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「を」の付く熟語・用語リスト 27ページ目
検索結果:1561〜1620件目のデータ
一斑を見て全豹を卜す
獣を逐う者は目に太山を見ず
人の疝気を頭痛に病む
知者は水を楽しみ仁者は山を楽しむ
宝の山に入りながら手を空しくして帰る
重箱の隅を楊枝でほじくる
水は舟を載せ又舟を覆す
富は屋を潤し徳は身を潤す
門前の小僧習わぬ経を読む
竜を描きて狗に類す
子を棄つる藪はあれど身を棄つる藪はなし
身を全うして君に仕うるは忠臣の掟
善を責むるは朋友の道なり
彼を知り己を知れば百戦殆からず
明月地に堕ちず白日度を失わず
細工は流流仕上げを御覧じろ
悉く書を信ずれば則ち書無きに如かず
人衆ければ則ち狼を食らう
仏神は来らざる果報を願えば還って災いを与う
駕籠に乗る人担ぐ人そのまた草鞋を作る人
七尺去って師の影を踏まず
新たに沐する者は必ず冠を弾く
道を以て欲を制すれば則ち楽しみて乱れず
木っ端を拾うて材木を流す
高明の家鬼その室を瞰う
志士仁人は生を求めて以て仁を害するなし
林間に酒を煖めて紅葉を焼く
学びて時に之を習う亦説ばしからずや
楊枝を一本削った事も無し
王侯に事えずその事を高尚にす
過ちを観て斯に仁を知る
重宝を懐く者は夜行せず
男女七歳にして席を同じゅうせず
飛鳥の摯つや其の首を俛す
錦衣を着て故郷に帰る
人事は棺を蓋うて定まる
長者の脛に味噌を塗る
鳴く蝉よりも鳴かぬ蛍が身を焦がす
竜の鬚を撫で虎の尾を踏む
歌人は居ながらにして名所を知る
書を校するは塵を掃うが如し
赤心を推して人の腹中に置く
長者の脛に味噌を付ける
物其の平を得ざれば則ち鳴る
死せる孔明生ける仲達を走らす
財布の紐を頸に懸けるよりは心に懸けよ
車は三寸の轄を以て千里を駆く
白刃前に交われば流矢を顧みず
明鏡は形を照らす所以故事は今を知る所以
三尺去って師の影を踏まず
小人罪無し玉を懐いて罪有り
人に善言を与うるは布帛よりも煖かなり
道を得る者は助け多く道を失う者は助け寡し
利を見ては義を思い危うきを見ては命を授く
三尺下がって師の影を踏まず
手を翻せば雲となり手を覆せば雨となる
一人虚を伝うれば万人実を伝う
手の舞い足の踏む所を知らず
一銭を笑う者は一銭に泣く
嘉肴ありと雖も食らわずんばその旨きを知らず
「を」表紙
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