[
文章言葉図書館:β版
]いろいろな文章の書き方・表現候補、言葉(熟語・慣用句)などの使い方や各種文章での使われ方を検索調べ。
・
連想語検索
・
慣用句検索
・
熟語/語句検索
「ず」の付く熟語・用語リスト 9ページ目
検索結果:481〜540件目のデータ
積悪の家には必ず余殃あり
千金の子は市に死せず
大海は芥を択ばず
当たらずと雖も遠からず
内に省みて疚しからず
匹夫も志を奪うべからず
両虎相闘えば勢い倶に生きず
冠旧けれど沓に履かず
酒の酔い本性違わず
生酔い本性違わず
君子は交わり絶ゆとも悪声を出さず
三十六計逃げるに如かず
人を以て言を廃せず
大食腹に満つれば学問腹に入らず
忠臣は二君に事えず
堂に升りて室に入らず
百聞は一見に如かず
円石を千仞の山に転ず
時極まれば而ち転ず
成るは厭なり思うは成らず
白鷺は塵土の穢れを禁ぜず
我が心石に匪ず転ず可からず
酒の酔い本性忘れず
重宝を懐く者は夜行せず
男女七歳にして席を同じゅうせず
柔も亦茹わず剛も亦吐かず
言悖りて出ずればまた悖りて入る
香餌の下必ず死魚あり
明月地に堕ちず白日度を失わず
王臣蹇蹇躬の故にあらず
積善の家には必ず余慶あり
善書紙筆を択ばず
沈香も焚かず屁もひらず
徳は孤ならず必ず隣あり
日は夜を知らず月は昼を知らず
目はその睫を見る能わず
茅茨剪らず采椽削らず
玉琢かざれば器を成さず
酒飲み本性違わず
井の中の蛙大海を知らず
虎穴に入らずんば虎子を得ず
人と屏風は直には立たず
酔い醒めの水下戸知らず
大廈の材は一丘の木にあらず
朝菌は晦朔を知らず
入るを量りて出ずるを為す
木陰に臥す者は枝を手折らず
剣は一人の敵学ぶに足らず
小人の過つや必ず文る
知らざるを知らずと為す是知るなり
落花枝に返らず破鏡再び照らさず
孔席暖まらず墨突黔まず
獣を逐う者は目に太山を見ず
川中には立てど人中には立たれず
額に箭は立つとも背にやは立たず
万能足りて一心足らず
五鼎に食わずんば死して五鼎に烹られん
彼を知り己を知れば百戦殆からず
目は両視せずして明らかに耳は両聴せずして聡し
窮鳥懐に入れば猟師も殺さず
「ず」表紙
<<
9
10
11
12
13