[
文章言葉図書館:β版
]いろいろな文章の書き方・表現候補、言葉(熟語・慣用句)などの使い方や各種文章での使われ方を検索調べ。
・
連想語検索
・
慣用句検索
・
熟語/語句検索
「ず」の付く熟語・用語リスト 10ページ目
検索結果:541〜600件目のデータ
君子は周して比せず小人は比して周せず
女房の妬くほど亭主もてもせず
遠き慮りなければ必ず近き憂いあり
悉く書を信ずれば則ち書無きに如かず
百里の海も一夫に飲ましむる能わず
有声の声は百里に過ぎず無声の声は四海に施す
三尺去って師の影を踏まず
新たに沐する者は必ず冠を弾く
名教の内自ずから楽地有り
学びて時に之を習う亦説ばしからずや
王侯に事えずその事を高尚にす
焔焔に滅せずんば炎炎を如何せん
千金の裘は一狐の腋に非ず
淵に臨みて魚を羨むは退いて網を結ぶに如かず
一木大廈の崩るるを支うる能わず
我が百年の命を棄てて公が一日の恩に報ず
大廈の顛れんとするは一木の支うる所にあらず
人にして恒無くんば以て巫医を作す可からず
離朱が明も睫上の塵を視る能わず
明は以て秋毫の末を察するに足れども而も輿薪を見ず
相投ずる
甘んずる
打ち案ず
打ちちょうず
怨ず
演ずる
思ひ倦んず
思ひ念ず
肯んずる
難んずる
春蘭秋菊倶に廃すべからず
落ち武者は薄の穂に怖ず
強弩の末魯縞に入る能わず
白刃前に交われば流矢を顧みず
病は口より入り禍は口より出ず
君君たらずといえども臣臣たらざるべからず
七尺去って師の影を踏まず
道を以て欲を制すれば則ち楽しみて乱れず
三尺下がって師の影を踏まず
手の舞い足の踏む所を知らず
嘉肴ありと雖も食らわずんばその旨きを知らず
鶏を割くにいずくんぞ牛刀を用いん
林中に薪を売らず湖上に魚を鬻がず
乱りに与うるは物を溝壑に遺棄するに如かず
竜門原上の土に骨を埋むとも名を埋めず
人必ず自ら侮りて然る後に人これを侮る
目に秋毫の末を察すれば耳に雷霆の声を聞かず
腐木は柱と為す可からず卑人は主と為す可からず
両心は以て一人を得べからず一心は以て百人を得べし
相通ずる
青ずむ
言ひ屈ず
打ち屈ず
心恥ずかしい
怨ずる
応ずる
思ひ屈ず
重んずる
書き交ず
軽んずる
「ず」表紙
<<
10
11
12
13