し
朝には紅顔ありて夕べには白骨となる
始めちょろちょろ中ぱっぱ赤子泣くとも蓋取るな
昔の因果は皿の端を回る今の因果は針の先を回る
身自ら厚くして薄く人を責むれば則ち怨みに遠ざかる
恩の腹は切らねど情の腹は切る
陽気を発する処金石も亦透る
一木大廈の崩るるを支うる能わず
叢蘭茂らんと欲し秋風之を敗る
過ちては則ち改むるに憚ること勿れ
人必ず自ら侮りて然る後に人これを侮る
離朱が明も睫上の塵を視る能わず
羅網の鳥は高く飛ばざるを恨み呑鉤の魚は飢えを忍ばざるを嘆く
身体髪膚これを父母に受くあえて毀傷せざるは孝の始めなり
明は以て秋毫の末を察するに足れども而も輿薪を見ず
相通ずる
閲する
塗る
塗れる
荒る
「る」表紙
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